※この作品はR-18です。

ドスケベヒーローポップ☆ステップがファンのストーカーに捕まって子作りセックスしまくる❤   作:オッパイは正義マン

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第6話

 

「ほお゛っ❤❤❤❤❤お腹を手でぐりぐり❤❤❤❤中太くん 子宮にたっぽたぽに溜まってるだけで、気持ち良くてイきそうなのにぃっ❤❤❤❤ そんなことされたら、疼き、止まんないっ……❤❤❤❤❤」

 

「…ポップちゃん❤❤ちんちん、して❤❤❤」

 

 

 

 

 

「ぅん❤❤❤中太くん………ほら………ちんちん❤❤❤❤❤」

 

 俺が命令すると、ポップちゃんはその場に蹲踞の姿勢でしゃがむ。

 

 そんな彼女の目の前に、むわぁ……っと凄まじいにおいを放つ、粘液塗れのペニスを差し出した。

 

 ポップちゃんは意図をすぐ理解し、それにしゃぶりつく。口を窄めて、唇の肉を張り付け、こびりついた粘液を逃すまいと。

 

 口周りも、どろっとした精液に塗れた。

 

 

 

「ぢゅろおおおおぉぉっ❤❤❤❤ ぢゅろっ❤❤❤❤❤ ぢゅっぽ❤❤❤❤ぢゅっぽ❤❤❤❤❤ ぢゅっぽ❤❤❤❤ んっふ❤❤❤❤❤ ちんぽ、うっっま❤❤❤ オスちんぽうんっっま❤❤❤ ぢゅっぽ❤❤❤ぢゅっぽ❤❤❤❤ こんな濃い精液が、あたしの中に、いっぱい……っっ❤❤❤❤」

 

「だめだよポップちゃん。お掃除フェラでイっちゃだめだ。ステイだよ、ステイ」

 

「んっっ……❤❤❤❤我慢、する❤❤❤❤❤ 我慢して、夜に中太くんに夜這いされて、またいっぱい危険日子宮に精液注いでもらう……っ❤❤❤❤」

 

「そう、そうだよ。ポップちゃんはいい子だね」

 

「んふぅ……っ❤❤❤❤ぢゅるっ❤❤❤❤ぢゅっぽ❤❤❤❤ ぢゅっぽ❤❤❤❤❤ れりゅれりゅれりゅれりゅれりゅれりゅれりゅれりゅれりゅ……❤❤❤ぢゅっ❤❤♡ ぢゅっぽ❤❤❤❤ ぢゅっぽ❤❤❤❤ ぢゅっぽ❤❤❤❤ ぢゅっぽ❤❤❤❤」

 

 

 

 物わかりの良さに俺が頭を撫でてあげると、ポップちゃんは嬉しそうに鼻を鳴らし、また一心不乱に俺のペニスを舐め回す。

 

 もう完全に、俺の虜になっているようだ。

 

 もちろん俺も、ポップちゃんの虜だ。

 

 今まさに、そんな彼女の危険日子宮で俺の精子が泳ぎ回り、生まれたての卵子を探しているのかと思うと、勃起はまるで鎮まらない。

 

 

 

 ビキキキキキキっ……❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「ふあっ……❤❤❤❤あっ……❤❤❤、おっき……ぃ❤❤❤❤ まだ、こんな……❤❤❤❤」

 

「ポップちゃんを見るとオチンポがこんな風になっちゃうからね。早くポップちゃんを孕ませたいよ。」

 

「うん…❤❤❤❤ 嬉し……❤❤❤❤❤……ん゛うっっ❤❤❤❤はふっ❤❤❤想像しただけで、排卵しそうっ……❤❤❤❤❤」

 

「イっちゃだめだけど、排卵ならいくらでもしていいよ」

 

「わかったぁ……❤❤❤いっぱい排卵する❤❤❤中太くん……❤❤❤❤」

 

 

 

 口元を精液でべとべとにしながら、ポップちゃんは笑う。

 

 嬉しそうに、それはそれは、嬉しそうに。

 

 

 

 

そのポップちゃんを見ただけでもまた俺のチンポはビキビキになり、ポップちゃんの顔にぶっかけた。

 

 

 

 

「ぉぉぉんっ❤❤❤❤❤かかってりゅ❤❤❤❤中太くんのザーメン美味しぃぃん❤❤❤」

 

 

 

 

 

ポップちゃんはペロペロと俺の臭いザーメンを美味しそうに味わっていた。

 

 

 

 

 

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