ドスケベヒーローポップ☆ステップがファンのストーカーに捕まって子作りセックスしまくる❤ 作:オッパイは正義マン
「……………んっっっっっ!!!❤❤❤❤❤」
俺の腕の中に囚われたポップちゃんがビクビクと雷に打たれたように大きく震え、背筋をのけ反らせた。
ポップちゃんの子宮を亀頭で押しつぶす確かな手応え。子宮に溜まった快感を搾り出すように、肉棒がソレをくの字に変形させる。彼女の精神的動揺も含めてクリティカルヒットを決めた確信があった。
「お゛ほぉ❤❤❤❤ぉお゛❤❤❤❤❤ぉおぉ❤❤❤❤ぉお゛おぉ❤❤❤❤❤ぉぉおぉ❤❤❤❤」
世界最高水準の美少女がメス豚のような情けない悲鳴をあげた。
大きく背筋を震わせ、限界まで首を反らし、天に向けて長い舌を突き出し、フヌケきったトロけ目をしたポップちゃんは、ヨダレまみれのだらしない喘ぎ声を部室に響かせたのであった。
「気持ち良いでしょ?」
そう囁く俺の言葉に、しかしポップちゃんは答えることが出来なかった。
あまりの気持ち良さに彼女はその美しい瞳を上転させ、スケベ丸出しのエロ舌でべろべろと虚空を舐めまわしながら、彼女はブザマなオホ声をあげ続けている。
「お゛ほっ❤❤❤❤❤ んほぉ❤❤❤ おぉ❤❤❤❤ぉおぉぉ❤❤❤❤❤ぉおぉ❤❤❤❤中太くんのおちんぽずるいぃぃ❤❤❤❤ぃいいぃぃぃ❤❤❤❤❤!!!」
ポップちゃんはもう可愛いケツをフリフリし始めていた。
もうイく寸前の癖が出ちゃってる。おまんこチョロすぎて愛しい。
仕方がないのかな。相性抜群チンポに初めて触ったのが子宮圧迫だなんて、女の子なら誰でも性癖ぶっ壊れておかしくなっちゃうよね。
「おほっ❤❤❤❤お゛へっ❤❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤おほっ❤❤❤❤お゛ほっ❤❤❤おほぉおぉ❤❤❤❤❤!!」
ふりっ❤❤❤❤ ふりりっ❤❤❤❤❤ ふりっ❤❤❤❤❤ ふりっ❤❤❤❤ふりっ❤❤❤❤ふりっ❤❤❤❤
ポップちゃんの尻フリは前後ではなくて左右。
しかし今彼女の下腹部にあたっているのは、、太くて、カリ高で相性抜群のポップちゃん遺伝子レベルオーダーメイドチンポだよ。
「ずる、ずるい❤❤❤❤ イケメンチンポっ❤❤❤❤ お゛❤❤❤❤お゛っほっ❤❤❤❤ エロチンポ反則❤❤❤ んっほぉっ❤❤❤❤おっ❤❤❤ だめっ❤❤❤❤んおっ❤❤❤❤ おっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ ながっ❤❤❤❤ なっがぁぁぁ❤❤❤❤ こんな長くてかっこいいオチンポで押すのっ❤❤❤❤❤完全に反則❤❤❤❤ あぁぁっ❤❤❤❤長いぃぃぃぃぃ❤❤❤❤❤っ」
チン先から逃れようとしているのか、ポップちゃんは捕えられた俺の腕の中で髪を振り乱し背伸びを繰り返していた。
ポップちゃんは相性抜群のクンニをされたせいで、子宮が普段の位置よりもだいぶ下に降りてきてしまっているのだろう。
スラリと長い足を爪先までピンピンと伸ばし必死で背伸びをしながら、しかしポップちゃんの嬌声は甘い絶望に染まっていた。
「あぁぁっ❤❤❤❤ なっがぁっ❤❤❤❤ 長い❤❤❤ あぁっ❤❤❤ あぁあぁぁっ❤❤❤❤ なんでっ❤❤❤❤ なんでまだ届くの❤❤❤ あっ❤❤❤❤❤ あ゛ぁっ❤❤❤ オチンチン届いちゃってるっ❤❤❤❤ 届いてる❤❤❤❤ あぁぁあぁっ❤❤❤❤❤ もおおぉおぉっ❤❤❤中太くんのオチンチンなんでこんなに長いのっ!?❤❤❤❤」
「それはね。ポップちゃんを気持ち良くするためだ」
「まっ❤❤❤❤あ゛❤❤❤❤あ゛ぁっ❤❤❤❤ あ゛ぁぁっ❤❤❤❤!! りゃめぇっ❤❤❤❤ 気持ち良すぎっ❤❤❤!!」
必死のフリフリで快感を逃がそうとするポップちゃん。しかし淫裂から飛び散る愛液は明らかに濃さを増していた。白く泡立つ濁りはどう見てもアクメ寸前の証であり、トロミを増した粘液は長い糸を引いていた。