俺は遠坂凛のストーカーの未練杉雄「みれんすぎお」
会社終わりに遠坂凛を見かけて以来彼女を付け狙っていた。
俺のチンポが反応したのだ。
この女をメスを孕ませてやらないと。
ストーカー行為を続け、今日晴れて凛ちゃんを家に監禁することが出来た。
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「おほおおおおおおおっっっ!!!❤❤❤❤ やばっっ❤❤❤❤❤おまんこほじくり出されるっ❤❤❤❤ しゅごいいいいいいいい❤❤❤❤」
「はぁっ…なかなか締め付けてくるねぇ凛ちゃん❤いいねェ、気に入ったよ❤俺の子作りセフレになる?」
「なるっ❤❤❤❤ なりましゅっ!!❤❤❤❤杉雄さんのチンポサイコーだもん❤❤❤❤❤……杉雄さんのチンポ好きぃいいいいいん❤❤❤❤❤」
凛ちゃんは壁際のベッドの上で膝立ちになり後ろから犯されていた。上半身は壁に寄り掛かるり、後ろから腰を掴んだ俺が激しく凛を突き刺す。。
「おほっ❤❤❤❤❤もっと❤❤❤❤❤ もっと奥まで突いてっ❤❤❤❤❤ んあああっっ!!!!❤❤❤❤」
「よっしゃ!! 行くぞっ!!! このまま射精すからな!!!!凛ちゃんもイけっ!!!❤❤❤」
「来てぇ❤❤❤❤❤」
「くおっ…❤❤❤❤」
俺は短い呻き声とともに、凛ちゃんの膣内で精を吐き出した。逆流した白濁液がベッドに滴り落ちる。そして同時に絶頂を迎えた凛ちゃんは壁に上半身をつけたままズルズルとベッドに倒れ込んだ。尻だけを持ち上げた無様なポーズになってしまっている。
「………お゛っっっっ❤❤❤❤❤ぎぼぢいいぃっ❤❤❤❤乱暴に犯されるのぎぼぢいいぃっ❤❤❤❤❤ おほおおおおおおおっっっ!!!❤❤❤❤❤❤❤」
知性が感じれらない低い声。
ベッドにうつ伏せに組み敷かれたような状態でペニスを挿入されている。
「凛ちゃんは俺の性処理道具子作りオナホ」
「凛は杉雄さんの子作りオナホぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤❤杉雄さんのオチンポ様が気持ち良すぎてぇ!!! どうじても声出ちゃいますうううう♥♥♥♥♥♥ んひぃいいい!!!!❤❤❤❤❤❤」
グイッ
「んあああっっ!!!!❤❤❤❤❤❤」
うつ伏せ状態で犯されていた凛ちゃんだが、その髪を俺が引っ張り頭が持ち上げられたことで表情が露わになる。凛ちゃんの顔は涙と涎でグチャグチャになっており、目は完全に白目を剥いている
「カハッ……❤❤❤❤❤ハァ………❤❤❤❤❤ハァ………❤❤❤❤」
その状態で俺は激しく腰を振り出した。同時に抱きかかえた凛ちゃんも上下に動かし音を立ててペニスが出し入れされる。まるでオナホのような扱い。
俺の巨根が付きこまれるたびに凛ちゃんの下腹のあたりがボコリと蠢く。
「おぎゅうううううう!!!!❤❤❤❤❤❤ これぇっ!!!! すごっ❤❤❤❤❤❤んごおおおおおおおお!!!!❤❤❤❤❤❤」
軽い酸欠で頭が働いていない状態で叩きこまれる暴力的な快楽は凛ちゃんの頭を完全に支配しているようだった。もう凛ちゃんの頭はペニスでいっぱいなのだろう。アへ顔で涙と涎をまき散らす彼女の顔はもう以前の面影はない。
「壊れろ凛ちゃん❤」
ドプドプッ❤❤❤❤
「んおおおおおおおおおおっっ!!!!❤❤❤❤❤❤」
俺が勢いよく凛ちゃんに中出しした。直立された状態で発射された精液は凛ちゃんの膣内を逆流し、大量の精液があふれ出していた。