「んひぃ!!!❤❤❤❤ んあっ!!!❤❤❤ あっ!!!❤❤❤❤ ああああああああんっ!!!!!❤❤❤❤❤」
俺が腰を動かして凛ちゃんの膣穴をほじくり始めた。
その反動で凛ちゃんの胸がブルンブルンと震える。
俺は同時に凛ちゃんの両手と自分の両手の指をしっかりと絡ませた。
恋人同士のセックスだ。
「あはああああああんっ!!❤❤❤❤杉雄さああん❤❤❤❤❤❤❤」
とうとう声にも甘いものが混じり始めた凛を。激しいピストンの衝撃が全て快楽に変換されてしまっていた。
「そうだ。それこそが凛ちゃんの本性だ。男が与えてくれる快楽が大好きなんだろう?」
「あひぃっ!!!❤❤❤❤❤ ふあああっ!!!??❤❤❤❤❤ あいぃぃいいいいん!!❤❤❤❤」
最早言葉を返すことすらできない。繋ぎ合わせた指に力を入れる。握り返してくるゴツゴツとした手は男らしく、不覚にも安心感を感じて絶頂に達してしまう。
「あはぁああああああんっ!!❤❤❤❤❤」
「そらっ!!! 本日2発目だ!! 食らえ!!!!」
ドブッ❤❤❤❤❤❤
「ああああああああああああ!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤ き、きたあああああああああんっ!!!❤❤❤❤❤」
先程にも劣らない量の精液を送り出す俺。凛ちゃんはまたも中出しされたにも関わらずその顔に悲壮感はない。その姿は俺に子宮を蹂躙される事に歓喜する1匹のメスだった。
「あぐっ……❤❤❤❤❤ はぁっ…❤❤❤❤❤あっはぁっ…❤❤❤❤」
たっぷり精液を放出されてその余韻に浸っている凛ちゃん。首を大きくのけぞらせ舌を出して快楽に打ち震える。
ズブズブッ❤❤❤❤
「んほぉあああああ!!❤❤❤❤❤深いよぉおおお❤❤❤❤ダメなのぉっ!!!❤❤❤❤」
最早癖になっているかのように俺のペニスで奥を突かれてイキ狂う凛ちゃん。
涎を垂らして叫ぶ彼女にチンポが固くなる。
「いいねぇ凛ちゃん。エロいよぉ」
「んひっ!!!❤❤❤❤」
休むことのないピストン運動。
「ンヒィいいいいイン!!❤❤❤❤❤ もう無理だからあああああ!!!❤❤❤❤❤私おかしくなっちゃうからあああああ❤❤❤❤」
子宮を蹂躙され、凛ちゃんは何度も絶頂に達した。今日何度目かも分からないエクスタシーに凛ちゃんは白目を剥き、大きく舌を逸らしヨガり顔を晒した。
「あっはああああああああああああ!!!!❤❤❤❤」
大きく声を上げでイキ果てる凛ちゃん。その下品な顔は俺の興奮を大いに高めた。
「うおおっっ!!! 俺も出る!!! 受け止めて凛ちゃんっ!!!」
男根から白濁液を吐き出した。勢いよく発射される
「あっひっぃいいい❤❤❤」
そしてそんな凛ちゃんにとうとうトドメが刺される。
「行くぞ凛ちゃんっ!!! 俺のメスになれっ!!! ふおおおっ!!!」
ドブドブドプッ❤❤❤❤❤❤❤
「んっはあああああああああああああああ!!!!!❤❤❤❤❤ あ、あっついぃいいんん❤❤❤❤❤ダーリンの精液しゅごいいいいいいぃ❤❤❤❤❤❤」
俺がまたも凛ちゃんの中で精を放った。大量の精液に凛ちゃんは大きく歓喜の声を上げた。