「あんっ❤ダーリン❤❤❤❤」
凛ちゃんの嬉しそうな声と共に唇を吸いあう音。
ディープキスをし俺に唾を飲ませている。
その後もキスを繰り返している。完全に二人の世界だ。
「おっぱいちゅっ❤❤❤ちゅっ❤❤❤やん❤❤❤素敵ぃ❤❤❤❤」
凛ちゃんの乳首を吸う。
「うんっ❤❤❤❤❤」
俺の愛撫に嬉しそうに答える凛ちゃん。
チュパチュパと乳首を吸う、しばらくして俺が起ち上がった。
凛ちゃんの顔の前にかなり大きめのチンポがそそり勃っている。
「うふっ❤❤❤❤おっきい‥‥‥‥❤❤❤ダーリン‥‥‥❤❤❤❤んーーちゅっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤」
凛ちゃんが嬉しそうにチンポにキスの雨を降らせ、片方の手で陰茎さおを扱しごきながら、もう一方の手で陰嚢ふくろを優しく愛撫し舌を這わせ始めた。
俺が大好きな凛ちゃんのペニス攻め。優しく愛情を込めながら、ペニスを気持ち良く誘いざなってくれる。
フェラチオテクニックを、凛ちゃんは惜しげもなく俺のチンポに味合わせていた。
「……じゅっぽ……❤❤❤❤❤じゅっぽ………❤❤❤」
凛ちゃんは俺のチンポを嬉しそうに咥え、ジュボジュボとフェラチオを続けている。
そんな凛ちゃんの頭を俺は優しく撫でていた。
凛ちゃんはチンポを咥えたまま、上目遣いで俺を見上げて微笑んでいた。
「んじゅっ❤❤❤❤んじゅっ❤❤❤❤ふふっ…………❤❤❤❤」
「凛ちゃんありがとう。じゃあ挿れようか」
「はい………❤❤❤❤」
しばらくフェラチオを堪能すると、俺が凛ちゃんをベッドに寝かせた。
するとあろうことか凛ちゃんは自ら股を開き、俺を迎え入れたのだ。
「ダーリン挿れてぇ❤❤❤」
割れ目を指で押し広げて挿入を懇願する凛ちゃん。
俺はチンポを上下に振り、広げたビラビラの間にピトピトとぶつけている。『俺のチンポを挿れて欲しければ、ちゃんと言え』と言わんばかりの焦らし方だ。
絞り出すように声を出すと、凛ちゃんがチラリと俺を見て微笑み
「おチンチン挿れてぇ❤❤❤ダーリンの大きなおチンチン大好き❤❤❤早く挿れてぇ❤❤❤❤」
甘える様な声を出しながら、腰を浮かしオマンコを押し広げ挿入を懇願する凛ちゃん。
「ふふ、良くできました!」
俺はニヤリと笑うと、デカイチンポを凛ちゃんの膣口に捩ねじ込んだ。
「あんっ❤❤❤❤❤ 嬉しいぃ❤❤❤ 沢山頂戴❤❤❤❤❤❤❤」
ゆっくりと味わうかの様にデカチンを凛ちゃんの膣内に挿し込んで行く。
「俺のチンポは好きかい?」
俺がデカチンポを半ばまで引き抜き、凛ちゃんに語りかける。
「ううん❤❤❤❤もっと奥まで挿れてぇ❤❤❤お願ーい❤❤❤❤ 逞たくましい体でもっときつく抱いて❤❤❤❤ダーリンの大きなおチンポ大好きぃ❤❤❤❤」
俺に挿入されながら凛ちゃんの言葉が繰り返された。
腰をグラインドさせ、デカチンポを奥まで挿し込む。
「ああン❤❤❤❤大きい❤❤❤❤大きいおチンポ大好きぃ❤❤❤❤❤❤」
凛ちゃんは俺の腰に足を絡め付けながら、幸せそうに唇を吸っている。
「ああっ、、凛ちゃんっ!」
俺は凛ちゃんのキスを受けながら凛ちゃんのオマンコの中に出した。
「ん~~❤❤❤❤❤❤ダーリンのザー汁来てるぅぅぅぅ~~~~❤❤❤❤❤ダーリンのザー汁中毒になりそうぅ~~~❤❤❤❤❤」
凛ちゃんはすっかり俺のザー汁中毒になっていた。