鬼機関の絶倫スケベジジイは桃源暗鬼のオッパイキャラを孕ませる❤❤❤ 作:オッパイは正義マン
鬼機関に所属する暗鬼康正(あんきやすまさ)88歳は絶倫であった。
「ああン❤❤❤❤」
桃太郎機関の桃草蓬の嬌声が大きくなり、直ぐに最初の康正が挿入し腰を振る。
「蓬や……❤❤」
思わず声を掛けると、蓬がうっすらと瞼まぶたを開き康正を見つめながら首を振る。
「……ああんんん❤❤❤❤…ううんっ!❤❤❤❤ 気持ちぃっす……❤❤❤❤お爺さま………❤❤❤❤」
康正にチンポを突き挿れられる度に、堪らなく艶やかな表情をしている。
そしてまた回数を増やしながら挿入をされ続け、康正のデカチンポに下から突き挿れられると、ついに口からあらぬ言葉が発せられた。
「……あンっ❤❤❤❤……逝きそうっす……❤❤❤❤❤❤」
康正に逝かされそうになっている蓬。
老夫の男にチンポを挿れられて逝きそうになっているのだ。
康正は興奮が突き上げ、空しく勃起している康正のペニスの先からは興奮でカウパー液が漏れだしていた。
膣口から溢れ出て滴っている愛液……蓬の膣壁を何度も擦こすって行く康正の亀頭のエラ……老夫のチンポなのに締め付けてしまう蓬のスケベな膣。
「ダメぇ……❤❤❤❤❤……逝くっすぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤」
蓬が嬌声を上げると、挿入していた康正が嬉しそうに抱え込み一気に腰を振り始めた。
強く腰をぶつけ、尻を引き締めながら蓬の膣の奥へとチンポを挿し込んでいる。
康正は何度腰を振っている
「あ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤ あン❤❤❤❤❤」
康正の腰の動きに合わせて蓬の可愛らしい嬌声が上がる。半開きの口からは舌が這い出し康正を求めていた。男はニヤニヤしながら口を吸い舌を絡める。
直後に腰を押し付けたまま康正の尻が震える。蓬の膣の奥に射精しているのだろう。
しばらくすると、ゆっくりとまた腰を振り始めた。射精の余韻を楽しんでいるみたいだ。
そして康正がチンポを引き抜くと、結衣の膣から精液が溢れ出し滴り落ちた。
「蓬、これで満足か? それとも、もっと多くの精で鬼の子種を欲するか?」
デカチンをオマンコに押し当てている事で、もっとチンポを挿れて欲しいかと聞いているのだ。
「あン……❤❤❤❤❤おチンポぉ❤❤お爺さまのおちんぽ欲しいっす…❤❤❤」
桃草蓬はひたすらに暗鬼康正のチンポを欲しがっていた。
蓬の爆乳をプルンプルンと揉みしだく康正。
「フォフォ❤❤❤素晴らしい乳じゃい。むしゃぶりつこうかのう❤❤❤ぶちゅちゅ❤❤❤❤」
「あああん❤❤❤❤乳首らめっすぅ~~~❤❤❤❤」
「ほら蓬いけっ❤❤❤いくんじゃ!」
蓬の弱い乳首を吸い、蓬の弱いオマンコを弄り倒すスケベジジイ。
「お爺さまのおちんぽ大きいぃ❤❤❤❤❤」
蓬はオマンコを絶倫チンポで掻き乱され良いようにされていた。