鬼機関の絶倫スケベジジイは桃源暗鬼のオッパイキャラを孕ませる❤❤❤ 作:オッパイは正義マン
「あっ、あっ……❤️❤️❤️❤️おじいちゃん❤️❤️❤️❤️、おじいちゃん❤️❤️❤️❤️っ!」
水鶏は軽く絶頂を迎え、息が荒くなっていた。
康正もあれだけ水鶏の中に放出してきたというのに、1週間禁欲していたようにペニスは熱り勃った。
「大きい……❤️❤️❤️❤️❤️」
昨日、散々水鶏の膣で康正のを咥え込んでいたというのに、まだ、康正の大きさに慣れないようだ。
そのペニスをゆっくりとユンソの中に挿入していく。
「あん……❤️❤️❤️❤️❤️❤️おじいちゃんのが入ってくる……❤️❤️❤️❤️❤️」
水鶏は両手を康正の背中に回してしがみついてきた。
いや、手だけではない。
水鶏の両足も康正の腰に回す感じに絡めてきた。
いわゆるホールドスタイルを彼女は本能でしてきたのだ。
より深い挿入感。
膣が少し浅い水鶏は康正が奥まで挿入しようとすると彼女の子宮の中にまで達してようやく付け根まで挿れることができる。
子宮口は少し伸びるのと、子宮は前屈しているからこそどうにか康正のペニスを受け入れる事が出来るようになる。
それなのにホールドスタイルを行うと、恐らく水鶏の横隔膜まで刺激してしまう事になるだろう。
「はうっ……❤️❤️❤️❤️❤️」
案の定、康正のモノが付け根まで入った途端、彼女の口から吐息が大きく漏れる。
俺はなるべく彼女が苦しまないように気を付けながら、ピストン運動を行う。
突くたびに水鶏は大きく息を吐く。
それなのに水鶏のホールドはより強くなり、子宮口は、膣口は共に康正のペニスを強く咥える。
「んっ❤️❤️❤️❤️❤️、んぁ❤️❤️、あんっ❤️❤️❤️❤️、んあっ!❤️❤️❤️❤️❤️」
より深く、康正を受け入れる水鶏。
昨日よりもピストンはゆっくりだというのに、水鶏はより強く乱れる。
「おじいちゃんっ…❤️❤️おじいちゃん❤️❤️❤️❤️っ!」
水鶏の澄んだソプラノの叫びが部屋に響き、彼女は再び絶頂を迎える。
康正は、もちろんのことたっぷりと放出し、その瞬間、彼女との接合部からびゅっと精子が噴出した。
どびゅっー❤️❤️❤️❤️❤️どびゅっー❤️❤️❤️❤️❤️びゅーっ❤️❤️❤️❤️❤️ビュッ❤️❤️ビュッ❤️❤️ビュッ❤️❤️❤️ビュッ❤️ビュッ❤️❤️❤️
「水鶏っ……!水鶏っ……!」
長い長い射精とともに水鶏の子宮の奥へと流し込み自分より若いメスを孕ませる康正。
「ぁぁ❤️❤️孕みましたっ…❤️❤️漣水鶏❤️❤️❤️おじいちゃんの赤ちゃん孕みましたぁぁぁ❤️❤️」
水鶏は康正に嬉しそうに妊娠報告をした。