鬼機関の絶倫スケベジジイは桃源暗鬼のオッパイキャラを孕ませる❤❤❤ 作:オッパイは正義マン
ぐちゅっ❤❤❤❤ぐちょっ❤❤❤❤ぐちゅ❤❤❤
「んっ❤❤❤……挿れますよ❤❤❤康正様❤❤❤」
仰向けに寝てる康正に跨っておまんこにちんぽを宛てがうロクロの初恋の相手である瑠々。左手でちんぽを掴んでいる。
ずにゅううぅぅぅっ!❤❤❤❤
「おっ❤❤❤…イぐっ❤❤❤❤……おほっ❤❤❤…このちんぽ❤❤❤………気持ち良すぎです❤❤❤❤」
「ほら早く初恋の男に電話するんじゃ。」
「も、もう少しだけ待って下さい❤❤❤❤…ちゃんとしますから❤❤❤❤……おっ❤❤❤❤❤」
瑠々は暫くしてから通話ボタンを押した。相手はロクロだ、
「………あ、もしもし、?あの、とても言いにくいのだけど❤❤❤❤……んっ❤❤❤❤」
ちんぽをぐりっとしてみた。
「…っ❤❤❤❤❤……あ、ごめんなさい❤❤❤だ、大丈夫……❤❤❤❤ん………❤❤❤❤」
「それでね、うん。ロクロ元気かなあって❤❤❤」
ばちゅんっ!❤❤❤❤❤
下から突き上げてみた。
「んおっ❤❤❤❤………っ❤❤❤❤………ご、ごめんなさい、ロクロ❤❤❤❤電波の調子が悪いみたいで……んおおおっ❤❤❤」
瑠々はスマホを遠ざけて康正の体に倒れてくる。
「んちゅ❤❤❤❤…気持ち良すぎてロクロにバレちゃうから❤❤❤❤……ね?❤❤❤…もう少し大人しくしててください❤❤❤❤……ちゅ❤❤❤❤」
小声で康正を宥めた瑠々はまた態勢を元に戻した。
「あ、ごめんなさい、ロクロ。ええ、それでね明日の予定なんですけどキャンセルできる?………❤❤❤ええ、ごめんなさい………❤❤❤❤………んっ❤❤❤❤……はい、そうです❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤」
瑠々は慣れてきたのか康正を厭らしく見つめながら腰を円を描くように動かし始める。
「夜、?………ごめんなさい、間に合わないと思います……んっ❤❤❤…❤❤❤❤………❤❤❤❤❤…はい、せっかくのロクロとお出かけなのにごめんなさい…❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤」
その言葉を聞いた瞬間にちんぽがびくっと反応した。瑠々の体がのけ反る。
どちゅんっ!❤❤❤❤ばちゅんっ!❤❤❤❤❤❤どちゅんっ!❤❤❤❤❤
「おぉっ❤❤❤❤❤…だめ❤❤❤❤…そんな激しくされたら❤❤❤❤…バレちゃうからぁ❤❤❤❤…おほっ❤❤❤…ちんぽ❤❤❤❤すっごく硬くなってる❤❤❤❤…おほっ❤❤❤❤❤…もしかして興奮しちゃったんですか?❤❤❤❤」
瑠々はスマホを横に落として康正にしがみつきながら耳元で話している。スマホから心配するロクロの声が聞こえてきてる気がする。
「もう早く切れ瑠々。我慢できない」
「もうっ❤❤❤…康正様が言い出したのにっ❤❤❤❤❤…おっ❤❤❤❤すご❤❤❤」
「いいから早く」
「わ、分かりましたから❤❤❤…おっ❤❤❤❤…おぉっ❤❤❤…ちんぽ❤❤❤❤…凄すぎ❤❤❤…………ロクロ、そう言う事だからごめんなさいね❤❤❤❤。じゃあね、ロクロ」
落としたスマホを拾い上げてテキトーに話を切り上げて電話を切る。
「はい❤❤❤❤…終わりました❤❤❤❤…思う存分♡…私のおまんこ❤❤❤❤…使ってください❤❤❤」
ばちゅんっ!❤❤❤❤どちゅんっ!❤❤❤❤ばちゅんっ!❤❤❤❤
「おほっ❤❤❤…ちんぽ❤❤❤❤❤…こんなちんぽ❤❤❤…知っちゃったら❤❤❤❤…ロクロなんてどうでもよくなっちゃう❤❤❤❤……あぁっ❤❤❤…好きぃっ❤❤❤❤❤……康正様のちんぽ❤❤❤❤…大好きなのぉっ❤❤❤❤…んちゅ❤…ちゅっ❤❤❤❤……ぢゅうぅぅぅっ❤❤❤❤」
淫らに乱れる瑠々。
康正が腰を突き上げるのと同時に瑠々も腰を動かしてイきまくっている。
「そろそろ射精だすよ」
「はい❤❤❤…はい❤❤❤❤❤…射精だして❤❤❤❤……おまんこの中に❤❤❤…ください❤❤❤……おまんこ❤❤❤…康正様の精液でいっぱいにしてぇっ❤❤❤❤❤」
どびゅっ!❤❤❤どびゅるっ!❤❤❤❤どびゅるるるぅぅぅっ!
どびゅるぅっ!❤❤❤❤どびゅるるぅぅぅっ!❤❤❤❤❤❤
「おほっ❤❤❤❤❤…きたっ❤❤❤…あぁっ❤❤❤❤❤…凄い❤❤❤❤❤……凄いの❤❤❤❤❤…おまんこの中で❤❤❤❤……精液が❤❤❤❤…おっ❤❤❤❤……おっほぉおぉぉっ❤❤❤❤」
ロクロの知らない所で、瑠々は老人に寝取られていた。