鬼機関の絶倫スケベジジイは桃源暗鬼のオッパイキャラを孕ませる❤❤❤ 作:オッパイは正義マン
「ふぅ!…ふぅ!」
帆稀は腰を少し前に突き出して、康正を待った。
康正は本能で分かっているのか。帆稀のまんこに向かって肉棒を挿入した。
「お❤❤❤❤!?んほおおおおぉおん❤❤❤❤❤」
ズプズプと水音を響かせて、帆稀の膣中をかき分けて入ってくる。
康正のチンポが大きすぎる。まだ、全部入ってない。
しかも、康正が進めていく途中でも、中で擦れて、快感が帆稀に押し寄せてくる。
「お、おお奥ぅ❤❤❤、くるぅぅ❤❤❤❤❤」
「はあ、はあ、まだ、まだ行くぞ。」
「あ、え?おぉ!?おおぉぉ❤❤❤❤」
康正はどうやらもっと興奮してしまったようだ。
そのまま勢いよく、帆稀の最奥にぶつけてきた。
突然の快感。理解するのが遅れてしまった。
「ま、まって❤❤❤旦那様❤❤❤。いま、お、おほ❤」
「ごめん無理じゃ❤❤」
「お、おおおおお!?❤❤❤❤❤❤ し、子宮が、潰さ、れる❤❤❤❤」
康正のチンコが全部入る頃には、帆稀の奥はぶっちゅッと潰されてしまった。
「帆稀いいよな」
「ふぇ?ああああああ!?う、うごいている!?あたしのナカ~❤❤❤」
そして康正が動き出した。
的確過ぎる
「あっ、あっ、す、すごい❤❤❤❤旦那様❤❤❤❤」
康正の名前を呼ぶ。そのたびに胸がキュッとなる。
帆稀は快感と嬉しさの中で幸せに満たされていた。こんなに幸福だったことがあるだろうか。
「帆稀。帆稀。」
帆稀は康正の腰に足を回して、康正を迎え入れる。
お互いが密着して、さらに深い交わりになっていく。
好き❤と帆稀は康正を想う。
「帆稀は儂のものじゃ!!絶対誰にもやらん!」
「あ❤❤❤❤❤」
帆稀の中で決壊する。帆稀は生きる意味を見出していた。
「んほぉおおおおおおおおお❤は、反則❤!そんな言葉、反則❤❤❤❤」
激しさはさらに増していく。それに伴って康正の言葉も強くなっていく。
「絶対じゃ。いいね、帆稀。」
「わ、わかった❤❤❤私、は旦那様の、旦那様のものーーーーーーー❤!!」
「絶対じゃぞ!!」
「ち、誓う❤❤❤❤!!あああ、しゅき!!旦那様しゅき❤!!」
「うう、そんなこと言われると、また射精そうじゃ!!」
「だ、射精して!! 私に刻んで❤❤❤旦那様のだって刻んで!!❤❤❤❤」
腰がほとんど密着して、小刻みになってきた。そろそろくる!!
帆稀もがっちり足を固定して、その時を迎える。
そして、
「帆稀。射精る!!」
「あぁあぁ、❤❤❤❤イクっ!!私も、イクぅぅぅ❤❤❤❤!!」
ビュルルルルルルル!!!ボビューーーーーー!!❤❤❤❤❤❤
「ーーーーーーーーーっ❤❤❤❤」
同時にはて、2回目とは思えない量が帆稀の膣内に注がれる。
「はぁ❤はぁ❤旦那様、しゅきー❤」
「儂もじゃよ」
多幸感に包まれながら、帆稀は意識を手放した。