休日のある日、まだ半分夢の中の私は下半身に違和感を感じている。
じゅるるる♡じゅぼ♡じゅる♡
下半身の違和感が徐々に鮮明なものへと変わりヌルヌルした感触と温かい温度を感じて飛び起きる。
「んっ…♡亜美菜ちゃん…♡朝から何してるん…ですか?♡」
「んん…あっ!起きた♡おはよ♡」
「あっ、おはようござい…じゃなくて!」
「うるさいなぁ…お姉さんのおちんちんが先に起きてたから朝フェラしてただけ♡」
口を開けて舌を出しながら手で筒を作り前後に動かして厭らしいジェスチャーをしている。
「まだイってないでしょ?スッキリさせてあげるからリラックスリラックス♡」
私の返事を聞かずベッドに寝かされると私の男性器をぬぷぷ♡ゆっくりと咥え込む。
ぬちゅ♡じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡
「気持ちぃ…♡おちんちん溶ける…♡」
「んふふ…♡可愛ぃ♡」
咥えながら何かを言っているが気にする余裕も無い位の快楽で蕩けそうになる。
ぐぽぐぽ♡じゅるるる♡ぐぽぐぽ♡
「吸うのらめっ♡亜美菜ちゃん♡」
じゅるるる♡じゅるるる♡じゅるるる♡
私がダメとというとすぐにそれをするのが亜美菜ちゃんの悪いところだ、悶絶しながら絶頂を迎える。
ビュルルル♡ビュクビュク♡ビュルルル♡
「んふぅ!んんんんっ…♡♡んふぅ…♡」
ゴクン♡ゴクン♡を音を鳴らしながら飲み込まれる、搾り取るかのように竿を扱かれて残りまでキッチリ射精させられた。
「んはぁ♡お姉さんの朝一番たっぷりだね♡」
全て飲み込むと笑顔を浮かべながら空っぽになったお口を開いてみせる。
「し、仕事の日は止めてね…♡立てないので…♡」
絶頂の余韻と脱力感を全身で感じながらベッドで力無く仰向けになって言う。
「さすがにね♡でも今日は休みだから根こそぎ搾り取っていいよね?♡」
蠱惑的な笑みを浮かべながら私の男性器を扱く、勿論美少女にそんなことされると元気になってしまう。
「根こそぎは…許して欲しいです…♡」
「だーめ♡お姉さんすぐにアイドルのイベントばっかりで構ってくれないもん♡」
休みの日は暫く亜美菜ちゃんと過ごせてなかったから怒っているのかそれとも嫉妬か…後者なら嬉しいな♡等と妄想していると亜美菜ちゃんは男性器をおっぱいで挟んでいる。
むちっ♡むぎゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡
「お姉さんの大好きなパイズリだよ♡もう何回もしてるもんね♡」
「おっぱい♡おっぱい♡おっぱい♡」
美少女の爆乳に数秒で屈伏してしまいおっぱい♡宣言してしまう。
もう何回射精させられたか分からない位には味わって虜にされてしまっている。
「あはは♡お姉さん本当おっぱい好きだね♡あたしのおっぱいお姉さんの推しよりおっきいよ♡」
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅぱちゅ♡ぱちゅぱちゅ♡
私の下腹部に叩きつけるようにおっぱいを動かしておちんちんを犯す光景のせいであっという間に射精感が込み上げてくる。
「あ、亜美菜ちゃん♡ゆっくり…♡すぐに出ちゃう…♡」
「すぐに出してもいいよ♡根こそぎ搾り取るから何回でもするし♡」
「そ、そんな…♡亜美菜ちゃんっっ♡」
ビュルルル♡ビュルルル♡ビュルルル♡
5分も耐えられないほどの瞬殺、私の弱いところを1回見つけるとすぐに覚えて攻めてくる。
「はやーい♡お姉さんほんとおっぱいに弱すぎ♡」
「らってぇ…♡おっ♡おっぱい止めてぇ♡」
ぱちゅぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡
射精中も射精後も容赦無くおっぱいでおちんちんを犯してくる亜美菜ちゃんに私は悶絶、本当に根こそぎ搾り取られそう。
「え~♡お姉さんが浮気出来ないようにしなきゃ♡」
「う、浮気じゃにゃくて…♡趣味で…♡」
「言い訳やだなぁ♡お姉さんはあたしのこと大好きなんだから私とデートするの♡」
可愛らしくほっぺたを膨らませて拗ねたふりをしながらおっぱいを動かして搾精動作を止めない。
ぱちゅぱちゅ♡ぱちゅ♡じゅるるる♡
「あひぃ♡先っぽ…♡しゅわないれぇ…♡」
ビュル♡ビュルルル♡ビュル♡ビュク♡ビュ…♡
「んんん♡ごくっ♡んふぅ…♡んっ…♡はぁ…♡」
搾り取ると言うだけあって私がどれだけ悶絶しようが制止しようがおちんちんを攻めるのを止めない。
「お姉さん…♡ふにゃふにゃになったね♡お掃除もちゃんとしてあげる♡」
ずぞぞぞ♡じゅるるる♡ずるるる♡
固さを失いふにゃふにゃになったおちんちんの残り汁まで吸い尽くそうとする、その光景だけでも精液が製造される。
「ぷはぁ♡お姉さんのおちんちんまたちょっと固くなった♡もっと興奮させてあげる♡」
おちんちんを離すと立ち上がって下着を外すと私に覆い被さるように乗っかる。目の前には大きなお尻と綺麗な割れ目が現れた、所謂シックスナインの体勢だ。
「あ、亜美菜ちゃ…♡大事なところ…♡お尻…♡しゅき…♡」
こんなお宝を見せられたら思考回路は崩壊してしまう目の前のお尻を両手で鷲づかみする。
「んっ♡お姉さん、お尻も好きなんだね♡」
「しゅき♡お尻も太もももムチムチ♡だいしゅき♡」
「お姉さんのおちんちんも元気なってきたからまた搾り取るね♡」
目の前の光景に夢中になりながらお尻を夢中で揉み割れ目にも指を近付けようとすると…。
じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡
行動を起こす前にとてつもない快楽が襲いかかってくる、無理矢理勃起させられたおちんちんには辛すぎるのだ。
「ふあああ♡おちんちんらめになりゅ♡」
「お姉さんも舐めて…♡」
甘い声で誘惑してくるな致し方あるまい、恐る恐る割れ目に舌を這わせていく。
「んあっ♡お姉さん…気持ちいい…♡」
そんな声出されたらもう理性プッツンですわ、入り口がヒクヒクして感じているのが分かる。
「亜美菜…ちゃん…♡」
「お姉さんも…気持ち良くして…んっ♡あげるからね♡おまんこだと思って…♡出してね♡」
「ふーっ♡ふーっ♡美味ひっ♡亜美菜ちゃんの…おまんこ…♡」
私は貪るように舌を這わせたり挿入したりして刺激をしてみる、亜美菜ちゃんの弱点を見つけたいから。
「お姉さん…♡上手…♡あたしまで気持ち良くなっちゃうよぉ♡」
可愛い声が聞こえてくるとヒクヒクしてしておつゆたっぷりの割れ目を絶頂させようと夢中で舐め続ける。
「あたしもお姉さん…♡気持ち良くするからね♡」
じゅるるる♡ずぞぞぞ♡ぐぼぐぼぐぼ♡
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡
止まっていたおっぱいとお口が搾精動作を始めるこうなると後はどちらが先に果てるかになる。
「お姉さん…♡あたしもうイキそう…♡」
「わらひも…♡一緒に…♡」
ビュルルル♡ビュルルル♡ビュルルル♡ビュルルル♡
私の精液を口内に流し込みながら亜美菜ちゃんの割れ目から噴きだした潮を顔で受け止める。
じゅるる♡ずずず♡ずるるる♡
「もう…全部…♡吸われ…♡」
一緒に絶頂を迎えるても亜美菜ちゃんは搾り取るのを止めない、おちんちんは亜美菜ちゃんのモノになりそうだ。
「んはぁ♡いっぱい出たね…♡あたしもイっちゃった♡ありがと♡」
吸い尽くすと私から降りて隣に寝転がってくれる、もう彼女じゃん私と相思相愛じゃんとか妄想が捗る。
「こ、こちらこそ…♡」
「お姉さんと同棲して1ヶ月位経つけど居心地良すぎて帰られないよ…♡」
「…もう少し居ても…ううん居て欲しいです…。」
「公園で会ったときは帰れって言ってたのにお姉さんはわがままだなぁ♡」
抱き付きながらいたずらな笑顔で言う、えっちなことはさておき亜美菜ちゃんがいない生活を考えられなくなってしまっている。
「うう…ご、ごめんなさい。」
「お姉さんがそう言ったからにはもう少しお世話になるからね、いっぱい働いていっぱい稼いでもらわないと。」
「頑張ります…。」
考えたくないけどいつかお別れの時がくるかもしれない、それまでに亜美菜ちゃんと一緒になれるように頑張らないと。