「うわぁ…♡これはエッチだ…♡」
今日は亜美菜ちゃんが用事で居ないので一人の時にしか出来ないことをしよう。
「このおっぱい凄っ!そんなに飛び跳ねたら大変だから支えたい!」
亜美菜ちゃんにパイズリ搾りされて以来すっかりおっぱいばかり見るおっぱい星人になってしまった。
「むほほ♡これは色々捗りますなぁ…♡」
私はアイドルの揺れるおっぱいに夢中になりながら最低発言を繰り返している、この後に待っている地獄を知らないから。
「ふぅ…お宝は沢山あった…♡ちょっと一仕事しよっかな。」
部屋着と下着をずらして視線を落とすと早く始めろと言わんばかりに反り返るおちんちんを見てオナニーの準備を始める。
「いざ!んっ…♡あっ…♡」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡
おちんちんを自分好みに握りながら巨乳アイドルの乳揺れや太股を見てひたすらに扱く。
「亜美菜ちゃんにしてもらうほうが…気持ちいいけど…♡違った刺激で…♡」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡
射精に向けて扱く手の動きが早く激しくなる、推しとは違う性の対象として見ているアイドルを見て、自分がアイドルにしてもらってるのを妄想しながら。
「はぁ…♡はぁ…♡出そう…♡今掛けてあげるからね♡」
息を荒くしながら射精目前になるとおちんちんから搾り出すように扱く。
シコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡
「イクッ♡出るぅぅ♡」
ビュルルル♡ビュルルル♡
座っていたせいか床に精液を零す、当然と言えば当然だが亜美菜ちゃんにしてもらった時よりは全然少ない。
「あぅ…ふぅ…♡結構出た…♡」
余韻から抜け出すと床に零した精液を拭きながら、お一人時間で何かしようかと模索する。
「お姉さん♡お楽しみだったんだね?♡」
いつも可愛い声が冷たく冷えた声に変わっている、私は恐る恐る振り返るとそこには笑顔の亜美菜ちゃん。目が笑ってないけど。
「私が居なかったらすぐ浮気するんだね?傷付いちゃったなぁ…。」
ワードの一言一言に怒気が孕んでおり弁明を許さないオーラが溢れ出る。
「あ、亜美菜ちゃん!?これはその…一種の推し活で…。」
「お姉さんの推し活ってアイドルでシコることなんだね?変態じゃん。」
これはもう何しても怒られる…というよりもう怒られている、とりあえず頭を下げようと思います。
「あーあ、せっかくお姉さんと過ごそうと思って早く帰ってきたのに。」
「ご、ごめんね?何でもするから許して?」
浮気という表現には少し引っ掛かるものの下手に抵抗しようものなら更に怒りを買うことになりそうだ。
「何でもいいの♡じゃあお姉さんにこれ使ってあげる♡」
自分自身を差し出すことで許しては貰えるようだ…これを使うという不穏なワードをが聞こえるけど。
「何を使うつもりなんでしょうか?」
「ん?じゃじゃーん♡オナホール♡」
可愛い笑顔でとんでもない物を持ち出してきた、私もオナホールは使ったことのないので少し怖い。
「用事っていうのはこれを買いにいってたんだ、そしたらお姉さん浮気してるし。」
ジト目で嫉妬心剥き出しの亜美菜ちゃんが可愛過ぎる、まだ正式に付き合ってはないけど嬉しい。
「ご、ごめんね?」
「いいよ♡早速これでシコシコ♡しちゃおっか♡」
楽しそうにいいながら箱を開けると中が透けて見える筒状のオナホールを取り出す。
「うわぁ♡もっちもち♡中えっろ♡お姉さん楽しみにしてて♡」
オナホールに指を入れたり揉みくちゃにしている亜美菜ちゃんを見るだけで私のおちんぽは勃起している。
「お姉さん見過ぎ♡じゃあベッドにねんねして?」
オナホールに付属のローションを垂らしてたっぷりヌルヌルに仕上げると挿入口を見せて。
「うん…♡」
言われるがままにベッドに寝転がると隣に座る亜美菜ちゃんが私のおちんちんに オナホールを当てる。
「入れるよ♡えいっ♡」
ローションたっぷりのオナホールは私のおちんちんを丸呑みする、人工的な構造が的確におちんちんに快楽を与える。
「ああああ♡これダメなやつ♡あっあっあっ…♡」
「お姉さん♡ほらほらアイドルのおまんこだよ♡」
私を煽りながらオナホールを動かす、動かす度にぐぼぐぼ♡じゅぼじゅぼ♡厭らしい音が聞こえて耳まで犯されている気分になってくる。
「あ…亜美菜…ちゃ…ん♡ゆっくりぃ…♡」
「だーめ♡今日はこれで干からびるまで搾り取るから♡」
ぐぼぐぼ♡じゅぼじゅぼ♡ぐぼぐぼ♡じゅぼじゅぼ♡
内部のヒダやイボが私の弱々亀頭を甘く暴力的な快楽で攻め立てる、亜美菜ちゃんの言葉攻めもじわじわ効いてきた。
「亜美菜ちゃ…♡イキそ…♡あっあっ…♡」
「いいよ♡偽物おまんこにいっぱい出しちゃえ♡」
ぐぼぐぼ♡ぐぼぐぼ♡ぐぼぐぼ♡
「イクッ♡イグッ♡いっぱいぃぃ…♡」
ビュルルル♡ビュルルル♡ビュルビュル♡ドビュッ♡
オナホールに根元まで丸呑みされながら疑似子宮をパンパンにする勢いで射精をする。
「お姉さん気持ちいいのまだまだ続くよ♡」
ぐぼぐぼ♡ぐぼぐぼ♡ぐぼぐぼ♡
射精を終えた途端追撃が始まる、亜美菜ちゃんがオナホールを先ほどのように激しく動かして搾精を開始する。
「やめ…♡敏感で…♡おっ…♡」
「止めないよ♡浮気のお仕置きだもん♡」
ぐぼぐぼ♡ぐぼぐぼ♡ぐぼぐぼ♡
私の精液で更にヌルヌルになったオナホールはおちんぽをこれでもかという快楽に溺れさせる。
「おちんちんまたイグッイグッ♡亜美菜ちゃんんん♡」
ビュルルル♡ビュルルル♡ビュルルル♡
二回目の中出しをキメてしまい腰が砕かれると同時に私のおちんちんがどんどん柔らかくなることを感じる。
「またいっぱい♡もっと搾りたいのにふにゃふにゃじゃん♡」5
搾り取り終えるとご満悦スマイルを浮かべながらオナホールからおちんちんを引き抜く。
ぬぽんっ♡どろぉ…♡
「はぁ…♡もう…浮気しないから…♡許ひて…♡」
「もう…♡仕方ないなぁ♡」
笑顔で頷きながら力尽きたおちんちんに顔を近付けるとそのまま口を開けて咥える。
「ひゃん♡何でぇ…♡」
「お掃除だよ♡」
じゅるるる♡じゅぞぞぞ♡ずるずるずる♡
ぐぼぐぼ♡ぐぼぐぼ♡ぐぼぐぼ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡あぁぁぁ♡」
お掃除とは名ばかりのバキュームフェラで最後の一滴まで搾り取られた。
「はい♡綺麗になったよ♡これ置いておくけど勝手に使ったら浮気だからね♡」
亜美菜ちゃんはストレスを発散してご機嫌な様子で私の隣にいる。
「亜美菜ちゃん…私を気に入ってくれるのは嬉しいけど…浮気とか言われたら…色々勘違いしちゃうよ?」
「……ふーん、じゃあ勘違い出来ないようにもっと苛めてあげる♡」
「ひぃぃぃぃ♡♡♡」
この後滅茶苦茶搾り取られたが途中で意識を失ったのか記憶がまるで無い。