「はぁ~い坊や。これからしばらくよろしくね〜」
そう言って家にやってきたのはジョディー・爆竜・カレンさん。自衛隊のお父さんの知り合いの娘さんらしい。これから日本での仕事の関係でしばらくの間、うちに泊まるって聞いた。
ボクはそのテンションと容姿にしばらくの間、圧倒されていた。アメリカ人と聞いて想像するような綺麗な金髪と大きな体。
そして、ボクの頭以上あるであろう大きな胸……。
バルンッ
少し体を動かすたびに揺れる大きな胸を見てボクは縮こまってしまう。ボクが関わる女の人といったらお母さんか小学校の先生、同級生の女の子くらいだからだ。その中にこんなに胸の大きい……スタイルのいい人なんていない。
お父さんもお母さんも仕事でしばらく家にいない。つまりジョディーさんとボクはしばらくこの家で2人で過ごすということだ。ドキドキするなという方が無理な相談だった。
「そんなに緊張せずに、リラックスしていきましょっ!」
バフッ
「!?」
突然ジョディーさんが抱きついてきた!ボクの頭はすっぽり、ジョディーさんの大きな2つの胸に埋まってしまう。柔らかさと同時に外国人特有の濃い匂いが鼻を直撃した。
「む〜っ!む〜っ!!」
「ソーリー、ごめんね。苦しかった?」
「ぷはっ」
ようやくジョディーさんの胸から解放された。実質始めて味わう、女の人のおっぱい……。その感触と匂いにボクのあそこは反応してしまっていた。悟られないよう、前かがみになってしまう。
「じゃあ早速、お風呂に入らせてもらうわね」
「!!?」
ジョディーさんはボクの前で自分のシャツに手をかけ捲り上げた!!文字通りの爆乳の下半分がボクの眼前で露わになる。ボクは目が飛び出るほど驚愕してしまっていた。
「こっ!ここで着替えないで!!お風呂場で着替えて!!」
「え~っ、面倒くさいわね〜」
ジョディーさんは渋々、お風呂場の方へ歩いていった。
ジョディーさんがいなくなってもまだ心臓がバクバク言っていた。お母さん以外では始めて見た、生のおっぱい。まだ小学生のボクに動揺するななんて無理な相談だった。
こんな調子で一緒に過ごすなんて身が持つんだろうか……。何だかすごく心配に……。
ガチャッ
「ねえ坊や、タオルってどこかしら?」
「!?!?!?」
ジョディーさんがお風呂場の脱衣所から身を乗り出してきた。お風呂に入るということは当然裸になる。もちろんジョディーさんもその状態だ。ジョディーさんはその状態でボクの前に姿を現した。
プルンプルン揺れる爆乳。それに乗っかっているこれまた大きくて、色の濃い乳首。綺麗な金髪と同じ色をした、股間に生えているふわっとした毛。全部ボクの眼球を通って、視覚がそれらを認識していた。
「ぁ……ぁ……ぁ」
ブシャアアアアアアアアアッッッ!!!!!
ボクは仰向けに倒れ込んで、大量の鼻血を噴水のように噴出してしまった。
「ぅ………?」
気がつくと目の前に知っている天井が広がっていた。ちゃんと布団の上に寝ている。ボクが敷いたんじゃないし、一体誰が………。
「あら?気がついた?」
横から聴こえる艶っぽい女の人の声。
ああ、そっか。ジョディーさんが……。
「!?!?!?!?!?!?!?」
「ビックリしたわ。いきなり気絶しちゃうんだもの」
ジョディーさんはボクの横で寝っ転がっていた。それはまだいい。
問題はジョディーさんが一糸まとわぬ裸だったことだ。
「えっ!?なっなっなっ!?何っでっっっ!?!?!?」
「ああ。日本の夜は寝苦しいから脱いじゃうのよ」
ジョディーさんの言葉なんて耳に入らない。
なるべくジョディーさんの裸体を目に入れないよう必死だったからだ。
でも男の本能には逆らえず、目が勝手にジョディーの方を見ようとする。
「大丈夫?震えてるけど?」
布団がはらりと落ちてついにジョディーさんの身を隠すものは何も無くなった。
ボクは手のひらで目を覆う。見たら最後、元には戻れなくなる。そんな警告が脳内で鳴り響いていた。
「あら」
「え……?」
気づかないうちにボクの掛け布団も体から落ちていたらしい。
「!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
今気づいた。
ボクも服を身に着けていない裸だったのだ。
「なっなっなっ!!!???」
「キミの服、血だらけだったから脱がしたのよ」
ボクの裸体を隠すものも何もない。
ということはつまり………。
「それよりも、こんなに大きくさせちゃって♪」
ボクの反り上がっているあそこも、ジョディーさんに見られてしまっているということだった。
「まだ小さいのに、オマセさんね♡」
語尾にハートが付いてるかのように、色っぽい声を発する全裸のジョディーさん。恥ずかしすぎて脳が茹で上がりそうだった。
「あぅう………」
「フフッ、カワイイわね♡」
ジョディーさんはボクの顔の前に迫ってきて。
「んっ」
「!!!!!!??????」
ボクの唇にキスをした。
「んん〜〜〜っ!!んんん〜〜〜〜〜っっっ!!!!!」
お母さん以外で始めて味わう、女の人のキス。
その味と感触に耐えられず身をよじる。
でもジョディーさんは離してくれなかった。
「ぷはっ」
「はっはっはっ」
白い糸がツツーッと唇同士に繋がっていた。ドラマ以外でこんなの見たことない。
「さっきからこれが気になるのね?」
ジョディーさんは自分の爆乳をわざとらしく持ち上げる。大きいのに全然垂れていない、張りのあるおっぱい。
「これからしばらくお世話になるし、サービスしないとね♡」
そう言ったジョディーさんは、その大きな胸をボクの顔に近づけてきて………。
「フォールよ♡」
ムニュウウウウウウウウウッッッ
ボクの上に馬乗りになり、そのおっぱいでボクの顔を押しつぶした。
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!!」
感じた事のない柔らかい感触がボクの顔面を襲う。
ふわふわの綿のように柔らかく、でも押すと反発する張りもあって、ぬるめのお風呂のように温かった。
「えいっえいっ」
ジョディーさんが体を上下に動かす。そのたびにボクの顔におっぱいが押しつけられる。
同級生の女の子とも付き合ったことのないボクが、そんな快感耐えられるわけなかった。
おちんちんの奥から何かが遡ってきた。
ビュルルーーーッッッ!!!ドビュルルルルルーーーーーッッッッッ!!!!!!
おしっことも違う、何かネバネバした白い液体が大量に出た。
出すたびに感じた事のない幸せを感じる。
「あらあらすごい量と濃さね。もしかして初めてだったかしら」
こんな気持ちいいことは体験したことがなかった。何か溜まっていたものが全て外に出されたかのような感覚だった。気持ちよすぎて悪いことをしているかのような気持ちになる。
「大丈夫よ。これは坊やがオトナになったって証拠だから♪」
大人………。
「うふふ。まだまだ大きいわね。最後まで出し切らないと体に悪いわよ」
ジョディーさんはボクを自分の膝に乗せるよう体勢を変えてきた。
モガッ
そしてなんと、自分の乳首をボクの口に咥えさせてきた。
口の中いっぱいに濃い味が広がる。
「はぁ~い。これが授乳手コキ♪全部出しきりましょうね〜♡」
そのままジョディーさんはボクのおちんちんをシュッシュと上下に扱き始める。
乳首を咥えさせられているボクは、思わずジョディーさんの乳首をチューチュー吸ってしまう。
口から飲む甘い何かが、そのまま体の中を通っておちんちんに到達し、さっきの白いものの原料になるのを感じた。
「たくさん飲んで、いっぱい出しましょうね♪」
ドッビュルルルルルーーーーーーッッッッッッッッッ!!!!!!!ビュルルルルルーーーーーーーーッッッッッッッッッ!!!!!!!!!
その言葉を聞いた途端、ちんちんの栓が開けられ我慢していたものが大量に吹き出した。
「んんーーーーーっ」
最早うめき声しか上げられない。普段飲んでいる水以上の量が出ているみたいに感じた。もうまともにものが考えられない。
「まだ固いわ。若いわね〜」
ジョディーさんの言う通り、ボクのちんこは固いまま反り上がっていた。
「じゃあ次でトドメ刺したげるわ♡」
ジョディーさんはボクのちんこの方まで体を持っていった。
嫌な予感がした。
これ以上されたら…………!
「はい♡サンドイッチ♡♡♡」
ムッニュウウウウウウウウウウウ
「っっっっっ!!!!!!!!!!!!」
ボクのちんこはジョディーさんの爆乳に挟み込まれすっぽり埋まってしまった。
もう声も出ない。息もまともに吸えない。
「はぁ~い。動くわね♡」
ジョディーさんは手を使わず、体を揺らすだけでボクのちんこをおっぱいでズリュズリュ刷ってきた。
頭の中で何かがバキバキに壊れる音がした。
ドブシャアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!ブシャアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!
3回目なのに、火山の噴火のように白いものがたくさん噴き出る。
もう目の前が真っ暗になっていた。
「出でる出てる♡すごいわ♡こんなに熱いなんて♡」
「ぁ………ぃ…………」
口からも鼻からも目からも、気持ちよすぎて顔中から色んな液体が出てグショグショになる。
「君となら楽しく暮らせそう♡しばらくの間、よろしくねぇ〜♡」
「…ぅ…………ぇ…………ぉ………………」
ボクは悟った。
男の子は絶対、女の子に勝てないのだと。
それから数日間、ジョディーさんが帰るまでボクは搾られ続けた。
ジョディーさんが帰っても、ボクはあのおっぱいのことが片時も頭から離れない。
ボクの脳は完全に壊されていた。
もう一生、ボクはジョディーさんの躯の支配から逃れることはできない。
ボクは永遠に、ジョディーさんに溺れる運命だった。