ガチャ……ギィィィィ……
「……あらあら、とうとうここまで来られたのですね♥ お待ちしておりましたよ、勇者様♥」
「ええ、お察しの通りです♥ 私が魔族の頂点に立つ者……俗に、魔王と呼ばれ称される者です♥」
「……あらあら? 何を驚いていらっしゃるのですか? 初めてではないでしょう? ーー淫魔を見るのは♥」
「この特徴的なハート型の尾も、ツノも翼も……思わず目が釘付けになってしまう、過剰なまでに媚肉の詰め込まれたドスケベボディも♥ 何度も〝同族〟と対峙してきたのですから、ご存じですよね♥」
「ここまで戦ってきた魔物も、淫魔がずいぶんと多かったでしょう? 魔王である私が淫魔族なのですから、当然ですよね♥ 彼女らの誘惑に負けずここまで来られたのは、あなたが初めてです♥ 流石は勇者様ですね♥」
「……まぁそんな〝オモチャ〟を付けているのですから、当然といえば当然でしょうけど♥ うふふっ♥」
「……あぁいけません、ついつい話が長くなってしまいましたね♥ 人間さんとお話する機会なんてないので、私もつい楽しくなってしまって……♥」
「さて……それでは最後の戦いを始めましょうか♥ 私を倒すことが出来れば、晴れてあなた方人間の勝利です♥ 頑張ってくださいね♥」
「…………うふふっ、どうされたんですか勇者様♥ いつでもかかってきてくださって、かまいませんよ?」
「それとも……体調が悪いのでしょうか? なんだか震えていらっしゃって……息も荒いし、顔も赤いような……もしかして、お風邪を引いてしまったのでしょうか?」
「あぁ、それはいけませんね♥ 本気の勇者様と交わりたいのに、そんなご様子では……私も楽しむことが出来ません♥ 看病してさしあげますね♥」
「さぁ、あちらのベッドへ寝転がってください♥ 私が普段使いしているものです♥ あの中に潜って、体をちいさく丸めて、温まって、早く風邪を治してくださいね♥」
「……うふっ、なーんて♥ そんなことをすれば、余計に悪化してしまいますね♥ だってあのベッドにはーー私のフェロモンがた〜っぷり染み込んでいますもの……♥ ただでさえメロメロになっている勇者様が入ってしまえば、子種をどくどくお漏らしするだけの自動ミルクサーバーになってしまうこと確定です♥」
「……あら、気づいていらっしゃらないのですか? 勇者様がとっくにーー私にメロメロになっていること♥」
「この玉座の間に充満した私のーー淫魔特有の濃厚フェロモン♥ 甘ったる〜い体臭に脳が一瞬でやられて……私のことが、だぁいすきになっていらっしゃいますよね?」
「うふふ、その証拠に……こうして重た〜〜いおっぱいを、ちょっとたぷたぷ揺らしてあげるだけで……♥」
だぽんっ……♥ だぽんっ……♥ だぽんっ……♥
「くすくすっ、ほ〜ら……♥ まるでオナニー覚えたての、性欲に目覚め始めた幼子みたいに、私のおっぱいに釘付け……♥ たぽん、たぽんって波打つ爆乳おっぱいから、目が離せなくなっちゃいました♥ おっぱいでっっっかぁ〜〜……♥ めっちゃくちゃ柔らかそ〜……♥ 思いっきり吸い付きた〜い……って、心の声が聞こえてくるみたいです♥」
「でも、恥ずかしいことなんてないですよ? 他の淫魔族に比べてフェロモンが濃いので、私に近づく殿方はみんなそうなってしまうんです♥……人間だけでなくオークやゴーレム……果ては、同じ淫魔であっても♥ 私と同じ空間に居るだけで、脳がトロトロになって、私以外見えないようになって……♥」
「そうしてメロメロになった方に、こんな風に一歩一歩近づいてあげると……ゆっさゆっさ揺れる大きすぎるおっぱいとか、大袈裟にたぷつくデカ尻とか、あまりにも美しすぎる顔とか、どんどん濃ゆくなっていくフェロモンに、耐えられなくなってしまって……♥」
「あっ♥ ダメっ♥ ぴゅっぴゅしちゃう♥ 魔王様の御前なのに♥ でもこんなの無理♥ 我慢出来ない♥ イく、イく、イっちゃうっ……♥♥♥」
「ーーぴゅっ♥ ぴゅ〜〜♥ びゅくびゅくびゅく〜〜……♥」
「って……情けな〜くお漏らし♥ 絶頂射精してしまうんです♥」
「ーーちょうど、今の勇者様みたいに♥」
「……あぁでも、勇者様は流石ですね♥」
「普通の方はこんな至近距離に私がいると、咽せ返るほど濃くなったフェロモンのせいで、永遠に絶頂が止まらなくなってしまうのに……たった2、3回の甘イキだけで、耐えてしまうだなんて♥」
「…………やはり、その〝オモチャ〟が悪さをしていらっしゃるのでしょうか♥」
「うふふ、気付かないとでも思いましたか? あなたの胸元に下げられたペンダント……それは、女神の加護を受けたものですね? 淫魔の最大にして唯一の武器である魅了の力をを完全に遮断してしまうシロモノ……人間にそんなものが作れるわけがありませんものね♥」
「そのペンダントの力を使って、大勢の淫魔達を簡単に倒してきたのでしょう? うふふ、女神の力というのは恐ろしいですね♥」
「……あれ〜? ですがおかしいですね♥ 魅了を完全に遮断出来るというのであれば……私のフェロモンが、なぜ通じてしまうのでしょうか♥」
「うふふ、これは恐らく……魅了の力が規格外すぎると、耐性をある程度貫通してしまうのでしょうね♥」
「恐らくそのペンダントならば、最上級淫魔との交尾の快感すら完全に封じてしまうでしょうが……私の特濃フェロモンは、そんなものより何十倍、何百倍もの性感を与えてしまうので……♥ そんなオモチャのよわよわな耐性ぐらい簡単に突破しちゃいます♥」
「ですが、恐らく1000分の1程度には魅了の力が抑えられているでしょうから、こうして離れてフェロモンを嗅がせるだけでは流石に搾精するのは時間がかかりそうですね〜……おっぱいやお尻に押し付けて、直嗅ぎさせれば余裕でしょうけど♥」
「……あぁもちろん、本気交尾の快感はこんなものでは済みませんよ? そのペンダントを付けた状態であっても、簡単に搾り尽くせちゃいます♥」
「……あらあら、そんなに怯えた顔をしてしまって♥ 頼みの綱のペンダントが通じなかったのが、そんなに恐ろしかったのでしょうか♥」
「うふふ、そんなに怖がらなくても大丈夫ですよ♥ ーー元より、あなたを傷つける気などありませんので……♥」
「以前、部下からの報告であなたのことを伺った時に思ったんです……♥ 勇者様の自信を粉々に砕いてあげた上で、どろっどろにレイプして、私なしでは生きられない可愛い可愛い愛玩人形にしてあげたいなぁ……♥ って♥」
「だから今日は、戦う気なんてありません♥ ……今からあなたのことを、犯しちゃいます♥」
「このむっちむちの体でぎゅ〜〜〜って抱いて、淫魔の体の甘さを教えてあげて……♥ 脳の全細胞が私を求めるようになるまで、徹底的に抱き潰す、メロメロ逆レイプ……♥ これまでの人生の全てが灰色だったんだ〜って思うほどに、幸せな天国に連れていってさしあげますね♥」
「うふふ、怖くない、怖くないですよ♥ ただ、と〜〜〜っっっても、気持ちよくなってしまうだけですから♥ さぁ、こっちへいらっしゃい……♥ ぎゅ〜〜ってしてあげて、落ち着かせてあげますから、ね?♥」
「……あらあら、そんなに固まってしまって……もしかして、私の方からハグしてもらいたいのでしょうか? もう、甘えん坊さんですね♥」
「それじゃあ、私の体で包み込んであげますね♥ 勇者様のちっちゃくて可愛い体を、私のと〜〜ってもおっきな体で……むぎゅううう………♥」
むん……にゅう〜〜〜♥♥♥
「はい♥ 勇者様の頭、それよりもず〜〜〜っと大きなおっぱいの中に埋まってしまいましたね♥ もう外からはほとんど頭が見えなくなっちゃいました♥」
「……あらあら、体がびくびくって……うふふ、脳イキしてしまいましたね♥ どうですか? 今まで戦ったどの淫魔よりも大きくて、むんにゅりしてて……雲よりもふかふかで柔らかいおっぱい♥ この世のどんな物体も、私のおっぱいよりは柔らかくないと思います♥」
「それだけじゃなくて、谷間の中は特に濃〜いフェロモンがこもっているので……そこで息を吸えば、も〜っと気持ちよくなれちゃいますよ♥ 私の合図に合わせて、深呼吸してみましょうか♥」
「はい……♥ 吸って〜〜…………♥」
ミシ……ミシッ、パキンッッ!
びゅぐっっっっ♥♥♥♥ぶびゅびゅびゅびゅ〜〜……♥♥♥♥
「あら……♥ うふふっ、絶頂脳イキ射精、しちゃいましたね♥」
「谷間の中にたーっぷり充満した、淫魔の超特濃おっぱいフェロモン……♥ 思いっきり摂取してしまったせいで、ペンダントが耐性の許容量をオーバーして粉々に壊れちゃいました♥」
「何も耐性がないまま、直にフェロモン吸い込んじゃって……♥ 脳が耐えられないほどの、どろっどろに濃ゆいフェロモンで侵されちゃって……♥ 今まで抑え込んでた分の精液、我慢できずにどろどろ〜って溢れちゃいましたね♥」
どぽっ……♥♥♥どぷっ、どぷっ、びゅぶぶぶ……♥♥♥
「あらら、気持ちいいの止まりませんね……♥ 蛇口を捻ったみたいにどぷどぷ溢れちゃってます……♥ くすくす、もっとぎゅ〜〜ってしちゃいましょうか♥ それっ、ぎゅううう……♥」
むんにゅうううう……♥♥♥
びゅっっっ♥♥♥びゅぶぶっっっ♥♥♥びゅるるるっっっ♥♥♥
「全ての淫魔の中でもダントツにやわらかぁぁ……い雌肉の詰まった体……♥ 全身で堪能出来るなんて幸せものな勇者様ですね〜……♥ それに加えておっぱいの匂いで肺の中をぐずぐずにされて……♥ おちんちんに直接触れてないのに、どんどんお漏らししちゃってます……♥」
「ゆうしゃさまかわいい……すーき……♥♥♥ だいすき……♥♥♥」
びゅっっ♥♥♥ぶびゅっっっ♥♥♥
「可愛らしいお顔も、鍛えられた体も……ぜーんぶ、ずーーーっと、私だけのものにしたかったんです……♥ 私、今すーっごく幸せです……♥」
ぎゅううう……♥♥♥
びゅ〜〜〜……♥♥♥びゅぐぐぐ〜〜〜……♥♥♥
「ん〜……でもダメですね♥ 勇者様の鎧が邪魔で、これだと全身で勇者様の感触を味わうことが出来ません……♥ そうだ、勇者様ちょっと待ってくださいね♥」
「……〜〜〜〜っっっ♥♥♥ ハグをやめただけで、そんなに切なそうな、寂しそうなお顔をされてしまうなんてっ……♥♥♥ 完全に私にメロメロになってるっ……♥♥♥ もう、私をキュン死させるつもりですかっ、このこのっ……♥♥♥」
「あ〜、ダメです、絶対に犯します……♥♥♥ おっぱいとかおまんことか全部使って、ぐっちょぐちょにしてあげなきゃ……♥♥♥ じゃないとどうにかなってしまいそうですっ……♥♥♥ そのためにも、邪魔なものは全部消さなくては……♥」
「というわけで勇者様……♥ その邪魔なお洋服、はやくぬぎぬぎしちゃいましょうね〜……♥ はい、ぬぎぬぎ〜〜……♥」
メキッ、メキメキメキィッッ!!
「うふふ、驚いちゃいました? 勇者様の鎧、素手で引き裂いちゃいました♥ 私、一応魔王なので、体がえっちなだけじゃなくて、とーーっても強いんですよ? 勇者様くらいなら、デコピンだけで倒せちゃいます♥」
「はい、その剣も没収です♥ こんな危ないもの持ってたらめっ、ですよ?」
「うふふ、私と勇者様を阻む邪魔なもの……♥ これは全部、ぐちゃぐちゃにしちゃいましょうね♥」
「ほら、見ていてください勇者様♥ 勇者様の胴体よりもぶっといむっちむちの太もも♥ こうやって手のひらで叩くと〜……ほら、ふるっふる震えちゃいます♥ おっぱいにも負けないくらいもちもちぷるぷるで、しっとり柔らかいお肉がたっぷり詰まってるんですよ♥」
「この太ももに〜……勇者様の鎧と剣を挟んで……えいっ♥」
メギメギメギメギメギメギィ……!
「じゃーん♥ あっという間に鉄くずになっちゃいました♥ そんなに力を入れたつもりはないんですけど……人間の作るモノって、こんなに脆いんですね♥ うふふっ♥」
「……あら? あらあら……♥ うふふ、勇者様ったらどうしたんですか? そんなにおちんちんを大きくさせてしまって……♥」
「もしかして……興奮しちゃいました? 大事な大事な鎧や剣を壊された怒りよりも、私の太ももにむっちり挟まれることへの興奮の方が勝っちゃったんですか? はぁ〜〜……♥♥♥ もう勇者の使命とか誇りとか、完璧に忘れちゃったんですね……♥♥♥ 私がハグするだけで、勇者様のことガタガタに壊しちゃった……♥♥♥ これもう絶対責任取ってお婿さんにしてあげなきゃ……♥♥♥」
「あ゛〜……♥ これもうダメです、我慢できません♥ 勇者様、はやくベッドに行きましょう♥♥♥ 私にラブラブ逆レイプされておちんちんを直接ぐちょぐちょにされちゃいましょう、ね?♥♥♥ ほら、行きますよ♥ 持ち上げちゃいます♥ それっ♥」
「ん〜、勇者様かる〜い……♥ 大丈夫ですか? 普段からちゃんと食べてます? きっと私の体重の半分もありませんよ♥ 今日から毎日たくさん、私のミルクを飲ませてあげて栄養満点のふっくらボディにしてあげますからあんさんしてくださいね♥」
ぽよんっ♥ ぽよんっ♥ ぽよんっ♥
びゅっっっ♥♥♥びゅぐぐ……♥♥♥
「ん〜……? あらあら、なんだかおっぱいの下が暖かいような……うふふ、勇者様ったら、またお漏らしですか?♥」
「あ〜、なるほど♥ こうしてお姫様抱っこしてしまうと、私の大きすぎるおっぱいが勇者様にどたぷんっ♥と乗ってしまって……♥ 気付かないうちにおちんちんがやわらかい乳肉にむんにゅり押し潰されてしまっていたのですね♥ うふふ、ごめんなさい♥ おっぱいが大きすぎるのも困りものです♥」
びゅぐぐ……♥♥♥ぶびゅう……♥♥♥
「あらあら、おちんちん泣き止みませんね……♥ 私のとろふわおっぱいに触れているのですから、当然と言えば当然なんですが……♥ よしよ〜し、赤ちゃん泣き止んでね〜……♥♥♥」
ゆさ、ゆさ、ゆさ……
だぷんっ♥だぷんっ♥だぷんっ♥
びゅぐっっっ♥♥♥びゅぶぶっっ♥♥♥
「あらいけません♥ こうして揺らしてあやすと、おっぱいも一緒にぽよんぽよん揺れてしまって……余計おちんちんをむにゅむにゅ〜って押し潰しちゃいますね♥ うふふ、いいですよ♥ どんなにお漏らししても、この100センチ越え余裕の爆乳おっぱいでぜーんぶ受け止めてあげますからね♥」
「……は〜い、お布団に到着です♥ ここまでよくがんばりましたね♥ 私のフェロモンがた〜〜っぷり染み込んだベッドに優しく寝かしてあげますからね〜♥」
「……まぁ、まぁまぁまぁ♥ こんなにお顔がとろけてしまって……♥ 極柔ふわとろおっぱいを乗せただけで子種びゅくびゅく搾り取られて、おっぱい廃人になっちゃいましたね♥ ただずっしり乗せてあげただけでこれなら、本気パイズリだとどんなに可愛い顔をしてくれるのでしょうか……♥ あぁ、興奮でフェロモンが止まりませんっ……♥」
「ふーっ……♥ ふーっ……♥ ごめんなさい、私もう我慢できそうにありません♥ 勇者様が悪いんですよ? やさし〜く撫でるように、トラウマを植え付けない程度にじっっくりとレイプしてあげるつもりだったのに、そんなに可愛いお顔をされてしまって……♥ こんなのもう無理矢理ぐちゃぐちゃにしちゃう乱暴逆レイプ確定です♥ 覚悟してくださいね?」
「でもでも、ただでさえこんなにた〜っぷりお漏らししてしまったのに、これ以上搾られたら死んじゃう〜〜……って、思ってますよね♥ うふふ、安心してください♥ 大事な伴侶を亡き者にしたりはしません♥」
「淫魔の唾液にはね、とっっっても強力な媚薬作用があるんですよ♥ 一滴だけ水に溶かしたものを飲んでも、勃起が1ヶ月は収まらないほどに……♥ 淫魔の王である私ともなると、その数百倍は濃いんです♥」
「それを今からた〜〜っぷり、飲ませてあげますね♥ 原液を……口移しで♥ ねっとりベロキスしながら♥」
「うふふ、抵抗したって無駄ですよぉ? 勇者様、すっかり私にマウントポジション取られちゃってるんですから♥ ひ弱な勇者様では絶対に逃げられません♥ おとなしく堪能しましょうね〜……私の熱愛ラブラブベロチュー……♥♥♥」
「……あぁ、恐怖に怯えた顔もなんて可愛らしいの……♥ こんなの反則です♥ きゅんきゅん抑えられません♥ もうしますね?♥ 勇者さまよりもず〜〜っと重たいむちむちボディで押し潰しながら媚薬唾液た〜〜っぷり流し込んじゃいますから♥ いきますよ♥ んむっ……♥♥♥」
ぶちゅうううう…………♥♥♥
『うふふ、聞こえますか勇者様♥ はい、テレパシーで直接頭の中に話しかけています♥ こうすることで、ベロチューしながらでも勇者様とお話することが出来るんです♥ すごいでしょう?』
じゅぶぶ……♥♥♥ じゅるっ♥♥♥ にゅぶ〜〜……♥♥♥
『うふふ♥ お顔がも〜〜っと可愛らしくなっていますよ? 私のなっがぁ〜いベロで口内を舐めつくされて、舌をにゅりにゅりねちこく絡ませられて……♥ 甘ったるい媚薬唾液が口の中にどろどろ流れ込んで、もう性感止まらなくなっちゃいましたね♥』
むぎゅ…むにゅうう〜〜〜♥♥♥ むに♥♥♥ むにゅ♥♥♥
『あぁ、口だけじゃなく下も大変ですね♥ 全身やわらか〜〜い極上の媚肉に覆われた私のお身体が、勇者様のちっちゃいお体をむっぎゅうううって押し潰してしまって……♥ きめ細かすぎるもちもちしっとり肌が勇者様の全身に絡みついて、悶えちゃうほど気持ちいいですよね♥ でもダメです♥ 身を捩って快楽を逃がそうとしても無駄です♥ 重た〜い体でぎゅうぎゅう押し潰して、気持ちよさ100%体の中に溜め込んでから射精してもらうんですから♥』
じゅぷぷぷ〜〜♥♥♥
むにゅ♥♥♥ むんにゅう〜〜♥♥♥
『あぁそうだ、ちょうどいい位置にあるしこうやって……はい♥ おちんちんを太ももで挟み込んじゃいました〜♥ 勇者様の胴体より遥かにぶっとい、たっぽたぽの媚肉が詰まりに詰まった太もも2本におちんちん埋まっちゃいましたね♥ 強めにぎゅ〜〜ってしてますが、肌が絹よりも滑らかな上に腿肉が柔らかすぎるせいで全然痛くないでしょう? その気になれば勇者様の宝剣と鎧を粉々に出来ちゃうぐらい強いのに、搾精に使えばこんなにも気持ちいいんです♥』
『……あ〜、お顔が絶頂寸前特有の超絶蕩け顔に変わってきましたね♥♥♥ いいですよ、媚薬唾液を流し込んでいるのでどれだけ射精しても大丈夫ですから♥♥♥ チンポに纏わりつくむちむち太もも肉の感触と舌レイプの快感に溺れながら今までの人生で一番気持ちいい最高の絶頂射精しましょうね〜〜♥♥♥ ほら、本気で口内凌辱してあげます♥♥♥ 最強淫魔王の本気ディープキスレイプに溺れながらイけっ♥♥♥ 精液吐き出せっ♥♥♥ イけっ♥♥♥ イけっ♥♥♥ イっちゃえっ……♥♥♥』
びゅっっっ♥♥♥ ぶびゅっっっ♥♥♥ びゅるるる〜〜〜……♥♥♥
びゅぐっ♥びゅぐっ♥びゅぐっ♥びゅぶぶぶぶ〜〜……♥♥♥
『びゅっびゅっびゅ〜〜〜♥♥♥ 媚薬の効能でどろっどろに煮詰まったこってり精液どぴゅどぴゅどぴゅ〜〜〜♥♥♥ ゼリーみたいなどろどろ精子、ぜーんぶ私の太ももで搾り取ってあげますからね〜〜♥♥♥ びゅるびゅるびゅるびゅる〜〜♥♥♥』
ぶびゅびゅびゅ……♥♥♥ ぶびゅ〜〜〜……♥♥♥ びゅるるる〜〜〜……♥♥♥
「……ぷはっ♥ はーい、お疲れ様でした♥ ……あーあ、ちょっと舌と太ももで犯してあげただけなのに……勇者様のお顔、何時間もぶっ続けでレイプされ続けたみたいな無様なアヘ顔晒しちゃってます……♥♥♥ 男の子が快楽に溺れて惨めに転がっている様って、こんなにクるものなんですねっ……♥♥♥ 愛しの勇者様だからでしょうか……?♥♥♥」
「太ももも、こんなにドロドロに汚してしまって……♥♥♥ 見てください、精液が濃ゆすぎて糸を引いてしまっていますよ? よっぽど気持ちよかったんですね♥♥♥」
「……あ〜、これダメかもしれません……♥♥♥ おまんこに近い場所でこんな濃厚な子種を撒かれてしまったせいでしょうか、全身がキュンキュンと熱く火照ってきて……♥♥♥ フェロモンも、ものすごい濃度……♥♥♥ 部屋の空気を解放したら、魔界中に濃厚フェロモンが広がってしまいそうです……♥♥♥ 勇者様も、こんなにイキ狂ってしまってっ……♥♥♥ でも、我慢できないんです、ごめんなさいっ……♥♥♥」
「一度、交尾してしまえばある程度興奮は収まると思うので……勇者様、レイプさせていただいてもよろしいでしょうか♥♥♥」
「大丈夫、唾液をたくさん飲ませたので、数リットル搾ったところで死にしませんから♥♥♥ なるべく手加減……は、無理そうです♥♥♥ 勇者様のおちんちんを壊しちゃうぐらいめちゃくちゃに逆レイプしてあげたいって、おまんこが疼いて止まらないのでっ……♥♥♥ すっごく、ものすごく気持ちいいと思うので、そこは我慢してくださいっ……♥♥♥」
「あ〜〜〜、もうダメです♥♥♥ 待ちません♥♥♥ レイプします♥♥♥ おちんちん呑み込んじゃいますね♥♥♥ 勇者様は寝ているだけで結構ですので♥♥♥ 行きますよっ♥♥♥ ずぷぷぷ〜〜……♥♥♥ 」
ずにゅうっっっ……♥♥♥ ずぶぶぶぅぅぅ〜〜〜っっっ……♥♥♥
ぶびゅうう〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥ びゅぐぐぐぐぅぅぅ〜〜〜〜♥♥♥
「んっ♥ んぅっ……♥♥♥ はぁ〜〜、全部挿入りましたっ……♥♥♥ 勇者様ったら、呑み込みきった瞬間に絶頂射精をキメてしまうだなんて……♥♥♥ お腹の下が熱くてキュンキュンしちゃいます♥♥♥ 膣内に精液を注がれるってこんな感じなんですね♥♥♥」
「はい、膣を使うのは初めてです♥♥♥ 他の方はこんなことをせずとも触れずに搾り取れるし、初めては勇者様がよかったので……♥♥♥ 互いに初めて同士、お揃いですね♥♥♥」
びゅぐぅぅぅ〜〜〜〜♥♥♥ ぶびゅるるるる〜〜〜っっっ♥♥♥
「あらあら、勇者様ったら射精が全然止まりませんね♥♥♥ 淫魔王の新品おまんこに自分の精液を塗りこんでマーキングする気まんまんの絶頂射精、かっこいいですよ♥♥♥ それでは私も、期待に応えなくてはなりませんねっ……♥♥♥ 」
どちゅんっっっ♥♥♥ どちゅんっっっ♥♥♥ どちゅんっっっ♥♥♥
「ふーっ……♥♥♥ ふーっ……♥♥♥ 杭打ちピストン、こんな感じでしょうか……♥♥♥ 初めてなので、これで合っているか分かりません♥♥♥ 」
びゅるるるるるっっっ♥♥♥ ぶびゅ〜〜〜〜っっっ♥♥♥ ぶびゅぐぐぐ〜〜〜っっっ♥♥♥
「んっ♥♥♥ さっきよりも射精の勢いが激しく……♥♥♥ これで、合っているのですね♥♥♥ ぎゅうぎゅうにしまった膣肉でにゅっぷりおちんちんを締め上げながら、媚び肉たっぷりのずっしり重たい尻肉を何度も打ち付ける逆レイプ専用ピストン♥♥♥ 勉強した甲斐がありました♥♥♥」
「でも、こんなに射精しているのに子宮まで届いていません♥♥♥ 勇者様のおちんちんが小さいのと、私の尻肉が分厚すぎるせいで阻まれて……♥♥♥ うふふっ、ではにゅっぷりと押し付けてしまえば届くでしょうか♥♥♥」
「こうして、膣をぎゅう〜〜〜って狭くしてあげて……♥♥♥ うふふ、このままた〜〜っぷり体重をかけて、ふかーいストロークでおちんちんをにゅっぷり食べてあげますね♥♥♥ 尻肉がべっっっとり潰れるほど体重をかければ、きっと奥まで届くと思います♥♥♥」
「頑張ってくださいね、勇者様♥♥♥ 元気な子を孕ませて、新たな淫魔の女王を作ってください♥♥♥ いきますよ♥♥♥ ずっにゅううう〜〜〜……………♥♥♥」
にゅぶぶぶぶぅぅぅぅ〜〜〜っっっ……♥♥♥
ーーびゅぐぅぅぅぅっっっ♥♥♥ ぶびゅっっっ♥♥♥ びゅうううっっっ♥♥♥ びゅるるるるる〜〜〜〜っっっ♥♥♥
「〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥ キた、キた、来ましたっっっ……♥♥♥ 一番奥に、今までで一番濃厚なのがどぐどぐって……♥♥♥ たっぷり子種が注がれて……♥♥♥ 元気な赤ちゃん作らせる気マンマンの、勇者様からの熱烈射精……♥♥♥ これはもう告白と受け取ってよろしいですよね♥♥♥ 嬉しいです♥♥♥」
「あ゛〜〜……♥♥♥ もうダメです♥♥♥ 本気ピストン我慢できそうにありません♥♥♥ さっきよりもっと激しくレイプします♥♥♥」
どちゅんっっっっ♥♥♥ どちゅんっっっっ♥♥♥ どちゅんっっっっ♥♥♥ どちゅんっっっっ♥♥♥ どちゅんっっっっ♥♥♥
ぴゅーーーーーーーーーーーっっっ♥♥♥ びゅるるるるるる〜〜〜〜っっっ♥♥♥ びゅぐぐぅぅぅ〜〜〜〜っっっ♥♥♥
「はーっ♥♥♥ はーっ♥♥♥ このままじゃ勇者様を搾り尽くしちゃうのにっ♥♥♥ 腰振り止まりませんっっっ♥♥♥ 淫魔の本能ってすごいですね♥♥♥……あぁそうだ、唾液を注ぎ込みながらレイプすればいいんですっ♥♥♥ そうしたら永遠に搾り続けられます♥♥♥」
ぶっちゅうううう〜〜〜〜っっっ♥♥♥ ぶぢゅうううううう♥♥♥♥
『すきっっっ♥♥♥ すきっっっ♥♥♥ 勇者様だいすきっっっ♥♥♥ どんどん精液注いで、い〜〜っぱい赤ちゃん作りましょうね♥♥♥ 私と勇者様の子供ですから、きっと優秀な淫魔が産まれちゃいますっっっ♥♥♥ そしたら娘たち全員で、勇者様のことハーレムレイプしてあげますから♥♥♥ 全身を淫魔に包まれて、きっとすごいことになっちゃいますよ♥♥♥ 想像するだけでも、もっと濃ゆ〜い精液溢れちゃいますね♥♥♥ 』
『何年も何十年も、命尽きる時まで永遠に搾り続けてあげますからねっっっ♥♥♥ 大好きな勇者様っっっ♥♥♥』
びゅっっっ♥♥♥ びゅるるるる〜〜〜〜っっっ♥♥♥ ぶびゅうううう〜〜〜〜っっっ♥♥♥
びゅるるるるっっっっ♥♥♥ びゅぐぅぅぅぅ〜〜〜〜っっっ……♥♥♥
びゅ〜〜〜〜〜っっっ……♥♥♥
ーーーー♥♥♥
「……あぁ、おはようございます勇者様♥」
「うふふ、ぐっすり寝ていらっしゃいましたね♥ あれほど射精しましたもの、当然ですね♥」
「……あぁ、お気づきになりましたか? 私の体の変化♥」
「うふふ、淫魔族は初めての性交を経ることで経験値を得て成長していくんです♥ だから、私の体もさらに成長してしまって……フェロモンも、さっきの何倍もすごくなっちゃいました♥」
「……あぁはい♥ 私は淫魔族でも神童と呼ばれていて、特に性交しなくても勝手に強く、淫らな体つきになっていったので……さっきまでの私は、勇者様で言うレベル1の状態だったんです♥」
「勇者様が愛を注いでくだされば、どんどんえっちになっていくので……これから、よろしくお願いしますね?♥♥♥」