「想像以上にボロい建物だな……」
これから住まう新居に対しての正直な感想だ。
上京して春から大学生となる僕は、ネットで格安のアパートを探して契約を進めた。建物は古く部屋は一階の隣接する二部屋しかなく、風呂も共同のものしかない。
しかし自立のための足掛かりとして、アルバイトだけで家賃を賄うには丁度良い物件だろう。
きっと大変だろうけど、楽しくて希望に満ち溢れた大学生活が始まる。
そう思っていたのに。
すべてを壊されることになる。男の欲望が詰まったような爆乳のシングルマザー、一草エミに。何もかも。
家具の荷解きを簡単に済ませ、隣の部屋に向かい、ドアをノックする。隣人への挨拶は大切だと親に教わった。
手には百貨店で買ってきた高級洋菓子だ。挨拶には十分すぎるが、これからの生活で迷惑をかけても大目に見てほしいと悩みに悩んで買った一品だった。手土産に思いを馳せていると部屋の中から声が聞こえてくる。
「はぁい……どなたでしょう」
「隣に引っ越してきた高橋と申します。ご挨拶に来ました」
「丁寧にどうもですぅ。今空けますね」
ドアから出てきたのは三十歳前半の女だった。
(うわ、おっぱいでっっっか……ぁ♡♡)
とろんと眠そうな垂れ目に茶髪のロングヘア。真っ赤なリップを塗って分厚い下唇がねっとり光り、娼婦のような風貌の女だった。
だがそれ以上に目を引くのは、縦セタ越しでも分かる爆乳に分厚い尻肉。全身肉感たっぷりなのに身長は百五十センチほどと低く、男性が包み込むために生まれたとしか言いようのないスケベボディで。凝視して目が離せなかった。
「私は一草エミと申します。よろしくお願いしますねぇ」
「はーっ……♡」
「……? ボーっとしてどうされましたぁ?」
「すみません!! つまらないものですが、お菓子を受け取ってもらえれば」
「わぁ、高級そうなお菓子ですねぇ。ありがとうございますぅ。ええと、学生さん、ですか?」
「そうなんです。近くの私立大学に通うことになりまして」
「それはおめでとうございますぅ。大学生活を楽しんでくださいねぇ……♡」
穏やかな口調なのに獲物を狙い済ませるように目を細めて僕を見ていて、エミさんの裏の声が聞こえてくるようだ。
ブランドものの服、金持ちが通う私立大学、律儀な挨拶は礼儀正しい家柄、まず間違いなくお金持ちのお坊ちゃんだろう、と。
ゾクリと背筋が冷えたところに部屋からドタドタ足音が聞こえた。
「ママ、知り合いの人!?」
「お隣さんに引っ越してきたんだって」
「ふぅん。そうなんだ」
「すみません。うちの子どもがうるさいかもしれませんが、多めに見てもらえると助かります」
見たところ三歳程度の男児は僕に興味がないようだ。すぐに母親の脚にしがみついて駄々を捏ね始める。
「ねえ、ママぁ。抱っこして。抱っこ抱っこ」
「はいはい、仕方ないなぁ」
「ママぁ……。おっぱい、したいよぉ……」
「お隣さんが来てるからまた後でね。二人きりになったら、いっぱい、いい子いい子したげるねぇ……♡」
よく見かける微笑ましい母子の姿なのに何か様子がおかしい。抱きかかえられて胸に顔を埋めて甘えるだけでなく、手をいっぱいに広げて爆乳の先端のみを、もにゅんもにゅんと揉みしだいてて。母乳を求めて乳首に吸い付き、リズム良く噴乳を促す。その仕草は性行為に励む中年の如く、ねっとりいやらしかった。
「いっつも甘えん坊で困ってるんです……ぅ♡ やんっ♡ お隣さん見てるのにぃ、先っぽばっかり触るの、だーめ♡♡」
「ママっ、ママっ……♡」
「こーら。お腹におちんちん擦ったら癖になるからダメって言ってるでしょ♡ 立派な大人になれないよぉ♡♡」
「やぁ……。これがいいのぉ……♡」
幼くして性を知る男児は、エミさんの豊満な肉体の気持ちいいところを育てられるうちに覚えていた。そのうちのひとつが、出産してもなお肉が残った腹。程よくぽっちゃりとした彼女に対し、ちっちゃな子どもチンポすべてを腹肉に飲み込まれながらへこへこ腰振って犯す、犯す、犯す。だらしなく緩い圧迫感に満たされているのだろう、涎を垂らしながら無我夢中で行為に耽るのも当然だった。
「こうなったら止まらないんです。満足するまでお尻ふりふりお猿さんになるから叱っても聞かないんですよねぇ」
「ごめんなさい。ぼ、ぼくはもう帰ります……」
「ちょっと待ってくださいね。すぐにおっぱいして止めさせますからぁ♡ わたし110センチのJカップなんですけどぉ、抱きしめると子どもが簡単にお漏らしして面白いんですよぉ♡♡」
手で支えながら子どもの背中を軽く叩き身体を押し上げる。赤ちゃん相手にげっぷをさせる行いだが、それとは訳が違った。明らかに下乳に股間を埋めてトントン、トントンとリズム良くパイズリしている。結果、小指ほどの弱チンポを数秒胸に擦るだけでママぁ……♡ と情けない声を出させることとなった。簡単に果てさせる爆乳おっぱいはまさに魔性の柔乳。パツパツに張り詰めたセーターの乳にじんわりとシミが広がっていく。
「服がおしっこで汚れるから人前ではやりたくないんですけどねぇ♡ 本当、手のかかる子なんですぅ♡」
「ママ、もうちょっとだけぇ……♡ うっ、あぁぁぁん……♡」
「もう、勝手にしてなさい。これ以上ママはおっぱいしてあげないんだからぁ」
「はっ、ん、あぁぁぁん……♡ ママぁ……。ぁ、ぁあっ♡♡」
精通すらしていない子どもが一度の絶頂で簡単に満足するわけなかった。大股開きの赤ちゃんポーズで喚き、ちょうど乳首にあたる箇所に何度も股間を擦り付け絶頂を繰り返す。結局疲れ果てるまで二、三度お漏らしを続け、ようやく眠りについたようだ。
「せっかく引っ越しの挨拶に来てもらったのにごめんなさいねぇ、なかなか息子が乳離れできなくて。未だにおっぱいしながらびくびくさせないと寝付けないんですぅ♡」
「……フーッ、フーッ♡♡」
「まぁ、お恥ずかしい♡ そんなに鼻息荒くじーっと見られると困っちゃいますよぉ♡」
平静を装いながらも母子抱っこセックスとも言うべき性交を目の当たりにすれば、フルボッキしてエミさんの身体を如何にして味わうかしか考えられない。だが、これはエミの策略だった。息子ですらヘコ猿に堕とす姿を見せつけたら、どんな男も誘惑を跳ね除けることなんてできないのだから。
「そうだぁ、明日の晩に高橋さんの家に行ってもいいですかぁ♡ きっとお母さんが恋しいと思うんですよぉ。手作りしたお料理、持っていってあげますぅ♡」
「えっ、でも、ご主人に悪いです……」
「大丈夫。わたしぃ、子どもと二人暮らしのシングルマザーなんですよぉ。だからお話ししてくれる大人がいなくて寂しいのぉ♡ ね、おねがぁい……♡」
甘ったるい媚び声の誘惑に性欲がはち切れそう。何がお料理だ。はぁはぁ荒い息を吐いて僕を性的に食べると言わんばかりに発情してるのに。ただでさえ自我が芽生えたばかりのチビが性欲を覚えるエロ母相手に、女を知らない童貞大学生が抗えるわけないじゃないか。
「……楽しみに待ってます」
思考なんてほとんど働かない。ペニスで考えた言葉が口から漏れていた。
翌日。隣の部屋の子どもの声で目を覚ました。
正確には、ドタドタ部屋内を走り回る音、おもちゃの電車をレールに乗せて手で動かしてる音、ママを呼んで見てほしいと懇願する声。
目を開けば見知らぬ天井。そして配置したばかりの新品の家具。引っ越してきたばかりの僕にとってすべてが新鮮なものだった。
(今日は何をしようか。近所の探索、日用品の買い出し、大学に足を運ぶ……。楽しみがいっぱいだ)
初めての一人暮らしで胸が高鳴る。誰にも咎められない自由な生活に心躍る。例えるなら真っ白なキャンパスをどうやって彩るか今からワクワクするようなもの、だったのに。
隣の部屋のやり取りに異変が起きる。
「すごいね、電車ゴトゴト上手に走ってるねぇ。えらいえらい」
「あっ、ママぁ!! ママの言いつけを守ってひとりで遊べたよ!! いいよね、いいよねぇ!!」
「はいはい。まったく、柔らかいとこばかりさわるんだからぁ……♡ やぁんっ……♡ そんなに吸い付いても、おちちは出ないって言ってるでしょう♡ もぉ、特別だからね」
「ママ、あ、あぁ……♡」
「こんなちっちゃいのに指で弄れば気持ちいいんだねぇ。皮被りさんを、ママが立派な男の子にしたげるぅ……♡」
「やっ、あっ、あぁぁぁぁぁん♡♡」
「あーあ、甘えながら足をピンと伸ばしてぇ、お漏らししちゃった♡ 大きくなってもママのお世話が必要かなぁ♡」
「ママぁ……もっとぉ……♡」
騒がしかった子どもの声が途端に止み、数十秒後には蕩けるような喘ぎ声が聞こえてきて。部屋で何が起きているのか明白だった。そして同時に思い出す。
(あんなことしてるエミさんが、今晩、僕の部屋に来るんだ……ぁ♡)
気付いた瞬間に、真っ白なキャンパスはピンクに塗り潰された。それからの僕の行動は性欲に従ったものとなる。いつでも性交できるように身体を清めて香水を振りかけベッドを整えて、その後はエミさんを想いながらひたすら自慰行為に耽った。もちろん射精はしない。気持ち良さそうなところ全部を汚すために玉袋を活性化させパンパンに膨らませた。
(エミさん、エミさんっ♡ 無理やりおっぱいを掴んで、鳴かせて、犯して、ぜんぶ僕のものにしたいっっ♡)
ペニスを扱くたびにボロい建物はギシギシ揺れるから、きっとオナニーしてることをエミさんは知っている。彼女も夜遅くまで必要以上に息子を甘やかして淫語をあえて呟いて。お互いに最高に高まりあって。
気付けば夜。逢引の時間になっていた。
「高橋さん、いらっしゃいますかぁ?」
エミさんの声とノックの音が聞こえると、僕は上半身裸で、我慢汁べとべとの下着姿で玄関に飛び出る。
「フーッ、フーッ♡ こんばんはぁ。お料理をお持ちしましたぁ……♡♡」
「……っ♡」
目の前のエミさんはあまりに刺激的な姿だった。真っ赤なブラとショーツ。布が千切れそうなほどデカすぎる胸と尻。乳輪がハミ出るほど布面積が小さい上に、乳の谷間にはパイズリするためのハート型のリングが施されていて。ショーツなんて無いようなもの。スジが浮き出るほど薄い布に、性欲がいかにも強いと分かる陰毛すら丸見え。もはやセックスするために来たとしか思えないほどムンムンと雌フェロモンを漂わせている。そしておまけ程度に手にはビニール袋に入った料理を抱えていた。
「栄養たっぷりの肉じゃがを作ってきたのでぇ、入ってもいいですかぁ♡」
返事なんてできない。今からこの人とエッチするんだと思うと、刺激的な身体つきをガン見しちゃう。
「ふふ、どうしたんですかぁ♡ わたしの身体をじぃーっと見つめてぇ♡ 心配しなくても、すぐに食べさせてあげますよぉ♡♡」
そう言いながら近付き、僕の股間をさわさわと撫でる。性行為するために上がり込む気満々で、今ここで襲ってしまいたいほど股間がイラついて。着てきたエロ衣装で性行為するのが容易に浮かび、完全に脳内がピンクに染まってエミさんを汚すことしか頭になかった。
部屋で食事の準備を待つ間、台所に立つ彼女をリビングから視姦していた。作業自体は肉じゃがをレンジで温めて小皿に盛り付けるだけなのに。
(なんで、そんな犯してほしそうに……っ♡)
レンジで温めている間、露出が激しいぷりっぷりの巨尻を揺らし、棚の小皿を取り出せばぷるんと爆乳が跳ねる。さらにこちらを見ながら髪をかきあげ脇をチラ見せして誘惑。完全無防備でいつでも戦闘OKな挑発に簡単に我慢の限界を超えてしまった。
「エミさんっっ!!」
「きゃぁっ!!」
後ろから怒張したチンポを突き立てようと身体が勝手に動いていた。ふりふり揺らす尻肉にべとついた股間を擦り付け、後ろから抱きつく。
(身体、やわっ、らかぁ……♡♡)
想像以上の蠱惑的肉体。母性たっぷりの尻肉は押し付けたペニスを簡単に受け入れて、下着越しでも肉棒の型に添うように肉の形をむんにゅり変える。童貞脳は女体の温もりと柔らかさに膣と勘違いして、腰をへこへこ前後させ何度も尻肉に挿入を試みていた。
「やっ、ん、はぁっ……♡ すぐにご飯だからぁ、もうちょっと待ってねぇ、んっ♡」
「待てないよっ!! 僕を誘惑して、部屋にまで入ってきて!! 手を出すに決まってるじゃないか!!」
「やぁぁん♡ 胸を掴まないでぇ♡ 感じちゃうぅぅ♡♡」
後ろから乳を鷲掴みして、抱きしめながら荒い息を放ち髪の匂いを嗅ぐ。今まで遠い存在だった女性の香りを間近で感じ血液が沸騰していく。
「すーっ、はーっ♡ すーっ、はーっ♡ 髪の毛すごい甘い匂いで、おっぱい柔らかくてっ♡ もう頭おかしくなるっ、交尾するっ♡」
「焦らないのぉ。ね、おっぱいしてあげるからぁ♡♡」
「ほんと!? ほんとっ!?」
「もちろん。それも本番のパイズリセックス、しましょうかぁ♡♡」
「おっぱい!! おっぱいするぅぅ♡」
「まぁ、はしゃいでとっても嬉しそう♡ 脱がせてあげるからじっとしててねぇ♡」
手の力が抜けて解放されたエミさんは僕の方を向いてしゃがみ込み、そして僕の下着を下ろす。
「すん、すんっ……♡ 美味しそうな包茎ちんぽ♡ それに石鹸に混じって本気の雄の香り♡ はぁ、もう食べちゃいたい♡」
「嗅がないで……。はやく、おっぱいしてぇ……♡」
「ごめんなさいねぇ。久しぶりに雄を感じたから身体が疼いちゃってぇ♡ 今からパイズリ準備してあげる」
長い舌を伸ばし、胸の谷間に向かってべろりと粘度の高い唾液を垂らす、垂らす、垂らす。そして谷間をほんの少し開けば溜まったヨダレのプールが乳内に入り込み。その結果、汗と混じってクラクラするほどの淫臭と粘り気を生み出していた。
「ほら、おいで。初めての本番パイズリセックス♡ 二度と忘れられない思い出にしようねぇ♡」
そう言いながら両サイドから乳を手で挟み込んだ途端に乳房はふんにゃり力なく形を変えて、ぐぷっ、ぬぷっ♡ とローション以上の粘着音が乳内から聞こえる。オナホとは比べ物にならない、人生で体験したことのない快楽が待ち受けているのは間違いないだろう。
(今からこの爆乳で童貞を捨てるんだ……ぁ♡♡)
期待感いっぱいに、胸の谷間のハート型のリングのパイズリ穴に目掛けて勢いよくペニスを突き刺した。
その瞬間だった。
「おっ、おほぉぉぉぉぉ♡♡」
びゅくっ、びゅくうううううう!! びゅっくううううううう!!
挿乳した瞬間には溜めに溜めた濃厚精液を勢いよく放出していた。柔らかすぎる上にペニスどころか玉袋まで納められるほどデカい乳房なんて即時射精するに決まってる。
「なにこれぇぇ♡ あったかくて、ふわふわで、ぬるぬるで、ぜんぶ吸い取られるぅぅ♡♡」
だが、性交は始まったばかりでヌルい絶頂感に酔いしれるには時期尚早すぎた。
「ぷっ、くくく……♡ 恥ずかしい叫び声……♡ 童貞さんにパイズリセックスはまだ早かったかなぁ? お母さんのおっぱいにちゅぱちゅぱ甘えながら、お手手でシコシコ甘出し練習してあげれば良かったでちゅね♡」
「い、言わないでぇ……」
「ほら、ぷんぷん怒りん坊なのに気持ち良すぎて乳内から動けまちぇん♡♡ ママが上手な腰の振り方を教えまちょうか♡♡」
「そんな煽られるとまたっ♡ 精液が、うぁっ、漏れっ……♡」
「あーあ、早漏チンポすぎて期待外れでちたねぇ。帰って子どものお世話したほうがマシかもしれまちぇん♡」
「くそっ、くそぉぉぉ」
吐精が落ち着くと雄を見せろと言わんばかりの赤ちゃん言葉で途端に苛立ちが勝る。イラつく、イラつく、イラつく。頭とペニスが沸騰しそうなほど熱を帯びる。
「犯す、絶対に犯し尽くすっ♡ ぐちゃぐちゃになるまでおっぱい汚して黙らせるからっ♡♡」
怒りのままに乳を両手で掴んで固定して、さながらオナホの如き扱いのパイズリピストンで責め立てる。大きく腰を引いて、足先までピンと伸ばして背伸びしながら腰を反りひと突き。確実に乳を受精させる雄々しさで責め立ててるのに、エミさんはなおも赤ちゃん言葉で挑発してくるんだ。
「まぁ、ママのおっぱいにメロメロで得意のひとりエッチしてまちゅねえ♡♡ ぱんぱん、ぱんぱん♡♡ わぁ、お上手な童貞さんでちゅ♡♡」
「もう許さない、っ、よ……ぉぉおおおお」
「やっ、あっ、あぁぁぁぁん♡ おっぱい掴むの、だめぇぇぇ♡ 乳首っ、弱いのぉ、ぉん……♡ はぁっ♡」
乳房が潰れるほど強く揉んで、緩めて、揉んで、緩めて。性感帯をモロに刺激されガチ喘ぎするエミさんの姿を見ても怒りは収まらない。
それだけじゃ許せない。乳首を覆う下着に手を突っ込み、直接乳首を摘んでキュッと力を込めてさらに喘がせる。
「んっ♡ あぁぁん♡ 童貞さんに胸を犯されてるっ♡ そんなにっ、ママのおっぱいが恋しいのかしらぁ、あっ、あぁぁっ♡♡」
喘ぎながらエロ蹲踞の姿で股間に手を伸ばし人差し指でクリトリスを弄りはじめる。乳奥までペニスをぶつけられる度に強く激しく敏感な部分を指で擦り付け、繋がってる感覚を共有してさらに艶かしく嬌声をあげる。まさに本番パイズリセックスといえる交わり。しかし乳房を相手にしてる以上は完全に女性上位。射精間近であることを知りニヤついて煽ってくる。
「はぁっ、ん、あんっ♡ もうママのおっぱいにちっち漏らしちゃう♡ 包茎赤ちゃんチンポじゃ我慢なんてっ♡ できないもんねっ♡ あんっ♡」
おちんちんの皮が挿入れるたびに捲れて引き戻すたびに皮被りに戻る。子どもペニスと嘲笑われてるようで燃え上がるようにイラついてさらにピストンは加速する。
「はっ、はっ、はっ……♡ んんぅ、僕は子どもなんかじゃないっ。僕だって、エミさんを満足させられるっ!!」
「あんっ♡ そんなに激しく触られるとっ、イかされちゃうぅん♡ 童貞チンポにっ♡ 負けちゃう、あっ、やぁぁん♡♡」
ひときわエロ顔を決めるエミさんの顔に浮かぶのはイっていいよのサイン。射精のタイミングすら管理されることに高揚感を覚え、尻の奥がきゅんと締まった瞬間に雄の声で叫んでいた。
「あっ、あっ♡ ん……うあぁぁぁぁぁぁ♡♡」
「イくっ♡ ダメ……ぇ♡ あっ、童貞さんにイかされちゃうぅぅぅぅん♡♡」
どびゅううううう!!! びゅるっ、びゅっ、どびゅううううううう!!!
本能を曝け出しながら愛の結晶を注ぎ込んだ最高の絶頂。荒く息を吐きながら見つめ合うエミさんはとても愛おしくて。乳奥に押し込んだペニスは射精の余韻でなかなか引き抜けず、足をピン立ちさせながら乳内で甘えて余分に精を搾り取られる。
どぷっ、びゅるるっ!! びゅるるるるぅ!!
「ぁん……♡ 射精しすぎだよぉ♡ ふふ、乳内が子種でたっぽたぽ♡♡」
「だって、エミさんがエロすぎるからっ♡」
「それにしても量がとんでもないよぉ? ほら、ブラを外して見せてあげるぅ♡」
背中に手をかけブラを外して立ち上がり、目の前で乳房を大きく開いてみせる。すると。
どぱっ、ぼちゃぼちゃっ……♡
くっっさい濃厚精子の香りと共に、谷間から固体の如く塊となった精子が台所の床に流れ落ちる。さらに、ねっとり乳内にへばりついた精子が糸を引いていて。ブラが外れ、だらしなく開ききったデカすぎるおっぱいのぷっくり膨らんだ乳首も色素の濃い乳輪も露わとなる。それは女性としてあまりに魅力的で自分のものにしたくて仕方なくて。かつて別の男のものだった女を奪い取る背徳感で、吐精後にもかかわらずペニスは再び力を取り戻していた。
「もうおっぱいだけじゃ我慢できないよっ。エミさんがほしい、僕のものにするっ♡」
「どうしたのぉ、お股をじぃーっと見つめてぇ♡ もしかして、おっぱい以上のものが欲しいのかなぁ♡ ダメだよ、バツイチのおばさんだものぉ♡」
そんなことを言いながらも、荒く息を吐いて下腹部にチンポを擦り付ければ、エミさんも愛液をとろとろ流して孕みたがっていた。相思相愛のラブラブ交尾ができるはずなのに、人差し指を目の前に突きつけ、拒絶するんだ。
「ホントに、ダメぇ♡ 子どもができちゃう……♡」
「でもエミさんもヤリたがってるし、僕もう我慢できないよ」
「困ったなぁ、コンドームも持ってないしぃ♡ いま膣内に射精されたら絶対妊娠しちゃうよぉ♡」
「そんなぁ……」
引けば必ず男は追いかけてくる。これまでも、これからも、完全に百戦錬磨のシングルマザーの掌の上だった。トドメに媚びっ媚びのエロ声を発して、悪魔の選択で僕を殺しにかかる。
「でもぉ♡ 妊娠しても責任取ってくれるならぁ、挿れさせてあげるぅ……♡♡♡」
責任。大きな言葉。だがそんなもの、性欲の前にはノイズに等しく。むしろエロい身体を一生独占できる興奮が勝った。
「うんっ、うんっ。責任取るっ!! 一生養うからぁ!!」
何も考えずに性欲で返事する。
それが奴隷の契約とも知らずに。
それが輝かしい未来を捨てるとも知らずに。
「ふーっ、ふーっ……♡ どうなっても知らないよぉ♡ さぁ、こっちにおいで。あ・な・た♡♡」
妖しく微笑んだエミさんは、まるで手綱のようにペニスを握ってベッドに案内してきて。ベッドに仰向けで脚を広げて正常位で僕を求めてきた。しかも服従する犬の如く腕を曲げ脚を大開き。陰部から愛液とろっとろに溢れ、ショーツは汁を吸い取りきれず大陰唇を濡らし筋に沿ってぴったり貼り付いて下着の意味を成してない。完全に子作りの準備万端で誘われて猪みたいに豊満な肉体に飛び込んでいた。
「いらっしゃい♡ 大人の交尾でたっぷり子種を注ぎ込ませてあげるぅ♡♡」
「挿れるよっ、エミさんっ!! あっ、あぁぁぁぁあっ♡♡」
「童貞卒業おめでとぉ。固くておっきくて素敵だよぉ♡♡」
勢いよくエミさんの上に覆い被さりペニスを挿入。幾人もの男を知る熟練の女性器は僕を拒むことなくぱっくり飲み込み、熱く粘度たっぷりの愛液まみれにされた後に膣がきゅうきゅう締まる。
「ダメっ♡ あっ、好きっ、エミさんの身体好きぃぃ♡ あっ、あぁっ♡」
「あははははっ、腰をへこへこ動かして告白してるぅ♡ んっ♡ 男らしくてぇ、とってもカッコいいよぉ♡♡」
優しい言葉で脳内を揺さぶられイチャラブセックスの実感が湧いて、もっとエミさんが愛おしくなり欲しがってしまう。押し付けた腰にも体重をかけて膣奥までペニスでほじくり回す。軽く引き抜いて、奥深くまで犯す。その抽送はお互いに天にも昇る快楽をもたらした。
「おほっ、おんっ……♡ やばぁ……♡ 童貞さんにっ、簡単にイかされるぅ、ぁ……♡ はぁ、ん♡ あっ……♡ んっ、んっ♡」
「エミさん、エミさんっ!! おまんこきもちいよぉ♡ はあっ♡」
「もっとぉ、コンコンってぇ♡ んっ、赤ちゃんの部屋に直接ごちゅごちゅ種付けノックしてぇん♡♡」
淫らな声を出しながら貪欲にチンポを求め腰を浮かせるエミさん。屈曲位に変わり、無理やり孕もうと淫らにチン負けしたがっていた。真上からペニスを突き刺される姿は俗に言う種付けプレス。お望み通り、ガニ股で足先をピン立ちしながら腰を真下に落とし、全体重をかけて淫膣を竿全体で堪能する。
「ふっ♡ ふっ♡ 孕ませるっ、卵子に直接精液注ぎ込むっ♡ エミさんは僕のものなんだっ♡」
女性に馬乗りになって完全支配して犯す、犯す、犯す。汁気たっぷりにぐっちょり受け入れる緩い膣は屈服しきっており、圧倒的な征服感で満たされていた。エロすぎる身体を好き勝手使えるに興奮を覚え、爆乳に顔を近づけ、大きくひと舐めする。
「やぁ、っ……♡ おっぱいが、ざらざらしたベロに虐められてっ、んっ、母乳が出ちゃうぅ♡」
ぬっちょり湿った乳房をしゃぶれば、ミルク臭を伴った甘ったるい味が口腔に広がる。赤子のための母乳を見知らぬ男の性欲促進のために搾り出すと思うと背徳感でおかしくなりそう。舌で味わい、汗を吸い、甘噛みして、指で触れ、手で掴み、ありもしないミルクを搾乳する。
「おっぱい美味すぎるぅう……♡ じゅる、ん、べろぉん♡ ああぁぁん♡ 柔らかすぎる胸に、沈む……っ♡」
「ひんっ、赤ちゃんみたいに吸い付くのダメっ♡ 子どものことなんて忘れるくらい、愛おしく……♡ なっちゃうぅぅぅぅん♡♡」
「んん……♡ 僕のことだけ見てっ♡ 責任取るからっ!! パパになるからっ!!」
子持ちの親の母性に甘えながら完璧な肉体を手中にした満足感いっぱいでもう絶頂寸前。あとは最高の吐精で種付けするために、下半身も甘い絶頂を求めてゆっくりした腰の動きで備える。
「無理ぃ、もう我慢できないっ!! 煮えたぎった玉袋の中身ぜんぶ注ぎ込むぅぅ♡♡」
「射精してっ、奥深くにぜーんぶ射精してっ♡♡ あっ、はぁぁん♡ あなたの何もかもを受け止めたげるぅぅ♡♡」
腰を限りなく膣内に押し付けて、効率よく繁殖できるようにペニスをかき回しながら精を迸らせた。
どびゅるるるるぅうううううう!!! びゅっ!!! びゅるるるるうううううううう!!!
糊より粘度の高い妊娠確定精子を子宮に直接注ぎ込む。およそ射精音と思えない太い音を聞かせながら奥深くにチン押しして刻み込む、自分の所有物の証。それが最高に気持ちよくてたまらない。
「馬鹿みたいに精がっ、搾り取られるっ♡ あっ♡ 気持ちよすぎるぅぅ♡」
びゅるるるるぅううううう!! びゅくううううう!! どびゅうううううう!!!
僕の意思だけじゃない。数十秒経っても吐精が止まらない、エミさんに求められながらの相思相愛の至高の絶頂。いつしかお互いの手を握りながらイチャラブセックスの充足を味わっていた。
びゅくぅううう!! びゅるるるぅううううう!!!
最後の一滴まで残さず種を撒き散らしたい一心で、身体をのけ反りながら、より膣奥の深いところに突き刺して注ぎ込む。またエミさんもだいしゅきホールドの体勢で、絡ませた脚で僕の腰を引っ張り奥にまで挿入させて受精を求めてくる。
幸せすぎて、あひぃ、えへぇ♡ と呂律の回らない言葉をアヘアヘ漏らしながら残りカスまで吐き出していった。
びゅく、びゅくぅ……
(射精しきった、ぁ……♡)
脳内が真っ白になったところでようやく吐精は終わった。エミさんの上に乗っかったまま、最高の射精感と絶対に種付け成功した満足感に浸りペニスを引き抜こうとしたときだった。
「ふーっ、ふーっ♡ おちんぽ引き抜いちゃ、だめなのぉ♡ まだ足りないよぉ♡」
「ちょっと、もう空っぽだからっ……。無理っ……。あっ、あぁぁぁん♡♡」
射精してすぐの敏感なペニスは、きゅぽきゅぽ膣を締め付けられて強制的に吐精させられていた。
びゅくっ、びゅるるるるっ!!!
(淫乱すぎる……っ。子種を搾り取られすぎて、玉袋が、干上がる……ぅ)
おかしい。絶対におかしい。
理性を取り戻した頭脳はエミさんに対してようやく疑問を覚える。圧倒的男性優位な正常位や屈曲位という体位にも関わらず、終始言われるがままにリードされていた。ペニスで屈服させ所有物にしたはずなのに、まだ足りないと求められる。こんなの、ありえない……っ。
「もう、出ない……」
「だぁめ♡ もっと確実に妊娠しないと逃げられちゃうもん。責任、取ってもらわないとぉ♡」
ようやく僕は獲物だったと理解させられた。エミさんを犯す、犯すと吠えていてもただの弱い犬の遠吠えに過ぎなかった。本気のセックスで、立場の違いを思い知らされちゃう……ぅ。
どぴゅるるるるぅううう!! びゅくぅうう!!
「ひぃいいい……ちんちん痛いのにぃ、ぴゅっぴゅ止まらないよぉぉぉ!!」
「あーあ、こんなに膣内射精の味を覚えたらわたし以外の女性じゃ絶対に満足できないね♡ あとは勝手に犯しちゃうからぁ、勃たせといてくれたらいいよぉ♡」
結合したまま上下を逆転されて騎乗位になる。エミさんが僕を見下ろす目はまさに捕食者。凌辱の時間はこれからだと言わんばかりに、腰をゆっくりと前後しながら搾精されちゃうんだ。
ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡
「これから逆レイプショーの始まり♡ 見てよぉ、童貞喪失したおまんこに完全敗北してお漏らし装置になってるとこ♡ ずっぷずっぷ♡ よわよわちんぽが涙を流してるよぉ♡♡」
おっぴろげた股から膣に出入りするペニスを見せつけられる。下っ腹がぽっこりと負け精液が胎に溜まって妊娠してるように見える様は、まさに男の敗北の証。
「ごめんなさい。ごめんなさいぃぃ……。こんなことになるなんてっ、あっ、痛い……ぃ」
「あんっ♡ もう謝らなくてもいいのよぉ。わたしたち親子のお世話さえしてくれたらいいんだものぉ♡」
「お世話って……」
「女性を妊娠させたらぁ、大学辞めて赤ちゃんのためにお金稼がないといけないよねぇ♡ それとも親に頼んだら融通してくれるのかなぁ、あはははははっ♡」
そう言われて責任の重さを初めて実感した。恐怖、後悔、苦痛、不安。さまざまな感情が脳裏を渦巻いたけれど、すぐに汚れた快楽に塗りつぶされて精を吐き出してしまう。
びゅくっ!! びゅるるるぅう!!!
「もう逃がしてあげないよぉ♡ わたしの所有物だって証を刻み付けてあげるぅ♡♡」
身体を倒されて、どデカい乳房をたっぽん♡ と胸板に乗せられて。顔が近い。吐息を間近で感じる。はぁぁぁぁ♡ と蕩ける吐息が鼻腔をくすぐる。
そのまま頬に顔を寄せられて、リップを擦り付けるように、強く強く強く唇を押し付けられた。
ちゅぅう♡ んっ、はぁっ♡ ちゅぱっ♡
ぺろぉん♡ ちゅぱぁ♡ ちゅっ、ちゅぅう♡
軽く啄みながら、あるいは重く押し付けながら、頬の両側におびただしい量で刻まれるキスマーク。
口紅の印がいくつも重なり合って、僕は見るも無残な姿に堕ちていった。
「きゃぁぁん♡ 真っ赤な口紅の痕がべったり、恥ずかしい顔ぉ♡」
「離してっ、許してっ……」
「んー? お口をあんぐり開けて、ベロチューをお望みなんだぁ♡ いいよぉ、婚約前の幸せいっぱいのキスしよぉ♡♡」
ちゅぅうううう♡ んぁっ♡ ちゅ、ちゅっ♡
ちゅっ、ちゅぅう♡♡ ぶっっちゅぅうううううう♡♡
食いつくように口腔に侵入した淫舌は無力な男を容赦なく蹂躙する。口蓋をなぞり、歯の一本一本まで丁寧になぞり上げ、舌と舌を絡ませたベロチュー。これだけで既に骨抜きなのに、恐ろしいことにさらに精を搾り取ろうと膣内がうねりうねる。
「ちゅっ♡ ちゅうぅう♡ あはっ、だらしないヨダレ美味しいっ♡ んっ♡ 夫婦になって初めての作業はどうかなぁ♡♡」
「ひぃぃいい、ちんぽを締め付けないでぇ……。結婚なんて、したくないっ。キスされても嬉しく、ないっ……」
「そんなの嘘だってバレバレ♡ 童貞さんなんてイチャラブ大好きでしょう、っ……あんっ♡ キスハメで子種ぶりぶり吐き出したくてウズウズしてるじゃない♡ ほらぁ、ぐちょぐちょの舌ベロくっつけてぇ、ちゅぅううう♡♡♡」
ぶっちゅぅうう♡♡ ちゅぱぁ、あんっ♡♡ ちゅぅうう♡♡
ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡
「ひ、やぁぁ♡ むりっ、んっ……♡ ちゅぅうううう♡ だめっ、搾り取られるぅぅ♡♡」
「あっ♡ 出た出たぁぁぁぁん♡ 我慢のできない夫の童貞汁どっぴゅん、お腹で直接食べちゃいましたぁ♡」
「もう、やめてぇ。うぅ……」
「あれぇ、泣いてるんだぁ♡ 初めて出会った女性にあれだけ膣内射精して許されると思ってるのぉ?」
「ごめんなさい、ごめんなさぃぃ。もう、何も出ないっ……」
「ふ、あははっ♡ いいよその顔ぉ♡ 可愛い顔しててイジワルしたくなっちゃったぁ♡♡ ほら、ママのおっきなおっぱい♡ ぺろぺろちゅうちゅう甘えさせてあげるぅ♡」
「デカすぎてっ、息が、できなっ……♡」
「きゃぁぁん♡ バブバブ甘えん坊になった途端にちんぽフルボッキ♡♡ 口も鼻もおっぱいで塞がれて幸せでちゅねぇ♡♡ 目から涙を流して喜んでまちゅ♡♡」
どんな男でも確実に魅了する爆乳は、萎えかけたペニスをイキり勃たせる。もはや性暴力だ。息もできず苦しくてたまらないのに、泣きながら乳頭をしゃぶらされて。無理やり欲情させられても空っぽの金玉からは何も出ない。そのはずなのに。
「泣いて後悔してももう遅いよぉ♡ 早く既成事実を作るためにっ、もっとちんぽ硬くさせてよぉ♡ あっ、あっ♡ もっと子種ぶりぶり漏らしてぇぇん♡♡」
壊れる、壊される。
明らかにウソ喘ぎなのに、脳を直接揺らされて萎みかけたペニスは強制勃起。もはや死んでも子種を吐き出せという命令に等しく、身体中の体液すべてを精子に変換させられる。
「あんあんっ♡ 童貞ちんぽ良すぎるよぉ♡ ずぷずぷ奥まで入ってぇ♡ あっ、ちゅぱちゅぱ吸われておっぱい感じちゃうっ♡♡ いいよぉ、イカされちゃうぅううん♡♡」
ダメだ、ダメなのに。
淫乱性悪女に、僕の何もかもが搾り取られちゃうぅうううう♡♡
びゅくうううううう!!! びゅるぅう!! びゅくううううう!!!
えげつない絶頂感。精巣が空っぽと判断した脳は、尿と精が混じった黄色い液体を無理やり吐き出して射精の快楽だけを享受する。そんな汚らしい体液ですら、エミさんは喜んで子を成そうと腰を振り続ける。
「やぁぁぁん♡ くっさい赤ちゃん汁でお腹がぴゅっぴゅ犯されてるぅ♡」
「吸われるっ、もうおしっこしか出ないよぉ!!!」
「そんなこと言って、まだ出せるんでしょぉぉ♡♡ ほらぁ、腰をもっとぐちょぐちょしてあげるからぁ♡♡ ん、あんっ♡ か弱い雑魚精子がちょっとだけ出てるぅぅぅぅん♡♡」
「うぐぅぁぁあああああ……あ、あぁ……」
どちゅ♡ どちゅ♡ どちゅ♡
「ほらぁ、最後までひり出してよぉ、喘いであげるからぁ♡ あんあんっ♡ あんあんっ♡♡ 汚いおしっこ射精してっ♡ 下劣体液射精してぇぇぇん♡♡♡」
とぷっ……♡ びゅるるぅ……♡
「やぁん、気絶しちゃったぁ♡ あとは勝手に犯すからっ♡ はぁっ、んっ♡ イくっ、ガン勃ち雑魚ちんぽでイっちゃうぅうう♡♡」
びゅくぅ、びくん……♡
……どぷっ♡
……♡
鬼の如き騎乗位ピストンで残りカスを搾り取られて。気を失っても精子どころか血液すら奪われるような強制逆レイプが何十分何時間も続いた。
解放された時には、僕は干からびたように痩せこけており、エミさんは既に妊娠しているかのような膨れた胎をしていた。
「ふふ、これだけ精を注がれたら確実に妊娠してるよねぇ♡」
エミさんが立ち上がれば、ペニスと膣の結合部から精がどろどろと漏れる。その様子をエミさんは幸せそう眺め、お腹を摩っていた。
一方の僕は、レイプされ身も心もボロボロになっていた。もう使い物にならない金玉は赤ちゃんサイズまで縮んでいる。新品のベッドも布団もいやらしい体液に塗れ臭いが染みつき、情欲を湧き起こされ眠れやしないだろう。
そんな僕に対して、脱いだ下着を着ながらエミさんは語り掛けてきた。
「うぅ、ひっく……」
「くすくす。ずっと泣いててかわいそうでちゅねぇ♡ ママがもう一度ぉ、ぱいぱいで甘やかしてあげまちょうか♡」
「やだっ。おっぱい、やぁ……」
「そんなこと言ってもおちんちん大きくなってまちゅよぉ♡ 今日はもう帰るけどぉ、明日もわたしが一晩中癒してあげちゅからねぇ♡ もちろん、この部屋で動けなくなるまでずうっと♡ ぷっ、あははははっ♡♡」
いやらしい笑い声を残し、部屋から出ていった。
(もう、エミさんから逃げられないんだ……。責任を取らされて、一生性奴隷として扱われるんだぁ……♡)
深い後悔を感じながらも、またあの身体で何度も絶頂を迎えると思うと勃起が収まらなかった。