ラフタリアは酒場の店主に口説かれ通い妻になり、店主専用の子作り淫乱娼婦❤ 作:オッパイは正義マン
とある酒場。
店主のダリルは岩谷尚文の仲間である最近色気が増し、ムチムチなラフタリアを半ば強引に酒場に誘い込んだ。
「あああぁぁぁん❤❤❤❤ ダリルさんすっごい、硬い❤❤❤❤」
ズンズン❤❤❤❤ ドチュンドチュン❤❤❤❤ ギシギシ❤❤❤❤ばちゅばちゅばちゅ❤❤❤❤❤
ラフタリアの腰使いによって、ベッドが軋む。目の前で上下に弾み、跳ね踊る爆乳と乳首を、ダリルは両手でぎゅうううううっ❤❤❤❤ と掴んだ。そのまま手を上下させたり、前後に押したりして、こねるように揉む。
ラフタリアは後ろに背中を仰け反らせ、結合部分をはっきりと見せながら、淫靡にダリルの上で腰を振りまくる。ぴっちりと引き締まった膣は、チンポを吸い込もうとするかのように、じゅるっ❤❤❤❤ じゅるるるっ❤❤❤❤❤とバキュームフェラチオをした。
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ、きもちいいっ❤❤❤❤このチンポに、ダリルさんにぃ❤❤❤❤❤、あなたに夢中なのぉ❤❤❤❤❤」
「ラフタリアのマンコも最高にきもちいいぞ」
「ふふふ❤❤❤❤❤ 尚文様にあげようと思っていた処女マンコも……今はあなた専用よ❤❤❤❤」
腰を上下させるたびに、先ほど店で中出しした精液がマンコから溢れ出てきた。ラフタリアは途中で、くるりと体の向きを変え、騎乗位バックの体勢に切り替える。両手をダリルの足に置いて、でっかいお尻を叩きつけるかのように、バンバンバンっ❤❤❤❤❤ と腰を振り出す。
「ん゛ん゛っ❤❤❤❤❤ ん゛ん゛っ❤❤❤ お尻っ、叩いて下さい、ダリルさん❤❤❤❤」
動きながら、ラフタリアが甘くねだってくる。
肌と肌がぶつかり合うたびに、お尻がプルプルと震えた。そんな絶景を眺めながら、ダリルは両手を、そのエロティックなお尻へと叩きつける。ぱしんっ❤❤❤❤❤ぱしんっ❤❤❤❤と力強い音が鳴り、尻肉が先ほどよりも大きく、ぶるんぶるんに揺れた。
「叩かれるの好きになったのか」
「ん゛お゛っ❤❤❤❤❤ おほっ❤❤❤❤❤ 好きっ❤❤❤❤ いっぱい叩いてっ❤❤❤お゛ほ゛っ❤❤❤❤゛オ゛オ゛オ゛ぉぉぉぉ~~~~❤❤❤❤❤❤」
お尻を叩くたびに、ラフタリアは全身をビクビクと痙攣させ、おっぱいや尻肉を淫靡に揺らす。柔らかな尻は叩くたびに柔らかで、それでいてハリのあるしっかりとした感触を掌へ返していく。
「ラフタリア、こっちへ来い」
「っ❤❤❤❤❤」
体を起こしたダリルがラフタリアの爆乳を背後からむにゅううううっ❤❤❤❤❤と揉む。そのまま二人は後ろへばたん、と倒れる。ラフタリアは膝を曲げて、撞木反りの体勢で繋がる。ダリルは密着した背中とお尻の柔らかな感触を感じながら、おっぱいを揉む手を休めず、下から腰を振り上げた。
「オ゛ッ❤❤❤オ゛ッ❤❤❤❤オ゛ッ❤❤❤❤あなたのしゅごぉい❤❤❤❤❤ ア゛ッォォオ゛❤❤❤❤❤こしつかいっ、最高なのぉ❤❤❤❤」
どすどすどすっ❤❤❤❤❤ぐちゅぐちゅぐちゅ❤❤❤❤❤ どちゅ❤❤❤❤ ブチュ❤❤❤❤ ズチュ❤❤❤
マンコを貫くかのような、強烈な上下運動にラフタリアは絶叫のような喘ぎ声を上げる。アへ顔を浮かべ、舌をだらんと伸ばし、尚文には見せなかったほどの乱れ具合を、ダリルにだけ見せた。突き上げるたびに、膣が媚びるようにきゅん❤❤❤❤ きゅん❤❤❤❤ と引き締まる。
「ア゛ア゛ッ❤❤❤❤ ア゛ッ❤❤❤❤ ア゛ッ❤❤❤❤めちゃくちゃにされるっ❤❤❤ おマンコこわれちゃうぅ❤❤❤❤❤ 勝手に、ダリルさんのチンポ求めて、動いたことないくらいに、ピクピクって、動いちゃうのっ❤❤❤❤もう、すごいっ❤❤」
ダリルも夢中になって下から腰を振り続けた。今の二人の頭の中は、繁殖行為によって気持ち良くなることしか考えていない。理性もぶっ飛んでいるのだ。
ズンズンズンズン❤❤❤❤❤ ぐしゅぐしゅ❤❤❤❤グポッ❤❤❤❤❤ズチュ❤❤❤❤ タンタンタン❤❤❤❤❤
「ひぐっ❤❤❤❤ひっやぁ❤❤❤❤っぉ❤❤❤❤❤ きゃあああああああああっ❤❤❤❤❤またくるっ、しらない感覚っ❤❤❤❤、ああ、あっ、やばっ❤❤❤❤いやいやいや❤❤❤❤❤やあああああっ❤❤❤❤❤ ン゛オ゛ッ❤❤❤❤❤オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ❤❤❤」
ラフタリアは乱れに乱れ、両手で布団のシーツをぎゅううっ! と強く握りしめ、ぐちゃぐちゃにした。さらに曲げていた膝を伸ばし、完全に背中からダリルへ密着し、強烈な快楽に困惑するかのように、足をジタバタベットに叩きつけたり、シーツの上をしゅううううっ❤❤❤❤❤しゅううううっ❤❤❤ とこすらせたりした。
「やぁだぁ❤❤❤❤おかしくなるっ、おかしくなるっ❤❤❤ きもちいいっ、きもちいいっ❤❤❤❤、ああっ、変になるっ、変になる❤❤❤❤ぁぁぁぁア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ❤❤❤❤」
二人は全身で快楽の海に溺れていく。
ダリルの種付け奴隷として生まれ変わったラフタリア。
ダリルの為に化粧を覚え、女の魅力も増したラフタリアは赤色の口紅を唇に塗りたくり、ピンクのアイシャドウを加えて、毎夜のようにダリル専用の子作り娼婦として腰を振りたくる。
胸元の奴隷紋は淫紋に変わり、盾の勇者尚文ではなく、酒場の店主、ダリルの所有権になっていた。