ラフタリアは酒場の店主に口説かれ通い妻になり、店主専用の子作り淫乱娼婦❤ 作:オッパイは正義マン
ちゅぱっ❤❤❤❤、くちゅっ❤❤❤❤❤、ちゅぱ、ちゅっ……❤❤❤
「んっ……❤❤❤❤ダリルさんのおちんちん、もうすっごく大きくなってくれてますね…❤❤❤❤❤」
ラフタリアは尚文のパーティーから抜け出し今日も俺にご奉仕する。さながらその様は俺の通い妻だ。
バーのカウンターで俺のチンポをしゃぶる。
ラフタリアは酒場のバイトがあると言って尚文に許可を貰って抜け出しているのだ。
ラフタリアのおっぱい丸出しのメイド衣装は俺の注文だ。
ラフタリアが勃起した俺のおちんちんに頬ずりしながら、甘えた声をかけてくれる。一週間前までは処女だったなのに、ダリルの通い妻になってからはフェラチオ奉仕はもうすっかりと熟練の技術だ。
「んちゅっ……❤❤❤ぬぽっ❤❤❤❤、ぬぽっ、ぬぽっ❤❤❤❤❤❤」
ラフタリアはわざと下品な音をさせながら、俺のおちんちんを深いところまで咥えてくれる。唇で締め付けながら、急かさない程度に射精を促してくる。
「……じゃあそろそろ、口の中に出すぜ。」
ラフタリアがこくんと頷くのを確認してから、俺はラフタリアの爆乳を揉んで興奮を高めていく。パイズリご奉仕もしてくれるけど、今日はこのまま温かい口の中で果てたい気分だ。
「んっ……ちゅぷっ❤❤❤❤❤ んぅっ、んっ❤❤❤❤、んんぅっ……っ❤❤❤❤❤」
そしてラフタリアが自分から喉の奥におちんちんを突き込んだ瞬間、俺は射精した。一度では出しきれずに、二度三度と口の中に出していく。
どくっ❤❤❤❤❤、どぷっ……❤❤❤❤❤
びゅるるるるっ❤❤❤❤❤、どくん、どくんっ……❤❤❤❤❤❤
ラフタリアは動きを止めて、俺の射精を受け止めている。
「んっ……❤❤❤❤❤たくさん射精しましたね❤❤❤❤ダリルさん❤❤❤❤良かった、私のフェラチオで気持ち良くなってくれて❤❤❤❤」
「ああ。すごく良かったよ……、ラフタリア。」
俺はラフタリアの頭を撫でてやると心底嬉しい表情だ。
「来いよ。ラフタリア。お前も気持ち良くなりたいんだろ?」
「はい…❤」
ラフタリアの元に行き、手を握ってカウンターの上へあげる。指が穴から抜けると、愛液で糸を引いていた。
ラフタリアをカウンターに寝かせると、まず優しくキスをしてあげた。
「んっちゅ……❤❤❤❤❤んっ………❤❤❤ダリルさん…………❤❤」
唇を離すと、唾液が銀色の橋を作った。
「服脱いでくれるか?それとも脱がして欲しいのか?」
そう言われると、顔を真っ赤にして自分で脱ぎ始めた。ブラジャーを外すと、ぷるんっと大きな胸が姿を現す。ラフタリアのピンク色の乳首はすでに勃起しており、ピクンピクンと動いていた。
パンツも脱いだ。するとそこには綺麗な割れ目があった。パンツはもうびしょびしょになっていた。
俺はゆっくりと、まずラフタリアのまんこの周りを舐め始める。ぴちゃっぴちゃっという音が部屋中に響いた。
「ひゃんっ!❤❤❤❤❤」
ビクッと反応するラフタリアだったが、抵抗はしない。それどころかもっと舐めて欲しいと言わんばかりに腰を動かしてくる。俺はクリトリスを口に含み舌で転がしたり吸ったりする。その度にラフタリアの口から甘い声が漏れた。
「んぁ!❤❤❤❤んんん!!❤❤❤❤❤あはあん❤❤❤❤❤❤❤」
感度はかなり良いみたいだ。面白くなってきた俺は、クリトリスを摘みながら舌を穴の中に入れた。
俺は舌を止めずまたチロチロと動かす。
「んぁぁ!!❤❤❤❤❤」
身体をくねらせる。ガシッと体を掴み動きを止めて、また膣内を舐め始める。今度は先程より激しく動いたり、指を入れたりして刺激を与える。
「あぁああぁあぁああぁあっっ!!❤❤❤❤❤❤ダメェエエッッ!!❤❤❤❤❤❤イグゥウウッッ!❤❤❤❤❤❤」
プシャァアアッっ❤❤❤❤❤❤❤と盛大に潮を吹き出す。そしてラフタリアはガクガク痙攣する。
「ふふ、いけない子だな。ラフタリア、オマンコをびしょびしょにぬらして。栓をしないとな…………。」
俺は徐にギンギンになった勃起チンポをラフタリアに見せつける。
「やっ❤❤❤❤ダリルさんのオチンポぉ~❤❤おっきい❤❤❤❤❤」
ラフタリアは期待した目で俺のチンポを凝視していた。