ラフタリアは酒場の店主に口説かれ通い妻になり、店主専用の子作り淫乱娼婦❤ 作:オッパイは正義マン
「お゛ぉっ❤❤❤❤おほぉっ❤❤❤❤❤❤❤❤ダリルさんのおちんぽぉ❤❤❤❤」
俺は遠慮なく、ラフタリアの寝取られマンコに一気に挿入した。ラフタリアの寝取られおまんこは、挿入された瞬間にぎゅっと膣壁を締め付けてくる。
「あ゛っ……❤❤❤❤❤んぉお゛ぉっ❤❤❤❤❤ あ゛ぁっ❤❤❤❤❤おちんぽぉっ❤❤❤❤❤ もっと、もっとおまんこいじめてぇっ❤❤❤❤ んぐぅっ❤❤❤お゛ぉっ❤❤❤❤あ゛ぁっ……❤❤❤❤❤ダリルさん……❤❤❤❤お゛ほっ……❤❤❤❤」
ラフタリアはもう出来上がっている、いつもの尚文を護る清楚で一途な美少女剣士のイメージとはかけ離れた濁った喘ぎ声を上げている。ラフタリアの乱れっぷりに、思わず俺の腰も強く動いてしまう。
「んあ゛ぁっ❤❤❤ ん゛ほっ……❤❤❤❤❤おちんぽっ❤❤❤❤ しゅごいぃっ❤❤❤❤ちんぽセックス気持ち良いっ❤❤❤❤ もう、尚文様とはセックスとかできなくなっちゃうぅぅ❤❤❤❤❤」
「尚文とはセックスさせん!ラフタリアは俺のモノだ。俺専用で俺の孕み妻だ!」
俺はラフタリアのオマンコの上、ヘソ辺りに淫紋を刻み、DARYL'SOnlyinsert、NO尚文とヘソの下に文字を入れた。
「あ゛ぃっ❤❤❤❤チンポでダリルさんに口説かれてりゅ❤❤❤❤あ゛ぁっ……❤❤❤❤❤ダリルさん❤❤❤❤ラフタリアはダリルさんの孕み妻です❤❤❤❤❤」
ラフタリアまた絶頂している。本当に可愛いメス犬だ。
「尚文を捨てろ!俺と一緒にここで住め!これから住み込みで俺と子作り夫婦生活だ!」
「ダリルさんと子作り夫婦生活❤❤❤素敵ぃぃんん❤❤❤❤❤❤尚文なんか捨てますぅぅぅぅ❤❤❤❤ラフタリアはダリルの奥さんになりますぅぅぅぅぅ❤❤❤❤」
これで俺とラフタリアの夫婦契約が成立した。
ラフタリアの淫紋も激しく光っていた。
「ああ!ラフタリアっ!俺の嫁になってくれて嬉しいよ!」
俺はラフタリアと激しくキスを交わす。
「ぶちゅううう❤❤❤❤❤私も嬉しいですぅ~~~❤❤❤❤❤ふむぅんんんん❤❤❤❤❤ダリルさんに熱いキスされてイグゥウウウ❤❤❤❤❤❤」
ぶしゃっ❤❤❤❤ぶしゃっ❤❤❤❤
ラフタリアは潮を吹きまくった。ラフタリアをイカせられるのも夫である俺の務めだ。
パンパンパン❤❤❤❤❤パンパンパン❤❤❤❤❤❤
パンパンパンパン❤❤❤❤❤❤パンパンパンパン❤❤❤❤❤❤
「おっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤ダリルさああんんんんん❤❤❤❤❤好きぃぃんんん❤❤❤❤❤❤」
「俺もだ!ラフタリア!好きだぁあ!!」
ドクドクッッッッ❤❤❤❤❤ドクドクッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤
ラフタリアに一杯俺の気持ちを伝え、ラフタリアの左手薬指に結婚指輪をハメた。
「ぁあ❤❤❤❤これ………結婚指輪……❤❤❤❤ダリルさん本気だったんですね❤❤❤❤❤」
うっとりと結婚指輪を眺めるラフタリア。
「ああ、俺はラフタリアにいつでも本気だ。尚文のパーティーを抜けて俺と結婚生活をして欲しい。」
「はい………❤❤❤❤ふつつか者ですが、ラフタリアを宜しくお願いします…………❤❤❤❤」
ちゅっ❤❤❤と俺の唇にキスをするラフタリアだった。
「ごめんなさい。尚文様、私に好きな人が出来たので尚文様のパーティーを辞めさせていただきますね❤❤❤」
俺とラフタリアは一緒に尚文に辞める報告と
「私ラフタリアはダリルさんと結婚します❤❤さようなら。今までありがとうございました❤あんっ❤❤❤」
俺はラフタリアのいやらしいケツとおっぱいを揉みしだいてラフタリアは尚文に別れを告げた。
「ラフタリア…………。」
そんな俺達二人を遠くから眺めることしか出来なかった。