ラフタリアは酒場の店主に口説かれ通い妻になり、店主専用の子作り淫乱娼婦❤ 作:オッパイは正義マン
俺と結婚するために尚文のパーティーをやめたラフタリアはウェディングドレス着てお色直し中、
そのお色直しというのも、俺の新妻になるラフタリアにフェラチオをさせていた。
「ちゅっ❤❤❤❤ ……あむっ❤❤❤❤、ぢゅる、チュッ……❤❤❤❤んっんっ❤」
ラフタリアは両手で包み込んだペニスに口付けをした。唇とペニスの先端をすり合わせ、舌を出して刺激を加える。俺にフェラチオをするのはこれが初めてではない。
このペニスの形も臭いも味も、ラフタリアはすっかり覚えこまされていた。
「レロレロ……❤❤❤❤❤ちゅう~っ、ちゅっ❤❤❤❤ レロレロッ、❤❤❤じゅぶっ、じゅるる…❤❤❤❤❤、ちゅぷぁ、……❤❤❤❤ぢゅるるるっ!!!❤❤❤❤」
先端から溢れてきた先走りを舐め取り、吸い取る。
このしょっぱい味にも慣れてしまった。
口の中を満たす濃い男性の味に頭がクラクラする。
「んぢゅ❤❤❤❤ んべぇ……❤❤❤❤レルっ…❤❤❤❤❤れろぉ❤❤❤❤❤じゅぶっ……❤❤❤❤えろえろえろぉ❤❤❤❤❤ んあッ❤❤❤ んぢゅるるッ❤❤❤❤」
先走りをあらかた舐めとると、今度は大きく口を開けてペニスを頬張る。
俺のモノは大きすぎて顎が外れそうだと思ったこともある。しかしこの大きさが普通になってしまったラフタリアは咥え込んだ後はスムーズに上限運動を開始し、ペニスに刺激を与える。
「ぢゅりゅれりょれろぉッ❤❤❤❤❤ んぢゅぷっ❤❤❤❤ じゅぞぞっ❤❤❤❤ れりゅれりゅッ❤❤❤」
頬を染めて必死に俺のペニスにしゃぶり付く。ついこの間まで純粋無垢だったラフタリアの淫猥な花嫁姿に興奮がせりあがってくる。
己のイチモツをさらに固くした。
「んぶっ…❤❤❤❤ぢゅぷぶっ❤❤❤❤ ずぢゅぢゅぷッ❤❤❤❤んふ❤❤❤ ぢゅるるっ❤❤❤❤ じゅぼっじゅぼっ❤❤❤❤んぷぅ❤❤❤❤❤ ぢゅっ❤❤❤❤」
自分の口淫で興奮しているラフタリアは上目遣いで見つめた。
「んぼぼぼっ❤❤❤❤ んぎゅっ❤❤❤❤ ……んれりゅ♥ んぷ❤❤❤❤ やぁ……んッ❤❤❤❤ れりょ~~~❤❤❤❤ ンンッ❤❤❤❤んぶっ…❤❤❤んぢゅるッ❤❤❤❤❤❤」
自分が抱いた気持ちを振り払うかのようにラフタリアはぺニスを激しくしゃぶりあげた。じゅぼじゅぼと卑猥な音が花嫁控室に木霊する。
「んぼおおっっ❤❤❤❤じゅぶじゅぼっっ❤❤❤❤ レロッ、じゅぼっ❤❤❤❤❤ じゅぞぞぞぞぞっっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
ラフタリア本人は気付いていないかもしれないが、その顔はペニスを夢中になってしゃぶり上げる淫乱な女そのものだった。目は切なげに潤み、口はペニスを奥まで咥え込んで離そうとしない。
そんな獣人美少女の姿に、俺の興奮はピークに達した。
「くうっ……出すぞっラフタリアっ!」
ドビュルルルルッ❤❤❤❤❤ドビュッ❤❤❤❤ドピュッルルルッ❤❤❤❤❤
吐き出された精液は容赦なくラフタリアの口内を満たし尽した。
むせ返る暴力的なまでの男性の臭いと味がラフタリアを支配していく。
「……んぶぅうううううう❤❤❤❤❤ んむっ❤❤❤❤ぢゅぷぶぶるっ❤❤❤❤ れるれろっ❤❤❤❤れりゅっ❤❤❤❤ ……んぐんむっ❤❤❤❤ んっ❤❤❤❤❤ んくっ♥ こくっ❤❤❤❤❤」
勢いよく吐き出された白濁液をラフタリアは喉奥で受け止める。
フェラチオ中に射精された精液は全て飲み干すようにと命令されていたことを従順に守る。
ドロドロとした粘つくその液体をラフタリアは健気に飲み干していく。
「んぶっ❤❤❤❤❤んくっ❤❤❤❤こくこく…❤❤❤ ……ぷはぁっ❤❤❤❤ はぁ…はぁ…❤❤❤❤❤」
吐き出された精液を全て飲み切り、ラフタリアは両手を床に付いて肩で息をする。かなりの量だった為呼吸が苦しかったのだろう。ラフタリアは顔を上げ潤んだ瞳で俺を見つめる。
口の端からは精液の残りが少し垂れてしまっている。
俺はそんなラフタリアに対し――頭に手を当ててその頭を一撫でした。
「上手に出来たな。ラフタリア。」
「はい❤❤❤❤ダリルさんに喜んで貰えて妻冥利に尽きますわ……❤❤❤」
「ラフタリアは本当に出来たお嫁さんだよ。」
俺は愛おしげに花嫁ラフタリアの美しい髪を撫でる。
「ぁあああん❤❤❤❤ダリルさんに髪を撫でられるだけでも逝っちゃいそう………❤❤❤❤」
ビグビクと震えるラフタリアは厭らしかった。
「その髪尚文に手入れしてもらってたんだろう?これからは俺がしてやるよ。ラフタリア。」
ブラッシングを持ってきて髪を手入れする。
「アアン❤❤❤❤嬉しい………❤❤❤尚文を捨ててダリルさんに付いてきて良かった………❤❤❤❤」
ラフタリアにはもう尚文の面影は消えていて俺に上書きされていた。