ラフタリアは酒場の店主に口説かれ通い妻になり、店主専用の子作り淫乱娼婦❤ 作:オッパイは正義マン
「ラフタリア……幸せになろうな。」
「ええ、宜しくお願いしますね❤❤❤ダリルさん………いえ、旦那様❤❤❤❤んちゅう………❤❤❤❤ぶちゅう……………❤❤❤ふみゅうううん……❤❤❤❤」
俺とラフタリアは結婚式場で尚文が見ている中、1時間以上キスをしていた。
お互いに唇がふやけても、貪りあう。
「んじゅっ❤❤❤❤❤❤じゅっちゅ…………❤❤❤❤れぇろぉ~~~❤❤❤❤❤」
ラフタリアはラフタリアで尚文にわざと見せつけて楽しんでいた。
そして酒場に戻ると、
―――パンパンッ❤❤❤❤❤パンパンぱちゅりぱちゅぱちゅぱっちゅんッッッ❤❤❤❤ どちゅどちゅパァンッ!❤❤❤❤❤
「――――ッッッ―――んんッ❤❤❤❤旦那様の……デッカいぃッッ❤❤❤❤ あふっ、あんっ❤❤❤❤あんあひんっ❤❤❤❤❤」
「凄い締め付けだ……っ❤❤❤こりゃ、俺もすぐにイッちゃいそうだな……っ お゙ほッ、 フーフー……ッ゙」
―――ちゅぱんっ❤❤❤❤ねばねばっ❤❤❤❤❤ちゅぴゅちゅぴゃパンパンッ❤❤❤❤ぬりゅりゅっぬちゃぁぁああ〜〜ッッッ❤❤❤❤❤
「あんあんっ❤❤❤❤ ひぃっ❤❤❤❤❤―――いやぁぁああんんッッッ❤❤❤❤❤そんな……にっ♡ しちゃ、駄目でしゅ❤❤❤❤❤旦那様ぁぁああ〜〜〜……ッッッ❤❤❤❤❤❤おほッ❤❤❤❤❤あぁ〜んっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
―――ブッシャァァアア〜〜〜ッッッ…❤❤❤❤❤
「下品にお漏らししちゃってっ そんなに、俺の勃起チンコがっ、 気持ち良いのかな〜っ」
――――パンパンパンパンパンッッッ❤❤❤❤❤ずりゅずりゅぬちゅぬちゅ❤❤❤❤❤❤パンパンパチュパチュンパンッッッ❤❤❤❤❤
ラストスパートを掛け始めた俺の腰使いに、すっかりとラフタリアは陥落してしまった様子だ―――。
「―――あっひゅぅ〜っ❤❤❤❤❤ きもちいぃ〜っ❤❤❤ あぎゅッ❤❤❤❤イッ❤❤❤❤イきそッ❤❤❤❤❤❤ あぁ、イッッッ〜〜❤❤❤❤❤」
「……俺もっ❤ 射精でるゥーーーッッッ❤❤❤」
―――――どくっ❤❤❤❤❤❤どくっどくんどくんっびゅるるるびゅぅぅうう〜〜〜〜〜ッッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤
「―――――あッッッ❤❤❤❤❤私のっ子宮に精子がどくどくんって波打って注がれ……って❤❤❤❤❤ 来てりゅぅぅうう〜〜っ❤❤❤❤❤❤」
究極的なオーガズムが己の身体の奥底から湧いて来た事によって、新妻ラフタリアは淫らに喘ぎながら床にうつ伏せの状態で倒れ込んだ―――。
―――ドサッ
「ふぅっ~凄い濃厚なのが出たな。ラフタリアとやると止まんねぇからなあっと!」
ズボン❤❤❤❤❤❤❤
「ああああああっ❤❤❤❤❤❤❤旦那様ぁ~~~~~❤❤❤❤❤❤❤」
俺の酒場にラフタリアの喘ぎ声は終わらなかった。
「ご主人様ぁ?大丈夫?お姉ちゃんが出て行っちゃってご主人様元気ないし………、大丈夫だよ!フィーロ、ご主人様の側にいるからね…!」
尚文を心配するフィーロ。
そのフィーロを尚文は襲った。
「なあ!フィーロは俺だけのフィーロだよなぁ!俺から離れないっつったよな?!」
「やぁ~ご主人様ぁ~❤❤❤フィーロをいじめないでぇ~~~❤❤❤❤おぉぉぉんっ❤❤❤❤おん❤❤❤❤」
尚文はフィーロを犯す。まるでフィーロを離さないかのように。
パチュン❤❤❤❤❤❤パチュン❤❤❤❤パチュンパチュン❤❤❤❤パチュンパチュン❤❤❤❤
「フィーロっ…!フィーロっ…!俺のフィーロ!ぉぉお!!!!!」
尚文は雄叫びを挙げ、正常位のままフィーロに中出しした。
ドプッ❤❤❤❤❤❤ドプッ❤❤❤❤❤❤
「オッホぉぉぉおん❤❤❤❤❤ご主人様ぁ~~~~❤❤❤❤❤❤フィーロ孕んだ❤❤❤❤❤ご主人様の赤ちゃん孕んだのぉ~~~~❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤孕んでるかりゃだめ❤❤❤❤おちんちんズボズボしちゃらめぇぇ~~~~~❤❤❤❤」
フィーロが1回の中出しで孕んだにも関わらず尚文は交尾を終わろうとはしなかった……。