Dear 松田さん、
前回のお便りから、続きをお伝えします…。いや、もう、松田さん、聞いてください。本当にヤバいです。あの夜、Vaultフォルダの動画サムネイルを見つけてから、頭の中がぐちゃぐちゃで、結局、好奇心が勝っちゃいました。松田さんの投稿が頭に浮かんで、「これは見ておくべきかも」って自分に言い聞かせて、震える指で再生ボタンをタップ。もう、寝てないんですよ、今も。興奮と混乱で一睡もできなくて、文章がちょっとおかしくなっちゃうかも…。でも、吐き出さないと耐えられないんです。深呼吸して、順番に書きますね。
動画が始まると、画面に母さんが映りました。カラオケボックスの薄暗い照明の下、母さんは立ってるんです。白いブラウスが少し乱れてて、黒い膝丈スカートが体にぴったり張り付いてる。息づかいが荒くて、頰が上気してるみたいで…。そしたら、母さんがゆっくり手を自分の胸元に。ブラウスのボタンに指をかけて、一つずつ、外し始めましたよ。ぽちん、ぽちんって音が動画から聞こえてきて、心臓がドクドク鳴り響くんです。ボタンが全部外れると、ブラウスが肩からスルッと落ちて、母さんの白い肌が露わに。続けて、スカートのファスナーを下ろして、足元に落としました。そこに残ったのは、白いレースのブラジャーと、それに合わせたパンティだけ。母さんの体、いつも家で見るのとは全然違うんですよ。柔らかい曲線が照明に照らされて、息を飲むくらいエロくて…。
この時点で、僕、もう我慢できなくて、自分のモノを握っちゃいました。息が苦しくて、肺が焼けるみたいに興奮して、心臓が飛び出しそう。手が勝手に動いて、動画の母さんを見つめながら、激しくしごき始めてました。画面の中の母さんは、そんな僕の視線なんか知らずに、ゆっくり体を曲げて、四つん這いになりました。カメラの方に、ゆっくり近づいてくるんです。お尻が揺れて、パンティのラインがくっきり浮かんで…。そしたら、画面の端に今まで見えなかった男の足がチラッと入ってきました。黒いズボンに革靴、誰だかわからないけど、絶対に母さんのカラオケ仲間か何か…。母さんはその足の間にスルッと入り込んで、男のベルトに手をかけました。カチャカチャって音がして、ベルトが外れ、ジッパーを下ろす。男のものが飛び出してきて、母さんの細い指がそれを優しく、でもしっかりと扱き始めましたよ。最初はゆっくり、親指で先端を撫でるみたいに…。
で、松田さん、ここからが本当に…。母さんの顔が近づいて、舌をチロッと出して、男のものを舐め出しちゃいました。根元から先端まで、ねっとりとした動きで、時々口を大きく開いて咥え込んで。音まで聞こえてくるんです、じゅぽじゅぽって、湿った音が。母さんの頰が凹んで、目がトロンとしてる姿…。この時、僕、絶頂に達しましたよ。体がビクビク震えて、熱いものがドクドク出て。でも、全くおさまりません!それはそうでしょう、スマホの中では母さんが本気で男のものをフェラしてるんですから。僕の母さんが、こんなエロい顔で、知らない男のものをしゃぶってるんです。興奮が波みたいに次々来て、頭が真っ白で、息もできないくらい。
そのまま、僕はしごき続けました。動画の母さんは、ますます激しく動いて、頭を前後に振って、喉の奥まで受け入れてる。男のものがビクビク脈打って、ついに母さんの口の中に白い精子が放たれました。ドクドクって大量に、母さんの唇の端から白い液体がトロッと流れ出て、顎を伝うんです。母さんはそれを、ゴクッと飲み込んでしまいましたよ。満足げに舌で唇を舐めて、カメラに微笑むような視線を…。その瞬間、僕もまた同時に達しました。二度目なのに、さっきより激しくて、体がガクガク震えて、ベッドに崩れ落ちそう。
そこで動画は終わりました。黒い画面に、静かな余韻だけが残って…。
松田さん、松田さんの言うとおりでした。あの投稿の通り、止まらなくなっちゃいましたよ。そのあと、精子が出なくなるまで、何度もこの動画をリピートして抜きました。最初は罪悪感で胸が痛かったけど、だんだんAVとは全然違うんです。AVの女優みたいに演じてるんじゃなくて、母さんの生々しい息づかい、肌の質感、飲み込む時の喉の動き…全部がリアルすぎて、どうにかなりそうな興奮。母さんの意外なエロさ、隠された秘密が、頭から離れなくて。もう、これはヤバいです。家族の顔見るのも気まずいし、でもまた見たくてたまらないんです。
(松田さん、どうしたらいいですか?この動画、消すべき?それとも、もっと探る?まだ心臓が落ち着かないんですけど…)
アドバイスしました。
動画と写真はコピーしてスマホはそのまま知らん顔して戻しておく。
そして、たまにチェックする。必ず写真も動画も増えていく。
最後はとんでもないものを見られるかもよ。
どうですか、みなさんも。あなたのお母さんは大丈夫ですか?