「アストルフォの唇、柔らかいな・・・」
「僕、マサルとキスしてる・・・♡」
軽く触れるキスをすると、アストルフォの口内に舌を差し込み、ディープキスをしていった。
「うん、んん、ん、んふ・・・♡」
アストルフォの華奢な体を抱き締めてディープキスをしていく。抱き締めながらアストルフォの口内を舐め回した。彼の歯茎や歯を舐め回し、上顎をつついたり、舌の裏側を舐めていった。
「ううん、んん、ん、んふん・・・♡」
「アストルフォ・・・」
口を離すとアストルフォは蕩けた顔をしてマサルを見ていた。
「もっと、僕にキスして・・・♡」
「ああ・・・」
アストルフォにお願いをされてマサルはアストルフォにキスをしていった。
「欲望の赴くままに、僕にキスして、マサル・・・♡」
「ああ、アストルフォ・・・」
アストルフォの口内を舐めながらアストルフォの背中を撫でていった。
「アストルフォの口の中が温かくて、柔らかくて、最高だな・・・」
「マサルが積極的にキスしてくれるから。凄く感じちゃう・・・」
アストルフォを抱き締めながらディープキスをしていった。
「マサル、お願いがあるんだ、いいかな?」
「何だい?」
「もっと、僕にキスして♡」
「ああ」
「ん♡」
アストルフォにまたキスして見つめ合った。
「ねえ、マサルは、僕の事好き?愛してる?」
「もちろん、俺はアストルフォが好きだ、愛してる。アストルフォは?」
「僕?うふふ♡」
アストルフォは可愛く笑うとマサルに抱き着いてキスをした。
「僕も好き、マサルが大好き、愛してる♡」
マサルに抱き着き、甘えるように体を擦り付けてキスをしていった。
「もっと舌を絡めて、もっと僕の舌を、唇を、存分に堪能して・・・♡」
「アストルフォの舌と唇が柔らかくて、堪らないな・・・」
「あはは、マサル、もう僕の虜だね・・・♡」
アストルフォは微笑みながらマサルにキスをしていった。
「アストルフォ・・・」
キスを終えてアストルフォと見つめ合った。
「どうしたの?そんなに僕を見つめちゃって?」
「いや、アストルフォのような可愛い男の娘と恋人になれて俺は幸せだと思ったんだ」
「うふふ、僕もだよ。大好き、マサル♡」
マサルにキスをしてアストルフォは微笑んだ。
「アストルフォ・・・」
アストルフォのセーラー服をめくって胸板を露出させると乳首を指でいじった。
「あん♡」
アストルフォの乳首をいじっていくと、起立していくのを感じた。アストルフォの乳首を指で摘まんでいじっていった。
「あ、あああ、あああ、マサルが僕の乳首をいじってる・・・」
「アストルフォの乳首、ビンビンに立ってるよ?」
「あああ、マサルにいじられて、僕の乳首が立ってるよ、あん、あん、あん♡」
乳首を押したり、回すように指を動かして刺激を与えていった。乳首を撫でたりいじったりしていきながらアストルフォの首筋を舐めていった。
「きゃ!ああ、ああ、あ、いや!」
「アストルフォ、俺に乳首をいじられながら首筋舐められるの、気持ちいい?」
「ああ、あああ、分からない、分からないよ・・・!」
アストルフォは快感に支配されてどう答えたらいいか分からないでいた。
「アストルフォ、乳首をもっといじってあげるね・・・」
アストルフォの乳首を舌で舐めたり吸ったりしていった。そうしながらもう片方の乳首を指で撫でたりいじったりしていった。
「あああ、あああ、うう~~ん、ダメ、ダメえ、そんなにおっぱいをいじったり舐めたりしたら、僕のおちんちんが、おちんちんがビキビキに立っちゃう~~~~!」
アストルフォが太腿をもじもじさせているとミニスカートから股間が盛り上がっているのを感じた。
「アストルフォ、ちんちん、固くなっちゃった?」
「ああ、きゃああ!」
アストルフォの縞パンを脱がしてちんこを露出させた。
「あああ、僕のおちんちん、大きくなってる・・・」
「俺に乳首を舐められて立っちゃったんだね?」
「う、うん、マサルに乳首を舐められて、立っちゃった・・・」
「じゃあこのちんちんを擦ってあげるね・・・」
「え?きゃ!」
アストルフォのちんちんを掴むと、上下に動かして擦っていった。
「ひう、握ってる、握ってるよ!」
「アストルフォのちんちん、固くなってる。このちんちんを扱いてあげるからね・・・」
アストルフォのちんちんを手で擦って扱いていった。ピストンするように手を動かして扱いていきながらアストルフォの乳首を舐めていった。