「ひああ、あああ、マサルにおっぱいをペロペロされて、僕のおちんちん、にぎにぎされてるよお!」
マサルに乳首を舐められ、ちんちんを手で扱かれていて、アストルフォは体を震わせて感じていた。
「アストルフォ、気持ちいい?」
「ああ、あ、あ、気持ちいい、マサルの手と舌が、乳首とおちんちんを舐めていじって、あああ、これいいよお!」
「感じてるんだ、可愛いよ、俺のアストルフォ・・・」
アストルフォの耳に息を吹きかけた。
「きゃ、ひあああ!!!」
耳に息を吹きかけられてアストルフォは体をビクビクさせて感じていた。
「俺の息で感じちゃった?」
「ああ、あああ、君の息吹で感じちゃったあ・・・」
「本当に可愛いな、アストルフォは・・・」
そう言いながらアストルフォのちんちんを激しく扱いていき、乳首を吸って甘噛みした。
「ひあああ、イク、イクイク、イクの!マサルのスベスベの手と、サラサラした舌で、ひああ~~~~~~~~♡」
アストルフォは絶頂して精液を勢いよく射精した。飛び散った精液がマサルの手にかかっていった。
「ああ、かかっちゃったね。アストルフォの精液・・・」
「あああ、あああ、ごめんなさい・・・。マサルの手を汚しちゃった・・・」
マサルの手を汚してアストルフォは涙を浮かべて申し訳なさそうな顔をしていた。マサルはアストルフォの精液を舐めてその味を楽しんだ。
「アストルフォの精液、温かいよ?」
「ああ、僕の精液、舐めてる・・・」
「アストルフォ・・・」
何かを思い付いて、精液のかかった手をアストルフォの顔に近付けた。
「アストルフォ、俺の手にかかっている精液を舐めてくれないかな?」
「え、僕の精液を・・・?」
「そう、アストルフォが舐めるんだ。自分で出したんだから自分で処理しないとね」
「僕が舐めなきゃ、ダメなの?」
「そうだよ、舐めて綺麗にしないと、終わりにするよ・・・」
「やだ、そんなのやだよ、続きしてほしいよ・・・」
アストルフォが涙を浮かべてお願いした。
「じゃあ、舐めて綺麗にするんだ」
「わ、分かったよ・・・」
アストルフォが舌を動かしてマサルの手にかかっている精液を舐めていった。精液を舐めていくと、それを口に含んで飲んでいった。
「マサル、手を綺麗にしたよ・・・」
「よく出来ました。俺のアストルフォ・・・」
ちゃんと舐めて綺麗にしたアストルフォにマサルはキスをして褒めた。
「僕、マサルの言う事聞いたよ。続き、してくれる?」
アストルフォが期待に満ちた顔をしてマサルに聞いた。
「もちろん、してあげるよ」
マサルが言うとアストルフォの顔が明るくなった。
「うん、もっとして♡」
マサルに抱き着いてキスをした。
「アストルフォ、俺の可愛いアストルフォ・・・」
「きゃ・・・♡」
アストルフォを仰向けに押し倒しておちんちんをまじまじと見た。
「アストルフォのおちんちん、逞しくて、可愛いな・・・」
「やん、そんなにおちんちんを見ちゃ、あん♡」
「この固くて可愛いおちんちん、俺以外に触らせたり、舐めさせたりしないよな?」
「当たり前だろ!僕のおちんちんを触って、匂いを嗅いで、舐めていいのは、マサルだけだから・・・♡」
「じゃあ、俺専用のおちんちんなんだね」
「そうだよ、マサルの好きにしていいんだ・・・」
「アストルフォ、この可愛くてビキビキに固いおちんちん、舐めてあげるね」
「あん♡」
アストルフォのちんちんを口に含んで舐めていった。
「あああ、あああ、ひあああ、マサルが、僕の大好きなマサルが、僕のおちんちんを舐めてる。ああ、嬉しい、僕のマサルが、おちんちんを舐め舐めしてるの・・・」
好きな人におちんちんを舐められる感覚にアストルフォは嬉しさを感じていた。
「俺に舐められて気持ちいいんだね、舐める度にプルプル震えてるよ?」
「~~~~~!」
「もっと一杯、舐めてあげるね・・・」
「ああ、あああ、ひああ♡」
マサルにフェラチオをされてアストルフォは体を震わせて甘い吐息を吐いて感じていた。