アオギリと別れた後、マサルとアストルフォは旅を続けた。
「マサル、大好き・・・♡」
「アストルフォ・・・」
河原で休憩を取って、アストルフォを抱き締めてキスをした。
「ちゅ、ちゅ、マサル・・・」
「アストルフォ、唇、柔らかい・・・」
アストルフォと舌を絡めて舐め合っていく。アストルフォの舌を自分の舌と巻き付け合っていく。舌を動かしてアストルフォの歯茎や歯を舐めたり上顎をつついたりしていった。
「ん、んん、ん、あああ・・・」
アストルフォの体を抱き締めながら舌を絡ませていく。アストルフォは体を震わせながらマサルのキスを感じていた。
「アストルフォ・・・」
「あん♡」
アストルフォを押し倒してへそ出しセーラー服をめくって胸板を露出させた。
「アストルフォのおっぱい、触るよ」
「あ、あああ、マサル、おっぱい触ってる・・・」
手を伸ばしてアストルフォの胸板を触って揉んでいった。胸板を撫でたり乳首を指でいじっていった。
「あ、ああ、あああ、マサル、おっぱい、乳首いじっちゃ、や、やあ、あああ・・・♡」
「アストルフォ、乳首をいじられて感じてるんだ。可愛いよ・・・」
「やん、そんな事言っちゃ、あ、あ、あ、あん♡」
アストルフォは乳首をいじられて甘い吐息を吐いて感じていた。
「アストルフォの乳首、もっといじって感じさせるよ・・・」
「あああ、マサル、ダメ、ダメ、や、やああ、あん♡」
アストルフォの乳首を指で摘まんで弾いたり引っ張ったりしていく。
「あああ、ダメ、ダメ、ダメええ、マサル、乳首、そんなにいじらないでえ、僕、イク、イっちゃうからあ・・・♡」
「イクって、何がイクんだい?」
「あああ、イクの、おちんちんがビキビキに立って、精液が出ちゃうの・・・」
「いいよ、俺に乳首をいじられて精液出しても・・・」
マサルが乳首を引っ張っていじっていった。
「うんん~~~、ダメええ、そんなに乳首を引っ張ったら、あああ、僕のおちんちんが、ビキビキに立っちゃう~~~~♡」
乳首をいじられてアストルフォは首を振って感じていた。乳首を引っ張られて、ミニスカートの股間が盛り上がっているのが分かった。
「アストルフォ、おちんちんがガン立ちしてるよ?」
「ああ、そんなあ、おちんちん、ビキビキに立っちゃった・・・」
「アストルフォ、これはどう?」
マサルがアストルフォの乳首を強く引っ張った。
「いやああ!!!いやあ、出る、イクイクイクイク、イクイクイク、イク~~~~~~~~!!!」
アストルフォは絶頂して射精した。射精してミニスカートが濡れていた。
「アストルフォ、イったんだね・・・」
「あああ、マサルに乳首を引っ張られて、僕、精液出ちゃった・・・」
「可愛いよ、アストルフォ・・・」
「きゃ♡」
アストルフォのミニスカートをめくってパンツを見た。射精している為アストルフォのパンツは精液で染みていた。
「アストルフォのパンツ、染みてるね・・・」
「それは、マサルがイカせるから・・・」
「パンツ、脱がすよ」
「ああ、いやあ♡」
アストルフォのパンツを脱がしてちんちんを露出させた。アストルフォのちんちんはバキバキに立っていて先から精液が漏れ出ていた。
「アストルフォのちんちん、精液が出てるね・・・」
「ああ、いやあ、マサル、嗅がないで、僕のちんちんの匂いを嗅がないでえ♡」
マサルにちんちんの匂いを嗅がれてアストルフォは恥ずかしがっていた。
「恥ずかしがってるアストルフォ、可愛いよ。もっと匂いを嗅いであげるね・・・」
「やだあ、やだあ、匂い嗅がないで、あああ♡」
匂いを嗅がれてアストルフォは両手で顔を隠して恥ずかしがっていた。
「恥ずかしいの?」
「うん、恥ずかしいよ・・・。匂いを嗅がれて、臭い匂いって思われたら、マサルに嫌われちゃう・・・」
「嫌わないよ。寧ろ、いい匂いで興奮する・・・」
「や、あん♡」
アストルフォにキスをするとちんちんを舐め始めた。