※この作品はR-18です。

アストルフォと異世界冒険記   作:たくと七星

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第8話「この世界で美しい世界を」4

「マサル、お願いがあるんだ。いいかな?」

 

 

「何だい、アストルフォ?」

 

 

「もっと、キスして・・・」

 

 

「分かった・・・」

 

 

「ん・・・」

 

 

 アストルフォにお願いされて軽く触れるキスをした。

 

 

「ねえ、マサルは僕の事、好き?愛してる?」

 

 

「もちろん、俺はアストルフォの事が好きだ、愛してる。アストルフォは?」

 

 

「僕かい?うふふ・・・・♡」

 

 

 アストルフォは微笑むとマサルに抱き着いてキスをした。

 

 

「僕も好き、マサルが大好き♡愛してる♡」

 

 

「俺もだよ、アストルフォ・・・」

 

 

 アストルフォの愛に応えるように舌を動かしてディープキスをしていった。

 

 

「もっと舌を絡めて、もっと僕の舌を、唇を、存分に堪能して♡」

 

 

「ああ、アストルフォ・・・」

 

 

 アストルフォの舌を自分の舌と絡ませながらキスをしていった。

 

 

(マサルったら僕に夢中にキスしてる・・・。もう僕の虜だね・・・♡)

 

 

「アストルフォの舌と唇が柔らかくて、堪らないよ・・・」

 

 

 アストルフォと抱き合ってディープキスを楽しんでいった。そしてキスを止めて見つめ合った。

 

 

「どうしたの?そんなに僕を見つめちゃって・・・?」

 

 

「ああ、アストルフォのような可愛い男の娘と一緒に旅が出来て俺は一番幸せだなって思ったんだ」

 

 

「うん、僕もだよ、僕もマサルと旅が出来て嬉しい。マサル、大好き♡」

 

 

 アストルフォがまたマサルにキスをした。

 

 

「アストルフォ・・・・」

 

 

 アストルフォとキスをしながら胸の乳首をいじっていった。

 

 

「んあ、あ、あん、キスしながらおっぱいをいじるなんてダメ、気持ち良すぎて、エッチな声が出ちゃう・・・」

 

 

「アストルフォの乳首、もっといじってあげるね・・・」

 

 

 アストルフォの乳首を指で摘まんでいじりながらキスをしていった。

 

 

「あ、あん、あ、あああ、もっとして・・・♡」

 

 

 アストルフォの舌を絡ませていきながら乳首をいじって感じさせていった。

 

 

「マサル、もっと僕の舌を吸ってくれたら、マサルに気持ちいい事をサービスしてあげるよ♡」

 

 

 アストルフォが舌を出してお願いして来た。

 

 

「本当かい、じゃあ吸ってあげるね・・・」

 

 

 マサルはアストルフォの舌を口で摘まんで吸っていった。

 

 

「うん?!んんん、マサルが僕の舌を吸って、しゃぶってる・・・!」

 

 

 舌を口で摘まんで舌に沁みている唾液を吸って味わっていった。

 

 

「いい、いい、その調子だよ、その調子で僕の舌の唾液を吸って・・・!」

 

 

 アストルフォのお願いを聞いてマサルは舌に沁みている唾液を吸って味わっていった。そして口を離してアストルフォと見つめ合う。

 

 

「アストルフォ、どんなサービスをしてくれるんだい?」

 

 

「うん、じゃあマサル、横になって・・・」

 

 

「分かった・・・」

 

 

 仰向けになると、アストルフォがマサルのちんこに顔を近付けた。

 

 

「マサルのおちんちん、凄い固くなってるね・・・このおちんちんを、舐めて、あ、げ、る♡」

 

 

 アストルフォがマサルのちんこの亀頭を指でつついた。そして掌で撫でたりしていきながら玉袋を揉んでいった。

 

 

「お、おお、これは気持ちいい・・・!」

 

 

「うふふ、じゃあ、おちんちんを、いただきま~す♡はむ、ぺろ、れるる・・・・」

 

 

 アストルフォがマサルのちんこを舐め始めた。亀頭の部分を咥えて舐めていくと根元までしゃぶっていった。

 

 

「うん、んん、んんん・・・」

 

 

 ピストンするように顔を動かしてマサルのちんこを味わっていく。舌を絡ませるように動かしてマサルのちんこを舐めていった。

 

 

「まはう、ひもひいい?」

 

 

「ああ、凄く気持ちいいよ・・・。アストルフォのフェラチオ、堪らないよ・・・」

 

 

「よはっは、おくれかんひへふれへ・・・」

 

 

「アストルフォ、ああ、気持ちいい・・・!」

 

 

(マサル、僕のフェラチオで感じてくれてるんだ。嬉しい・・・♡)

 

 

 マサルが感じているのに快感を覚えてアストルフォは夢中で舐めていった。

 

 

「うん、んん、んん、うんん、んふん・・・」

 

 

「アストルフォ、もう、出そうだ・・・!」

 

 

「ひいよ、ほふのくひのなはにらひへ・・・」

 

 

 アストルフォが口を激しく動かして射精を促した。

 

 

「アストルフォ、もう出る!あああ!!!」

 

 

 マサルは絶頂してアストルフォの口内に精液を注いでいった。アストルフォは苦しそうにしながらもそれを飲んでいった。

 

 

「うふふ、マサルの精液、美味しかったよ♡」

 

 

「アストルフォ、飲んじゃったんだ・・・」

 

 

「マサルだって僕の精液飲んでるじゃん」

 

 

「ああ、そうだね、あ!」

 

 

 アストルフォがマサルを逆様にしてお尻に顔を近付けた。

 

 

「マサル、今度はお尻の穴を舐めてあげるね・・・♡」

 

 

「アストルフォが俺のお尻の穴を舐めてくれるのか?」

 

 

「そうだよ、気持ちいい事をサービスしてあげるって言ったよね。だから、マサルのお尻の穴も、舐めて、あ、げ、る♡ちゅ、れるる・・・」

 

 

「ほおお、あああ、おおおん!」

 

 

 アストルフォが舌を動かしてマサルのお尻の穴を舐めていった。舌先で穴をつついたり、ねっとりと動かしてマサルのお尻の穴を舐めていった。

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