カラカラ達を助けてアカギと別れた後、マサル達は荒野を歩いていた。そしてオアシスで休憩を取る事にした。
「アストルフォ・・・」
「あん、マサル・・・」
ポケモン達が別の場所に行ったのを確認すると、アストルフォを押し倒してへそ出しセーラー服をめくって胸板を露出させた。
「おっぱい、舐めてあげるね・・・」
「マサル、あああ、あああ、あ、あ、あ、あ・・・」
アストルフォの乳首を舌で舐めていった。舌先でつついたり、転がすように舐めたりしていきながら片手をミニスカートの中に入れた。そしてお尻を触っていった。
「アストルフォのお尻、ピチピチだね・・・」
「や、やん、お尻触っちゃ、やん、恥ずかしいよ・・・」
「もっと恥ずかしい事をしてあげるよ・・・」
「なあに、ああ、いやああ!」
パンツの中に手を入れると、お尻の穴に指を入れていった。
「やああ、あああ、マサルの指が僕のお尻の穴の中に入って、はああ、あああ、あ、あ、あ、はあう!」
マサルのお尻の穴をいじられてアストルフォは太腿を小刻みに動かして感じていた。乳首を吸って舐めていきながら肛門を刺激していった。
「うう~~~ん、ダメ、ダメ、ダメええ、そんなに乳首を舐めて、お尻の穴をいじったら、あああ、僕のおちんちんが、ビキビキに立っちゃう~~~~♡」
乳首を舐めてお尻の穴をいじっていくと、アストルフォのミニスカートが盛り上がっているのが分かった。
「アストルフォ、おちんちんが立ってるみたいだね」
「やん、あん、おちんちんが、僕のおちんちんが立っちゃってるよお、あああ、おちんちんが、ビキビキに立っちゃったあ~~~~♡」
「アストルフォ、これはどう?」
マサルがアストルフォの乳首を歯で甘噛みしてお尻の穴に指を強く突き当てた。
「ひいい、いいい、いや、いや、いやあ~~~~~~♡」
アストルフォは絶頂して射精した。射精した為ミニスカートが染みついた。
「アストルフォ、出ちゃったんだね」
「う、うん、マサルに乳首とお尻の穴を攻められて、出ちゃった・・・」
「おちんちん、どうなってるかな・・・」
「え、きゃ!」
アストルフォのミニスカートをめくってパンツを見た。
「アストルフォのパンツ、染みてるね・・・」
「あああ、マサルが僕のパンツを見てるよ・・・」
「パンツ、脱がすね・・・」
「きゃ~~~、や~~~~ん♡」
アストルフォのパンツを脱がしていき、ちんちんを露出させた。
「アストルフォのちんちん、舐めてあげるね・・・」
「あん♡」
アストルフォのちんちんを口の中に頬張って舐めていった。舌を巻き付かせるように動かしてアストルフォのちんちんを舐めていった。
「あああ、ああ、あ、あん、あああ、マサルの口の中、温かい、温かくて、気持ちいいの、ああ、ああ、ひああ、あああ、あん、あん、あん♡」
アストルフォのちんちんを舐めながらお尻の穴を指でいじっていく。ちんちんに沁みている精液や潮の味を感じながらお尻の穴を指で突いていった。
「あああ、イク、イクよ、マサル、マサルの口の中に、精液、あああ、イク、イク、イク、イクよ、イクイクイクイクイク、ひああ~~~~~!!!」
アストルフォは絶頂してマサルの口の中に射精していった。マサルはアストルフォの精液を味わっていった。
「アストルフォの精液、甘くて美味しいよ・・・」
「あん、マサル、ボク、感じちゃった・・・」
「アストルフォ、もっと感じさせてあげるよ」
「マサル、あん♡」
アストルフォの足を開いて肛門にちんこを当てて入れていった。
「ひゃ、あ、あ、あ、あ、あん♡」
肛門内にちんこを入れると腰を振ってアストルフォの肛門を突いていった。
「ひあああ、あああ、マサルのおちんちんが激しく動いて、はひい、いいい、気持ちいいの!」
「アストルフォ、可愛いよ、アストルフォ・・・」
「あああ、ひああ、ああ、ああ、ああ、ああ~~~~!!!」
マサルに攻められてアストルフォは快感に悶えて体を震わせていた。
「アストルフォ、アストルフォのお尻、温かくて締め付けて来てる、気持ちいい・・・!」
「ひああ、僕も、気持ちいいの、あああ、マサルのおちんちんが激しく動いて、あああ、あああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ひあああ!!!」
「アストルフォ、あああ!!!」
「ひああ~~~~~~♡」
アストルフォの肛門内に精液を注いでいった。アストルフォは精液の熱を感じて果てていった。
「マサル、気持ち良かったよ・・・♡」
エッチを終えてアストルフォがマサルの肩に抱き着いていた。
「アストルフォ、俺も良かったよ・・・」
「マサル、次はどんな冒険が待っているんだろうね・・・」
「ああ・・・」
次はどんな出会いが待っているのか、アストルフォと体を寄せ合いながらマサルは考えていた。