海賊船でダダリンを仲間に加えた後、マサルとアストルフォは海で休憩を取っていた。
「ねえ、マサル・・・」
アストルフォと一緒に倒れたヤシの木に座って休んでいるとアストルフォがマサルの顔を覗いて言った。
「何だい、アストルフォ?」
「喉乾いちゃったな・・・」
「そうか、何か飲み物はあるかな?」
マサルが立ち上がって探すとヤシの木に実がなっている事に気付いた。
「イシツブテ、ずつきだ!」
マサルがアローライシツブテにずつきを指示した。アローライシツブテはずつきをしてヤシの実を落とした。
「アストルフォ、ヤシの実があるよ」
マサルはヤシの実を持ってアストルフォに渡した。
「わあ、ありがとう、マサル!」
アストルフォは喜んで受け取った。アローライシツブテがいわくだきをしてヤシの実に穴を開けた。
「じゃあ、頂きま~す、うん、うん、うん・・・」
アストルフォが美味しそうにヤシの実の水を飲んでいった。
「アストルフォ、美味しい?」
「うん、美味しいよ、マサル・・・」
アストルフォは微笑むとマサルに言った。
「ねえマサル、飲ませてあげようか?」
「飲ませる?」
「えへへ、こういう事だよ・・・」
アストルフォはヤシの実の水を口に含むとマサルにキスをした。そしてマサルの口内に水を流し込んだ。口移しである。マサルはアストルフォが流し込んだ水を飲んで味わっていった。
「どう?」
「ああ、凄く美味しいよ」
「良かった・・・♡」
美味しいと言われてアストルフォは喜んだ。
「俺もお返ししていいかな?」
「うん、いいよ。マサル、飲ませて・・・」
マサルは水を口に含んでアストルフォにキスをして口内に流し込んでいった。アストルフォはマサルの流し込んだ水を飲んでいった。
「マサルのも、美味しいよ。マサルの味がしてて・・・凄く好き♡」
「それは良かった・・・」
マサルはアストルフォの体を抱き締めた。
「キスしていいかな?」
「うん、いいよ、キスしよう♡」
「アストルフォ・・・」
アストルフォの唇にキスをした。背中に両手を回して抱き締めながらキスをしていった。
「あん、うん、んん、んふ・・・」
アストルフォの華奢な体を優しく抱いて唇を軽く触れるキスをしていった。
「ちゅ、ちゅ、ちゅぱ、ちゅく、アストルフォ・・・」
「ちゅく、くちゅ、ちゅう、ちゅ、マサル、マサルのキス、好き、好き、好き♡」
「アストルフォ・・・」
マサルはアストルフォのセーラー服の中に手を入れて胸板を触っていった。
「きゃ!マサル・・・?!」
「アストルフォのおっぱい、触っていいかな?」
「僕のおっぱい、触りたいの?」
「ああ、アストルフォのおっぱいを触って揉みたい・・・」
「うふふ、いいよ、じゃあ、僕のおっぱい、触って、揉んで・・・♡」
アストルフォが制服をめくって胸板を露出させた。
「どうぞ♡」
「じゃあ、遠慮なく・・・」
マサルが手を伸ばしてアストルフォの胸板を触っていった。胸板を撫でるように触ったり揉んだりしていった。
「あん、あん、マサルが、僕のおっぱいを触ってる・・・」
「アストルフォのおっぱい、サラサラしてて触り心地がいいな・・・」
両手で撫でるように触っていき、お腹やへそを触ったりしていった。
「あ、ああ、あ、あ、あ、マサルが、僕のお腹やおへそを触って、やん、あああ、あん、やん、やん♡」
マサルの手の感触を感じてアストルフォは悶えていた。
「アストルフォ・・・」
「あん♡」
アストルフォを押し倒して乳首を舌で舐めていった。
「あああ、マサルがおっぱいを舐めて、吸ってるよお・・・」
「アストルフォのおっぱいを吸って舐めてあげるね・・・」
乳首を吸ったり舐めたりしていく。ピンと立っている乳首を吸ったり、舌で転がすように舐めていった。
「はああ、あああ、ああ~~~、ああ~~~、乳首そんなに舐めちゃ、あん、あああ、ああ、ああ、ああ、ああ~~~~~♡」
「感じてるアストルフォ、可愛いよ」
アストルフォの乳首を舐めながら指でもう片方の乳首をいじっていった。
「マサル、ああ、マサル、あああ、ひああ!」
「アストルフォの乳首、もっと舐めていじってあげるよ」
乳首を舐めながら指で乳首を弾くようにいじっていった。
「んんん、ひうう、ダメ、ダメ、ダメ、ダメ~~~~♡そんなに乳首をいじったら、僕のおちんちんが、あああ、立っちゃう、ビキビキに立っちゃうよ~~~~♡」
アストルフォは太腿を小刻みに動かしてマサルの攻めを感じていた。
「アストルフォ・・・」
マサルがアストルフォのミニスカートの中に手を入れた。
「あ、やん!ミニスカートに手を入れちゃ、あああ!」
「アストルフォのおちんちん、固いね・・・。スカートから股間が膨れてる・・・」
「ああ、僕のおちんちん、立っちゃってる・・・」
アストルフォのちんちんが固く立っていた。マサルはパンツを脱がしてアストルフォのちんこを露出させた。