マサルとアストルフォはポケモン達と共に旅を続けていた。旅を楽しみながら歩いていき、森の中を歩いていた。そして開けた場所である物を見た。
「見て、マサル!」
アストルフォがそれを見て嬉しそうに指を差してマサルに言った。
「あれは、大きな館だね・・・」
マサルが見ると、それは大きな館だった。かなり年期の入った館で所々に蔓が生えていた。
「ねえ、マサル、この館、僕達の家にしない?」
「俺達の家に?」
「うん、僕達のマイホームにするんだ。今まで歩き旅だったから、僕達の新しい住処が欲しいよね。ここを僕達の拠点にしよう!」
アストルフォがマサルにこの館を住処にしようと言った。
「ああ、そうだね、新しい家が欲しかったし、ここに住もう」
「じゃあ、ここを僕達でリフォームして住みやすいようにしよう!」
アストルフォと一緒に館に入った。館内は静かで所々がほこりと蜘蛛の巣で汚れていた。
「わあ、汚れてるね・・・」
「まあ、誰もいない館だからね・・・」
「でも、ここから僕達で住みよいホームに変えていこう!」
アストルフォはやる気を出すとポケモン達に指示を出した。
「じゃあ皆、力を合わせてここを綺麗にしよう!」
マサルとアストルフォ、ポケモン達は早速や肩を綺麗にするために動いた。マサルは館の窓をふいていく事にした。
「ふんふんふん♪」
アストルフォは鼻歌を歌いながら箒を持ってほこりを吐いていった。アローライシツブテとアローラゴローンは電力を使ってほこりを集めていった。集まったほこりをジジーロンが尻尾ではいて塵取りに入れていった。
ダダリンが家具を浮かべて綺麗に並べていき、トゲデマル達も箒を動かして綺麗にしていった。
「それそれ~~!」
アストルフォがブラシで床をふくと、ポケモン達もブラシを使って床を綺麗にしていった。そうしてアストルフォとポケモン達と一緒に力を合わせていき、館はあっという間に綺麗にしていった。
「ふう、綺麗になったね、マサル♪」
「ああ、ひと汗かいたね・・・」
「うん、でも、掃除した甲斐があったよ。お陰で館がこんなに綺麗になったんだから♪」
アストルフォが両手を広げて館を見渡した。館はほこりを取って綺麗に輝いていた。
「皆のお陰で住みやすくなったよ。ありがとうね」
アストルフォがポケモン達にお礼を言った。アストルフォにお礼を言われてポケモン達は喜んでいた。
「アストルフォ、じゃあ、ポケモン達を休ませようか?」
「うん、皆、休んでね」
アストルフォが言うとポケモン達は館の部屋に入って休む事にした。
「アストルフォ、俺達も休もうか?」
「うん、マサル・・・」
「それじゃあ・・・」
「きゃ♪」
アストルフォをお姫様抱っこすると寝室に向かっていった。寝室に入り、アストルフォをベッドに仰向けに寝かせた。
「アストルフォ、お疲れ様・・・」
「うん、マサルも、ね♪」
「ここで俺達の新しい生活が始まるね・・・」
「うん、凄く楽しみ・・・♪」
「その前に、アストルフォと愛を育もうかな・・・?」
「うん、いいよ、マサル、エッチしよう♪」
アストルフォはマサルにキスをするとアストルフォのへそ出しセーラー服をめくって胸板を露出させた。
「マサル・・・・僕のおっぱい、触りたいの?」
「ああ、アストルフォのおっぱい、触るよ?」
「うん、いいよ、触って、マサル♡」
アストルフォが両手を伸ばしてマサルにエッチを求めて来た。
「アストルフォ・・・」
「あ、あああ、ああ、あん♡」
アストルフォの胸板を両手で触っていった。撫でるように両手を動かしてアストルフォの胸板を揉んで触っていった。
「あん、あん、マサル、気持ちいい、マサルの手、気持ちいいよお・・・」
「アストルフォ、可愛いよ・・・」
「マサル、あん、あん、あん、あん♡」
アストルフォの胸板を撫でたり揉んだりしていく。そしてアストルフォの乳首を指でいじって撫でていった。