「どうだった?」
アストルフォがマサルの顔を覗くように聞いてきた。
「ああ、凄く美味しいよ」
「えへへ、嬉しいな・・・♪」
味を喜ばれてアストルフォは微笑んで喜んだ。
「なあ、アストルフォ、歌で俺に抱き締めて触ってほしいって言ってたよね・・・?」
「うん、そう言ったね・・・」
アストルフォは頬を赤くしてドキドキしながら言った。
「じゃあ、ここでアストルフォを抱いて、触ってもいいかな?」
マサルがアストルフォの耳に囁きながら言った。
「マサル、僕を抱き締めて、触りたいの?」
「ああ、今すぐ・・・」
「えへへ、いいよ、僕を抱き締めて、触って・・・♡」
アストルフォが笑顔で両手を広げて誘って来た。アローライシツブテとヤヤコマは空気を察して別の場所へ向かっていった。マサルはアストルフォを抱き締めてキスをした。
「アストルフォ・・・」
「マサル、あ、あ、あ、ああ、あああ・・・」
アストルフォの口内に舌を差し込んでいき、舐め回していく。アストルフォの歯茎や歯を舐めたり、上顎をつついたりしていった。
「うん、んん、ん、んふ・・・」
アストルフォの背中に両手を回して抱き締めながらアストルフォにディープキスをしていった。口を離すと二人の間を水の橋が伝っていた。
「マスター、僕・・・」
「アストルフォ、今度はアストルフォを触っていいかな?」
「う、うん、触って・・・♡」
アストルフォを押し倒してへそ出しの半袖の制服をめくって胸板を露出させた。
「アストルフォの胸板、綺麗だね、乳首も可愛い・・・」
マサルはアストルフォの乳首にキスをして舌で舐めていった。
「きゃ、あ、あ、あ、あん、ダメ、乳首を舐めちゃ・・・・」
「アストルフォの乳首、もっと舐めてあげるね・・・」
アストルフォの乳首を舐めながらお腹を撫でたり触ったりしていった。乳首をキスしてつついたり、舌先で舐めたり転がしたりしていった。
「ううん、うううん、ダメ、ダメえ、そんなに乳首を舐めたら、ビキビキに立っちゃう~~~~!!!」
アストルフォは首を振って悶えながらマサルの乳首舐めを感じていた。乳首を舐められて、その快感でアストルフォのミニスカートから勢いよく性器が起立していた。
「アストルフォ・・・」
「ああ、いやん、やん」
アストルフォの乳首を両手で摘まんで引っ張っていった。
「あああ、おっぱいいじっちゃ、やん、あん、乳首、引っ張られちゃうの、あん♡」
「アストルフォの乳首、ビンビンになってて引っ張りたくなるよ」
「あん、立っちゃう、僕のちんちん、ビキビキに立っちゃう~~~~!!!」
「アストルフォ、おや?」
マサルがアストルフォの股間が固く立っている事に驚いた顔をして見ていた。
「アストルフォ、おちんちん、大きくなってるね?」
「あ、ああ、うん、マサルに乳首をいじられて、ガン立ちしちゃった・・・」
「乳首だけで立たせるなんて、アストルフォって変態なんだね?」
マサルが悪戯っぽく笑って言った。
「やだ、意地悪言わないで、恥ずかしいよ・・・」
アストルフォは頬を赤くして恥ずかしがっていた。
「じゃあ、アストルフォのおちんちんを見ちゃおうかな?」
「あ、や~~~~~ん♡」
アストルフォの縞パンを脱がしてちんこを露出させた。アストルフォのちんこはマサルの乳首攻めで限界まで固く立っていた。
「アストルフォのちんちん、可愛い顔とは似つかないくらいに逞しいね・・・」
「う、うん、マサルにいじられて、凄く大きく立っちゃった・・・」
「おお、結構固いね・・・」
「あ、あん、握っちゃ・・・」
アストルフォのちんこを握って扱いていった。手で掴んで上下に動かして根の部分を擦っていった。
「あああ、んああ、マサルの手が僕のちんちんをシコシコしてるよお!ああ、手が強く握ってる、握ってるよお、ひうう、ダメえ、おちんちん扱かれるの、気持ちいいの!」
「アストルフォ、俺の手で感じてるんだ?」
「うん、マサルの手で、おちんちんを攻められて、感じちゃってるの、やん!!!」
アストルフォは握り拳を作って首を振って快感を感じていた。アストルフォのちんこを擦りながら亀頭を舐めていった。