腹立たしい女性社員を卑猥制裁・・・
そろそろ退社時間が近づいたころ、係長の私は部下の中山里葎子に声をかけた。
「中山さん、きみにしか頼めない仕事があるんだ。申し訳ないが一緒に残業してもらえないか?」
「はい、わかりました」
里葎子は残業することを快諾した。
表向きは上司と忠実な部下という関係にみえるだろうが・・・・・・。
実のところ、30歳の人妻OLは私が快楽支配している従順なM性奴。私が命じたことに対して拒んだり逆らったりすることなどできない。
今日は里葎子を躾ける日である。それは彼女も理解している。
基本、わが社は急に要する仕事以外の残業は禁じられている。この日もオフィスに残っているのは里葎子と私だけだ。
私はロッカーに向かい、手提げ袋を手にオフィスに戻った。
すでに里葎子は私たちの残業部屋である打ち合わせルームで待機している。
「さあ、いつものように、このソファに仰向けになりなさい」
私の言葉に、証拠が3人掛けのソファにゆっくり倒れこむ。
私が里葎子の首筋から鎖骨にかけて、軽く開いた指で撫でまわすと、
「ああ、あう・・・・・・はううっ」
目を閉じた里葎子が、小刻みにカラダを震わせながら、小さな喘ぎ声を洩らしはじめる。
制服のボタンを外して、飛び出すように現れた乳房をゆっくり揉みほぐす・・・・・・と、里葎子は軽く背中を反らせて、先ほどよりも大きな喘ぎ声を上げはじめた。
中心にある薄ピンクの乳房を指で摘まんで、キュッと捩じってやると、彼女はグンと、仰け反って両手で口を押えた。喘ぎ声を洩らさないためだ。
手を移動させてスカートを捲りあげて、パンティを引き下ろすと、アンモニアが混ざったようなすえた臭いが鼻をつく。恥毛のない下半身は年のわりにグロテスクさがない。
小陰唇はすでにヌラヌラと光り、大量に湧き出た淫汁が垂れ落ちる。まだ序の口だというのにグショ濡れだ。
指先で淫汁をすくってプクリと膨らんだクリトリスに滑らせる。と、里葎子は腰を大きく突き上げて、
「うああ・・・・・・うああっ、ああああ」
手で口を押えるのも忘れて喘ぎ声をあげた。さらに指を素早く上下に動かすと里葎子は先ほどにも増して、腰をグインと高く突き上げ、次の瞬間に脱力。イキ果ててしまった。
私は手提げ袋からクリーム・タイプの媚薬を取り出し、人差し指でそれをすくう。それを目の前の小陰唇とクリトリスに丹念に塗り込んでいく。
続けて膣口を指先で撫でていると、
「係長、アソコがヘンです。なんだかジンジンと、熱くなってきました。それにすごく敏感になってます」
媚薬の効果が表れてきたのだ。里葎子が膣の変化を口にする。彼女の膣は早くも淫汁を大量に垂れ流し、さながらお洩らし状態である。
私は手提げ袋から電動バイブを取り出して、バイブの亀頭を膣口に当てて、一気に挿入。深々と突き刺した状態でスイッチを入れる。プウ~ン・プウ~ンと、音を立てているバイブが膣襞をえぐるように暴れまわる。
里葎子は絶叫を繰り返しながら腰を突き上げイキつづけた。
電動バイブを入れている膣口のうえにあるクリトリスに押しつけた。すると里葎子の口から発せられている絶叫が止まらなくなった。
「ダメ。ダメ、ダメ・・・・・・イッちゃう、イッちゃう」
私はいったんスイッチを切って、里葎子にバイブを握らせる。再度、スイッチを入れると彼女は、それを奥まで挿入して、バイブの亀頭部分を子宮に押しつけ続ける。
「あああああ、すごい、凄いのっ、子宮が壊れちゃう」
発狂しているように喘ぐ里葎子。
凛とした人妻OLは消えてなくなり、代わりにド淫乱OLが現れた。
*ガム・テープで両手首を
今でこそ私に対して従順だが、躾ける前の里葎子は高慢ちきなクソ女だった。私を上司と認めず、ことあるごとに逆らい批判を繰り返した。表面上は、そうか、そうか・・・・・・と、大人の対応をしていたが、実際のところは、はらわたが煮えくり返る思いだった。
そんなある日のこと、外回りから貨車に戻ると里葎子が残業していた。お気に入りの男性社員に仕事のフォローを頼まれ二つ返事で引き受けたというのだ。
底とを知った瞬間、ため込んでいた彼女への憎悪が一気に解き放たれた。
私は平身低頭を装い、里葎子を窓際に誘い込んで押し倒した。そして、両手首を合わせてガム・テープで固定したのだ。
「なにするのよッ! こんなことしてただじゃおかないわよ」
すぐさま里葎子が敵意むき出しの目で私をにらみつけて怒鳴り散らす。
私は里葎子のカラダに馬乗りなり平手打ちを見舞った。いっさい手加減はない。この一発で彼女の心は折れたようだ。
「どうしてこんなことをするんですか、係長」
「いつもは優しいのに・・・・・・」
「許してください。叩かれたことは誰にも言いません」
いつもの高慢ちきさは消え、下手に出て私の期限を伺う里葎子。が、今更遅い。
「ほら立ってッ! ガラスに手ついて尻をあげるんだ」
頭を左右に振って、イヤ・イヤと、拒む里葎子に対して右手を振りかざす。と、彼女はノロ・ノロと立ち上がり、ガラスに両手をついた。
私はすかさずスカートをまくり上げて、黒いストッキングと紫色のショーツを引きさげた。そして、丸見えの秘裂に中指を捻じこんだ。まだ湿り気の少ない恥穴を力まかせに掻きまわす。
「ああっ、ダメ、だめです。そんなこと止めてください」
「静かにしないと誰か来るよ」
そう言いながら人差し指も入れて、ゆっくり大きく掻きまわす。
「あんっ・・・・・・、あっ、あっ、あっ・・・・・・」
嫌がるそぶりをみせながら、徐々にあえぎ始める里葎子。
「なんだかんだ言って、しっかり感じて喘いで。そろそろ濡れてきたぞ」
「これは・・・・・・あっ、ああっ、ちがう、ちがうんです」
「なにが違うの」
そう言ってわざと指の動きを早める。
「あっ・・・・・・! あん! はあっ・・・・・・だめですう」
誰もいないオフィスに濡れた音が響いている。
「感じてるんだろう?」
「・・・・・・」
「本当のことを言うんだよっ!」
「あっ・・・・・・ちがうっ、ちがうっ、ちがうんです」
「ほ~、違うんだ」
私は彼女の秘裂から指を抜き、今度はシャツをまくり上げていく。
白いきれいな肌が目の前に現れる。
ブラジャーのホックをはずし、背骨にそって、舌を這わせたり吸ったりして、彼女の反応を愉しむ。
両手で里葎子の乳房を揉みしだきながら乳首をつまんでやる。
「あっ、あんっ・・・・・・係長、ダメです。もうやめて・・・・・・くだ、さい」
里葎子は喘ぎながら、やめてほしいと、口にする。だいぶ素直な反応を見せるようになってきた。
続けて片手で乳首を噛みながら、秘裂も指で責めてやる。
「堀之内さん・・・・・・やめてほしいと、言ってるわりに感じてるなあ。淫らな汁で内ももまで濡らしているよ」
言葉で責めてやると、秘裂の中におさめた指を膣裂が締める。これが祥子の本性なのだろう。
「いやぁっ、いやっ・・・・・・恥ずかしいから見ないでください。うう、ううう」
指の動きを一気に速める。秘裂からクチュ・クチュと、いう音が洩れている。
「ああっ! ダメ、だめっ・・・・・・もう、そんなに激しく動かさられたら・・・・・・ダメなの。イッちゃいますっ!」
里葎子は下半身を痙攣させながらイキ果てた。両ひざがガク・ガクと笑っている。呼吸を整えながら細い声で言う。
「係長、いつもこんなことしてるのですか?」
「そんなわけないだろっ!」
「じゃあなんで私に?」
「躾だよ。きみ、私に対する態度が悪いってことをわかってないのか?」
「すみません、すみません・・・・・・。反省しますから許してください」
「あっと、ずいぶんと調子がいいなぁ。これで済むはずないだろっ!」
「えっ・・・・・・!」
里葎子が絶句した。
つづく