*デスクに飛び散る淫汁
私はささっと自分のズボンとパンツをおろして男魂を開放。膨らみきってトク・トクと脈打つそれを里葎子の秘裂にあてがった。先端にやわらかな秘裂の感触が伝わってくる。
「それは……ダメです。お願いですから入れないで下さいっ! お願いです」
必死に懇願する里葎子の言葉を無視して、腰をつかんで腰を突き出すと、
「いや、いや・・・・・・いやああ~」
彼女が叫び声をあげた。
奥へ進む男魂にヌルッとした彼女の淫汁がまとわりついてくる。
まずはゆっくり動かし、徐々に一定のリズムで腰を打ちつける。里葎子の丸い尻と、私のちょっと出た下腹部が当たるたびに、パンッ・パンッという音が響きわたる。
「中山さん、私にこんなふうに犯されてる気分はどう?」
「うくっ、こまります。会社でこんなことするなんて・・・・・・会社にバレてもいいんですか? あふう、はうう・・・・・・」
「中山さんが大きい声を出さなきゃ誰にもバレないさ。でも待てよっ! 誰かに見られるっていうのもいいな」
そう言って、私はさらに激しく突きまくった。
「あんっ! ああっ! あんっ! あんっ!」
「おっ、いいぞっ! 中山さん、本気で感じてきたんじゃないのか、そうだろ」
「そ、そんなことありません・・・・・・。感じてなんか・・・・・・いない、ん、だから、ダメ、許してください」
「いや、そう簡単には許さんよっ! ほら、ほら動いて・・・・・・今度は自分のデスクで突かれるんだよっ!」
私は里葎子の秘裂に男魂を刺したまま、窓際から彼女のデスクに向かった。素直に応じる里葎子・・・・・・いい感じになってきた。
今度は里葎子の右脚をデスクに乗せて、後ろから激しく突きあげる。
「ああんっ・・・・・・あああ、あああ」
「中山さん・・・・・・いつもはここで凛とした表情で仕事しているのに、今は私に犯されちゃって……どんな気分?」
「いやっ・・・・・・そんなこと言わないでぇ、言わないでください」
言葉で苛めてやると、膣の中がギュッ・ギュッと締まる。
「おっ、いいぞっ! 中山さんのマンコが私のチンコを締めつける・・・・・・おおっ、高まってきたぞっ! このまま出すぞっ」
「えっ! それはだめです。妊娠したら困ります。やめて下さい」
「そうか、だめか。これでもかっ!」
私は腰の動きを早めた。
パン・パン・パン・・・・・・細かい打撃音がオフィスに響き渡る。
「あああっ・・・・・・ダメッ、ダメ、本当にダメですっ! 許して、許して」
「私の精子をどこに欲しい? 中か」
そう言って、私は早くそして力強く腰を振り続けた。
「あたしも・・・・・・イク・・・・・・イク、イッちゃいそうですっ! なんで、やだ」
机がガタ・ガタ揺れる音と肉がぶつかる音、そして里葎子の絶叫がひとつになった。
「いくぞ、いくぞっ!」
「お願いです、中に出さないで」
里葎子の声が響き渡るなか、私は男魂を抜いて彼女の丸い尻に放出。私が余韻に浸っていると里葎子が崩れおちた。
「はあ、はあ、はあ」
里葎子の呼吸は大きく乱れている。セックスをした後ですと、言わんばかりだ。
シャツは乱れ、スカートはまくりあがり、パンティとストッキングは窓のところに脱ぎ捨ててある。とてもオフィスでの恰好とは思えない。
「ほら、まだ終わってないぞっ!」
里葎子の顔の前に男魂を突き出すと・・・・・・彼女は、自分の淫汁がベットリついたそれを含んだ。そして、残り汁を搾りとり、舌を絡めて淫汁を舐めとった。
私は里葎子の両手首に拘束していたガム・テープを丁寧にはがして、パンティとパンストを手渡した。
*仕上げはハメ撮り
私は「鉄は熱いうちに打て」と、言う言葉を実践した。
ソファがある打ち合せルームに里葎子を連れて移動。腰かけてフェラチオするよう命じた。
「はい、わかりました」
跪いた里葎子が、私の股間に顔を近づける。はじめは舌で先端をチロ・チロ舐めたり軽く咥える程度だった。
「もっと大胆に口を動かせ」
と、声をかけると、
「んっ、んんっ、んんっ・・・・・・」
男魂を咥えて頭を上下させた。口元から唾液と男魂が絡み合う音が洩れ聞こえてくる。やたら里葎子はフェラが上手いのだ。
跪いている里葎子をソファに抱え上げて座らせる。
「きゃあっ・・・・・・」
ワレメに指を入れると同時に声を上げる里葎子。
指で秘裂を掻き回しながら、彼女の上にもたれ込むようにして唇を合わせる。自分から舌を激しく動かしてくる。
舌を絡ませ合ったところで、ゆっくり唇を離すと唾液があふれ出た。
「私の指、中山さんの汁でネト・ネトだよ。どうすんのこれ? きれいにしてもらおうか」
白濁液が付着した指を彼女に見せてから、唇に近づけた。
里葎子は私の指を吸い込んで、舌を絡めるように動かし続ける。
「中山さん、本当はMだよね」
「ちがっ・・・・・・ちがう。ちがいます」
なぜか? 必死に否定する里葎子。
普段とのギャップのせいか、私のSっ気をやたらくすぐる。
あらためて、この女をもっと虐めてやりたい。征服してやろうと考えた。
しかし、ただ男性器を女性器に入れるだけのセックスじゃつまらない。
そう思った私はすぐに行動に移した。
スマホと先ほど使用したガム・テープを用意した。
「このまま動くなよっ!」
と、言って、右の手首と足首、左の手首と足首をそれぞれ合わせて、ガム・テープで固定した。
「係長っ・・・・・・なにするの・・・・・・こんな格好させて、いやっ」
さらにシャツの前をはだけさせ、ブラジャーを首元ぐらいに押し上げた。
そして、スマホを里葎子に向ける。
「やっ・・・・・・やめて、やめてっ! なにするんですか?」
撮られることを承知した里葎子が、顔をそむけながら訴える。しかし、私は容赦しない。
「わかってるだろっ! 今から中山さんを犯しているとこをこのスマホを使って撮影するんだよ」
「いや・・・・・・ダメだめっ・・・・・・イヤっ!」
「撮るだけだよ、別にネットにアップしたりしないさ。私の趣味だと思って、付き合ってくれよ」
そう言いながら撮影ボタンを押した。
里葎子は下を向いて、ううう・・・・・・と、呻き声を洩らしている。
本日2回目の挿入だ。
濡れ方がハンパない。
ズブ・ズブと、入って行くところをアップで撮る。
「ああああ・・・・・・」
明らかに、彼女の声の質が変わった。
この反応がたまらなく良い。
2回目だから、いきなり飛ばしまくる私。肉をバン・バンぶつける。
しかし、里葎子は、はぁぁっ・・・・・・とか、んんっ・・・・・・とか苦しそう。スマホを意識して声を我慢しているようだ。
「どうしたの? さっきみたいに喘ぎなさいよ」
彼女の顔をアップで撮ってみる。
「いやぁ! お願いですから撮らないでください・・・・・・だめぇ」
なかなか頑張るので、私も負けじと、とことん責める。突きながらな指の腹でクリトリスを弄ってやる。
すると、里葎子の顔がだんだん恍惚とした表情になってきた。
中も締まってきた。もうすぐイクな。
「中山さん、気持ちいいか?」
「もぉ・・・・・・ダメッ! 気持ちよすぎます」
「イキたいの?」
「イカせて・・・・・・ください」
「そうか。それならスマホに向かって今の状況を説明して」
私はピストン運動をやめ、スマホを里葎子の顔に近づけた。
「そ、そんなこと・・・・・・」
「イキたいんだろっ! 言いなさい」
「わ、わたしは・・・・・・今・・・・・・会社のソファで係長に犯されて・・・・・・ます」
「それで、どうなんだ?」
「犯されているのに・・・・・・気持ちいい。イカせてほしいです」
「そうか、そうか」
奥を当てるよう激しくピストン運動を続ける。
「あっ・・・・・・それダメっ! 気持ちいいっ! もうイクっ! いっちゃうの」
里葎子は絶叫しながら頂点へと達した。
この後も、里葎子はスマホの前でみだらな痴態をさらし続けた。
こうした行為を繰り返すことで、私の従順なM性奴になった里葎子。
おわり。