死罪人杠、あか絹、執行人佐切、仙人タオファは仙人の子作り房中術を施され仙人の子を産む 作:オッパイは正義マン
死罪人杠は幕府から命令が下る。
仙薬の取れる島で仙人との子を作ること。
さすれば死罪放免出来ると。
杠は幕府の役人達に導かれ島へ到着し、杠は孕マセ貂渓との婚姻を済ませ、そのまま、島に移住することになった。。
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パチュン❤❤❤❤❤パチュン❤❤❤❤❤パチュン❤❤❤❤❤❤パチュン❤❤❤❤
「あんっあんっ……! ❤❤❤❤貂渓様っ……❤❤❤❤んっ、……あんっ!❤❤❤❤」
仙人である俺と死罪人である杠は、汗を流しながら本能のままに腰をぶつけ合っているばかりだ。
「あん……っ!❤❤❤❤❤ あんっ❤❤❤❤❤、あんっ……!❤❤❤❤❤」
「杠すっごい気持ちよさそうな顔して。そんなに良いのか、俺のチンポが良いのか、杠」
「良い……!❤❤❤❤❤貂渓様❤❤❤❤❤ あんっあんっ❤❤❤❤❤あんっ……!❤❤❤❤❤❤」
おまんこを深く深く、指なんかじゃあ届かないような深いところまで、チンポで執拗にズンズンと突いていく。
髪を振り乱した杠は、アンアン❤❤❤❤と激しく悶えながら、目を細めて快感を享受していた。
俺がチンポを挿入している女性の、我慢の一切無い喘ぎ声。
至高の杠の喘ぐBGMを耳にしながら、腰を振り続けた俺もいよいよ限界を迎えようとしていた。
「はあはあ……杠っ……お、俺……っ! も、もう……っ!」
「あんっあんっ……❤❤❤❤……ううっ、❤❤❤❤あんっ……❤❤❤❤❤ああっ、もう、イってしまうのっ……!❤❤❤❤貂渓様ぁ~~~❤❤❤❤」
「ああ……たくさん射精だすからな……っ! 受け止めてくれっ……杠……!」
「あんあんっ……❤❤❤❤❤❤は、激しっ……❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤あんっ……! ❤❤❤❤あんっあんっあんっ!❤❤❤❤」
ラストスパートとばかりに激しく杠を突いていく。
そして限界ギリギリまで我慢したところで、俺はチンポを抜いた。
下だけを脱いだ状態の杠は、くのいちの装束を着たままである。
俺が少し強引に彼女の服の裾を捲り上げると、ほっそりとした白いお腹が露出した。
俺はチンポをゴシゴシとシゴきながら身を乗り出すと、その先端をちょこんと窪んだおへそへと向ける。
「うううっ……杠っ!イくぅううううっ……!」
どびゅるるるるるるるるっ!❤❤❤❤❤❤❤ びゅるるるるるるるるっ、❤❤❤❤❤❤びゅるるるるるっ!❤❤❤❤❤❤❤
そして、俺は杠のおへそへと向けて、思いっきり射精をした。
またイッてしまったらしい杠は、
「あんっ……!❤❤❤❤❤❤」
と喘ぎながら、俺の精液をお腹で受け止めてくれる。
「もう…………貂渓様❤❤❤私達夫婦なんですから中に出してくれればいいのに………❤❤❤」
「!!!杠っ!」
「あああん❤❤❤❤貂渓様ぁあああん❤❤❤❤」
ズボッズボッと杠との咬合を交わし、杠の中に出していく。
ドクドクと。
「んあああっっっっっっ❤❤❤❤❤❤貂渓様ぁあああ❤❤❤❤❤❤」
そう、仙人である俺と死罪人杠の子作り生活は今始まったばかりだ。