死罪人杠、あか絹、執行人佐切、仙人タオファは仙人の子作り房中術を施され仙人の子を産む 作:オッパイは正義マン
「あんっ❤️❤️、あぁっ、はぁっ、❤️❤️❤️はあぁぁんっ!オチンチンっ、❤️❤️❤️私のオマンコの色んなところ擦ってぇ…っ!❤️❤️」
俺は陰茎をピストンさせながら、目の前で嬌声を上げる佐切。小さな肉穴で自身の陰茎を容易く咥えこんだと思えば、中に挿れれば温かな柔肉が甘噛みのように締め付けてくる。陰茎に膣ヒダが絡みつき擦り上げ、膣奥に触れれば陰茎の先端に吸い付き精子を欲してくる。
「ふぅっ❤️❤️❤️、ふぁぁっ❤️❤️❤️、はうぁぁんっ!あっ、あっ❤️❤️❤️仙人様のオチンチンっ!オマンコの奥突いてますよぅ…っ❤️❤️❤️❤️ふはぁぅんっ!❤️❤️❤️」
人間のオスがメスとの交尾を強く求めて仔を産ませているのだろう。
俺はそう考えながら陰茎で膣奥を叩き続け、同時にこの柔らかな胎であればこの人間のメスはちゃんと自分たちの子供を守ってくれるだろうと確信した。
そして佐切の子宮内へと精子を送り込むため、昇ってきた射精感に身を任せて肉棒の抽送をより早くした。
「ふわぁあんっ!❤️❤️❤️イっちゃっ、❤️❤️❤️そんな風にされちゃっ❤️❤️❤️、私イっちゃいますっ!あんっあんっ❤️❤️❤️あぁぁんっ…!❤️❤️❤️」
俺は締め付けが強くなる膣肉から抜けるギリギリまで陰茎を引くと、本能に従って少しでも多くの精子を送り込むために一気に子宮口へと押し込んだ。
子宮口に陰茎の先端を押し付けると、同時に陰茎を震わせて己の遺伝子の詰まった大量の精液を子宮に飲ませていった。
「イくイくぅっ、❤️❤️❤️❤️ふあ、仙人様ぁぁぁぁぁぁああああああああっっっ!❤️❤️❤️❤️」
佐切は膣を駆け抜けた陰茎の刺激と子宮口に叩きつけられる精液の衝撃で絶頂を果たした。
子宮口は本能に忠実に従って陰茎に吸い付き、仙人のものであろうとも雄の精液を子宮へと送り込んでいく。
子宮に次々と俺の精液が流し込まれていき、それが人間が妊娠できる精子ではないと理解できない子宮は本能的に雌の悦びに打ち震えた。
子宮口に押し付けられた陰茎の先からは人間を超える量の精液が放たれ続ける。それらは結合部から零れながらも子宮を満たしていき、ただでさえ膨らんでいた佐切の腹をさらに大きくしていく。
そして奥まで仙人の精液で満たされ精子の海と化した子宮内では、中にあった俺の精子はひとつ残らず受精し有精卵となった。
「おっ”””❤️❤️❤️❤️初めてなのに妊娠しちゃった……❤️❤️❤️❤️」
俺は性交の最後に子宮口に高粘度の精液を浴びせて子宮から精液が漏れてこないようにたっぷりと佐切にペニスで栓をしていた。