死罪人杠、あか絹、執行人佐切、仙人タオファは仙人の子作り房中術を施され仙人の子を産む 作:オッパイは正義マン
薄暗い寝室にギシギシとベッドが軋む音が響く。
佐切が、リズミカルに腰を前後に振っていた。
オマンコへの肉棒の侵入を許していた。
「んあん❤️❤️❤️ あん❤️❤️❤️ あぁぁぁあ❤️❤️❤️ 今日は❤️❤️❤️ いつもより硬い……ですね、ふふ❤️❤️❤️…あん、ぁん❤️❤️❤️…………あああああぁぁ❤️❤️❤️❤️」
佐切は天を仰ぎ、肉棒の感触を楽しんでいるようだ。
ふと気付くと、佐切が腰を曲げて耳元へ顔を寄せていた。
吐息が耳にかかり、ゾクゾクとした快感が全身を駆け巡る。
「んあ!❤️❤️❤️…んはぁぁ❤️❤️❤️」
彼女はそこで腰の動きを止め、耳元から顔を上げて見つめてきた。
「仙人様❤️❤️、とても興奮して──何も考えられないという顔をされていますよ❤️❤️」
「ん、あ、ああ…………んぐっ」
唇をふさがれた。
舌が侵入し、濃厚に絡め合う。たっぷり数十秒ディープキスをしたあと、佐切がゆっくりと離れていく。
2人の唇は透明な糸で繋がっていた。
「私がたくさん褒めて差し上げますね❤️❤️仙人様❤️❤️」
そう言った佐切は、再び腰の律動を再開する。
さっきとは違い、腰を上下に動かし膣の深くまでチンポを求めるような動きだ。
「──んああぁ❤️❤️ んん❤️❤️❤️ 仙人様すごいぃ、ぃ❤️❤️……奥に、当たる、ぁ❤️❤️❤️ 子宮の入り口に当たってるぅ❤️❤️❤️あん、あん❤️❤️❤️、ひぅ、ぅ❤️❤️❤️ うんああああぁ❤️❤️❤️」
パン!パン!パン!❤️❤️❤️ と音が鳴るたび、チンポが深く佐切の中に刻み込まれる。
「あ、ああ大きいぃ❤️❤️❤️ ああぁ、あぁん、ぅ❤️❤️❤️ もう、このオチンポ無しでは……ん❤️❤️❤️ 生きてゆけ、ません❤️❤️❤️ あん……あん、ん!❤️❤️❤️❤️」
佐切はまた俺に覆いかぶさり、唇を求めてきた。
まるで自分が欲しているのはチンポだけではなく、ご主人様自身だと主張するかのようだ。
俺はそれに応えるように佐切を抱きしめ、唇とオマンコを同時に味わう。
抱きしめるのと同時に、佐切の膣も締まり俺を絶頂へと誘う。
「佐切っ! イク……出る!」
「んあ❤️❤️❤️ はい❤️❤️……どうぞ、私の中に❤️❤️ たくさん…………んああああああああああああぁぁぁぁぁぁ❤️❤️❤️❤️」
俺の射精で子宮が満たされるのと同時に、佐切も果てる。
すごい絶叫だが、俺も頭が真っ白で何も考えられない。
もしかしたら、一緒に叫んでいたかもしれない。
包みこまれるような温かさがあった。