死罪人杠、あか絹、執行人佐切、仙人タオファは仙人の子作り房中術を施され仙人の子を産む 作:オッパイは正義マン
「…………ぉぉんッ!!❤️❤️❤️…………ぉぉんんんんッ!!❤️❤️」
頭を激しく振り
俺に噛み付いて
引っ掻いて………佐切は絶頂する
「イッ!!!…………❤️❤️❤️クッ!!❤️❤️❤️」
歯を食いしばりながら、声が漏れる
……………………ズン!❤️❤️❤️
俺の腰が打ち付けられるて
イかされる佐切。
「…………ッ!!❤️❤️❤️」
……………………ズン!❤️❤️❤️
もう一度
「…………ッ!!❤️❤️❤️」
……………………ズン!❤️❤️❤️❤️
もう一度
……………………ズン❤️❤️❤️❤️!
……………………ズン!❤️❤️❤️❤️
……………………ズン!❤️❤️❤️❤️
……………………ズン!❤️❤️❤️❤️
いつまでも終わらない、
ゆったりと大きな動き
一突き毎ごと
一突き毎ごと
一突き毎ごと
何度も何度も何度も
イかされるイかされるイかされる
佐切は狂ってしまいそうだ………。
何しろ俺とやるまで佐切は未経験。なのに俺に性処理係になり孕まされ、今では三人目を産んだ所。
【どうして、こんなに感じちゃうんだろう?】
佐切の中にわずかに残った冷静な部分が
狂乱する自分を見詰める
佐切の腰にあられもなく太股を回し
まるで引き寄せるように抱き締めている
ほんと……恥ずかしい格好…だと、
呆あきれる冷静な佐切。
舌を伸ばし
俺の唾液を飲み込む
激しく突き上げられ佐切は奥をかき回される
そして、
「いくよ」
俺の言葉と共に強く抱き締められる
「ぐ!」
俺の絶頂を佐切は胎内で感じていた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ❤️❤️❤️❤️」
佐切の嬌声が響き渡る。
まるで、発情期の雌猫のような嬌声だ。
ベッドの上で自身の顔を覆い隠すように腕で覆いながら、ビクン❤️❤️❤️と身体を痙攣させる。
スプリングも活かして魚のように身体を跳ねさせようとするのだが、下半身をがっしりと俺に抱え込まれているため、跳ねるのは彼女の上半身だけである。
背筋を折れそうになるほど逸らし、危険なほど身体をビクビク❤️❤️❤️と跳ねさせる。
ダプン❤️❤️ダプン❤️❤️と佐切の豊満な乳房を激しく揺らし、珠のような汗を飛び散らせる。
佐切は全身から発汗していた。
身体中が熱く火照り、シミ一つない綺麗な肌が赤くなっていた。
「も、もうやめへぇぇぇ……!❤️❤️❤️ んあああああああああああ❤️❤️❤️❤️」
ビクビクと佐切はまた身体を痙攣させた。
よだれを垂らし、ろれつも回らない状態でなんとか俺を止めようとするのだが、俺は種付けセックスを一切やめようとしなかった。