死罪人杠、あか絹、執行人佐切、仙人タオファは仙人の子作り房中術を施され仙人の子を産む 作:オッパイは正義マン
「貂渓様……❤️❤️❤️」
今、20人目の出産を終えた杠と軽く唇を重ねる。
子供達は俺の栄養源として生きており、嫁達と永遠に暮らすためにメスを孕ませ、大量に産ませるのは必須だった。
柔らかく、優しいキス。
甘い。
俺が低くうめく。
「んっ…杠……いいよ……」
杠は綺麗なピンク色の舌をチロチロと覗かせ、吸いつきたくなるほど艶やかに動かす。
俺の唇を優しく舐め、舌先を絡め、深く侵入する。
じゅる❤️❤️❤️❤️、ちゅぷ❤️❤️❤️❤️、と湿った音が響く。
ピンクの舌が俺の舌を誘い、ねっとりと絡みつく。
唾液が糸を引き、甘い味が広がる。
俺が喉の奥でうめき、舌を強く吸い返す。
「うぅ……杠の舌、甘くて……たまらないな……」
キスを続けながら、杠は俺の体を撫でまわす。
首筋から胸板へ、太い腕を優しく這わせる。
乳房をムニっとオリッシュの胸に押し付け、柔らかさを堪能させる。
熟れた乳峰が潰れ、乳首が硬く尖って擦れる。
忍び装束の生地越しに、熱い感触を伝える。
俺の息が荒くなり、体がびくっと震える。
「あぁ……杠の胸、柔らかくて……重くて……うっ、最高だ……」
俺の手が杠の背中を抱き、強く引き寄せる。
杠はさらに体を寄せ、手を下へ滑らせる。
俺の隆々とした肉棒を、優しく掴む。
熱く脈打つそれを、ゆっくりと上下にしごき始める。
ぬちゃ❤️❤️❤️、ぬちゃ❤️❤️❤️、と先端から溢れる液が音を立てる。
「んっ……❤️❤️❤️貂渓様の、ここ……こんなに硬くなって……❤️❤️❤️」
くぐもった声で囁き、手コキのリズムを刻む。
俺が腰を浮かせ、低く唸る。
「くっ……杠の手、気持ちよすぎる……もっと、強く……うぅっ!」
すると俺も負けじと、杠の舌を強く吸いながら、装束の右腰のスリットに手を差し入れる。
白い太腿を撫で、秘部へ到達する。
「んんっ❤️❤️❤️」
ディープキスしたまま、くぐもった喘ぎ声を漏らす杠。
俺は杠のパイパンの滑らかな恥丘を指でなぞり、濡れた秘唇を優しく開く。
熱い愛液が指に絡みつく。
「あんっ……❤️❤️❤️貂渓様、そこ……❤️❤️❤️」
熱いキスを交わしながら、互いの性器をいじり回す。
杠の手が肉棒を激しくしごき、俺の指がクリトリスを捏ね、秘唇を掻き回す。
じゅく❤️❤️❤️❤️、じゅく❤️❤️❤️、と湿った音が混じり、くぐもった喘ぎ声が漏れる。
「んむっ……❤️❤️❤️あむぅ……❤️❤️❤️んんっ……❤️❤️❤️」
杠のピンクの舌が俺の口内で踊り、唾液が滴る。
乳房が擦れ、秘部が指で掻き乱され、体が甘く震える。
俺がキスの中でくぐもった声を上げる。
「んぐっ……杠の中、熱くて……ぬるぬるで……指が溶けそうだ……うぉっ!」
俺の肉棒がビクビクと脈打ち、杠の秘部が熱く収縮する。
キスを続けながら、互いの快感が高まり。
「んぅっ……❤️❤️❤️貂渓様、一緒に……いきましょうね……❤️❤️❤️」
くぐもったエロい喘ぎ声を挙げ、二人は同時に果てる。
「うぉぉっ……杠、出る……出るよ……!」
俺の肉棒がドクドクと射精し、白濁が杠の美脚を汚す。
杠の秘部が指を締めつけ、愛液が溢れ、太腿を伝う。
「ンッ……❤️❤️❤️貂渓様のぷりぷりのザーメン熱いわ………❤️❤️❤️❤️」
熱いキスの中で、体がびくびくと震え、甘い絶頂に浸っていた。