※この作品はR-18です。

死罪人杠、あか絹、執行人佐切、仙人タオファは仙人の子作り房中術を施され仙人の子を産む   作:オッパイは正義マン

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エロい杠とディープキスをしながら手コキしてもらう❤️

「貂渓様……❤️❤️❤️」

 

 

 

今、20人目の出産を終えた杠と軽く唇を重ねる。

 

 

子供達は俺の栄養源として生きており、嫁達と永遠に暮らすためにメスを孕ませ、大量に産ませるのは必須だった。

 

 

柔らかく、優しいキス。

 

 

 

甘い。

 

 

 

俺が低くうめく。

 

 

 

「んっ…杠……いいよ……」

 

 

 

 

 

 

杠は綺麗なピンク色の舌をチロチロと覗かせ、吸いつきたくなるほど艶やかに動かす。

 

 

 

俺の唇を優しく舐め、舌先を絡め、深く侵入する。

 

 

 

じゅる❤️❤️❤️❤️、ちゅぷ❤️❤️❤️❤️、と湿った音が響く。

 

 

ピンクの舌が俺の舌を誘い、ねっとりと絡みつく。

 

 

 

唾液が糸を引き、甘い味が広がる。

 

 

 

 

 

 

 

俺が喉の奥でうめき、舌を強く吸い返す。

 

 

 

「うぅ……杠の舌、甘くて……たまらないな……」

 

 

 

キスを続けながら、杠は俺の体を撫でまわす。

 

 

 

首筋から胸板へ、太い腕を優しく這わせる。

 

 

 

乳房をムニっとオリッシュの胸に押し付け、柔らかさを堪能させる。

 

 

 

熟れた乳峰が潰れ、乳首が硬く尖って擦れる。

 

 

 

忍び装束の生地越しに、熱い感触を伝える。

 

 

 

俺の息が荒くなり、体がびくっと震える。

 

 

 

「あぁ……杠の胸、柔らかくて……重くて……うっ、最高だ……」

 

 

 

俺の手が杠の背中を抱き、強く引き寄せる。

 

 

杠はさらに体を寄せ、手を下へ滑らせる。

 

 

 

俺の隆々とした肉棒を、優しく掴む。

 

 

 

熱く脈打つそれを、ゆっくりと上下にしごき始める。

 

 

 

ぬちゃ❤️❤️❤️、ぬちゃ❤️❤️❤️、と先端から溢れる液が音を立てる。

 

 

 

「んっ……❤️❤️❤️貂渓様の、ここ……こんなに硬くなって……❤️❤️❤️」

 

 

 

くぐもった声で囁き、手コキのリズムを刻む。

 

 

 

俺が腰を浮かせ、低く唸る。

 

 

 

「くっ……杠の手、気持ちよすぎる……もっと、強く……うぅっ!」

 

 

 

すると俺も負けじと、杠の舌を強く吸いながら、装束の右腰のスリットに手を差し入れる。

 

 

 

白い太腿を撫で、秘部へ到達する。

 

 

 

「んんっ❤️❤️❤️」

 

 

 

ディープキスしたまま、くぐもった喘ぎ声を漏らす杠。

 

 

 

俺は杠のパイパンの滑らかな恥丘を指でなぞり、濡れた秘唇を優しく開く。

 

 

 

熱い愛液が指に絡みつく。

 

 

 

「あんっ……❤️❤️❤️貂渓様、そこ……❤️❤️❤️」

 

 

 

熱いキスを交わしながら、互いの性器をいじり回す。

 

 

 

杠の手が肉棒を激しくしごき、俺の指がクリトリスを捏ね、秘唇を掻き回す。

 

 

 

じゅく❤️❤️❤️❤️、じゅく❤️❤️❤️、と湿った音が混じり、くぐもった喘ぎ声が漏れる。

 

 

 

「んむっ……❤️❤️❤️あむぅ……❤️❤️❤️んんっ……❤️❤️❤️」

 

 

 

杠のピンクの舌が俺の口内で踊り、唾液が滴る。

 

 

 

乳房が擦れ、秘部が指で掻き乱され、体が甘く震える。

 

 

俺がキスの中でくぐもった声を上げる。

 

 

 

「んぐっ……杠の中、熱くて……ぬるぬるで……指が溶けそうだ……うぉっ!」

 

 

 

俺の肉棒がビクビクと脈打ち、杠の秘部が熱く収縮する。

 

 

 

キスを続けながら、互いの快感が高まり。

 

 

 

「んぅっ……❤️❤️❤️貂渓様、一緒に……いきましょうね……❤️❤️❤️」

 

 

 

くぐもったエロい喘ぎ声を挙げ、二人は同時に果てる。

 

 

 

 

 

 

 

「うぉぉっ……杠、出る……出るよ……!」

 

 

俺の肉棒がドクドクと射精し、白濁が杠の美脚を汚す。

 

 

 

杠の秘部が指を締めつけ、愛液が溢れ、太腿を伝う。

 

 

「ンッ……❤️❤️❤️貂渓様のぷりぷりのザーメン熱いわ………❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

熱いキスの中で、体がびくびくと震え、甘い絶頂に浸っていた。

 

 

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