死罪人杠、あか絹、執行人佐切、仙人タオファは仙人の子作り房中術を施され仙人の子を産む 作:オッパイは正義マン
「ああっ!❤️❤️ あああぁぁ~~!!❤️❤️❤️」
あか絹は肉棒が膣奥深くに到達した瞬間に大きな喘ぎ声を出し体を仰け反らせた。そして、俺は腰を動かしピストン運動を始める。
パンッパァンッ❤️❤️という肉のぶつかり合う音が部屋に響き渡る中、彼女の口からも喘ぎ声が漏れ出す。
「あっ!❤️❤️❤️ ああんっ!❤️❤️❤️ 気持ちいいっ!!」
あか絹は、快感に耐えられず喘ぐ。俺は彼女の喘ぎ声を聞きながら容赦なく腰を動かし続けたのである。
そして、段々と腰の動きを上げてピストンの速度を上げていく。
「あひぃっ! ❤️❤️❤️しゅご~~いっ!❤️❤️❤️ ああんっ!!❤️❤️❤️」
あか絹は快感に酔いしれ乱れまくり絶頂に達しようとしていた……。
「イクゥッ!!❤️❤️❤️ イッちゃうぅぅ――っ!!!❤️❤️❤️❤️」
あか絹は絶叫しながら体を仰け反らせ絶頂を迎える。それと同時に膣内が収縮して陰茎を締め付けてくる。
「あか絹ううっ! もう……出そうだ!」
俺は、あか絹の絶頂と同時に射精感が込み上げてくる。
「お……お願い! ❤️❤️中に出して下さい!! 私のマンコを貴方の精子で注いでドロドロにしてぇええええっ❤️❤️❤️」
あか絹は、必死になって懇願してきた。その声を聞き俺のイチモツも最大限まで膨張し過敏になると射精直前まで昂っていく。
彼女の求めに応じるように子宮口に向かって精子を思い切りぶちまける。
「出るぞ! 受け止めろ!!」
ドピュッドピュ――ッ!!❤️❤️❤️ ビュルル――!! ❤️❤️❤️大量の精液が放たれてあか絹の膣内を満たしていく……そして、彼女は歓喜の声を上げながら体を痙攣させたのだ。
「ああっ! ❤️❤️❤️ああぁ~~熱いっ❤️❤️❤️中でいっぱい出されてるぅうううう❤️❤️❤️❤️」
子宮の奥深くに放たれた熱い精液を感じてあか絹は歓喜の声を上げながら絶頂を迎えた。
そして、全て出し切り膣内からペニスを引き抜くと彼女は力なくベッドに倒れ込んだのである……。
「はぁ……❤️❤️❤️んはぁ……❤️❤️❤️」
息を荒げ横になった、あか絹がボーッとした表情で俺を見つめていた。
彼女の目はトロンとしており、ウットリとした表情で見ている。
うつ伏せになり、だらしなく開いた股の間からは俺が出したばかりの白濁液がトロトロと流れ出ていた。
「満足した?」
俺がそう聞くと彼女は恍惚の表情を浮かべながら答える。
「……はい❤️❤️❤️最高ですわ❤️❤️❤️貂渓さま❤️❤️」
あか絹は今、10人目を孕んでいた。
ぽっこりと出ている花魁のあか絹は想像以上に官能的であった。
あか絹とのセックスで六回目のザーメン中だしをあか絹に放出していた。
~~~~~~
佐切は俺の相手をしている。
佐切には五人目の子供を産ませている。
「じゃあ、俺のモノを綺麗に舐めて掃除して」
佐切の眼前にザーメン塗れの肉棒を差し出し命令すると、彼女は喜んでしゃぶりついてきた。
「れろれろっ……❤️❤️ちゅぱちゅぱ……じゅぷじゅぷ…❤️❤️❤️」
イヤらしい音が聞こえてくる度に彼女の口と舌で段々、綺麗になっていく。
そして、お掃除フェラを堪能すると彼女の口から肉棒を取り出す。
「んふっ……❤️❤️美味しかったです……❤️❤️」
そう言って、舌を出し妖艶な笑みを浮かべる佐切。
「じゃあ、これからは俺の慰み者になるんだ」
「はい❤️❤️私は貴方の性処理女です❤️❤️」
恍惚とした表情で佐切は嬉しそうに答えるのであった……。
その後、俺と佐切は彼女の風呂を浴びる。
「さて、綺麗にしようか……」
そう言うと俺は石鹸の泡を佐切の下腹部に塗りたくって泡立てる。
「あっ!❤️❤️ ああっ! ❤️❤️あうっ!❤️❤️」
佐切が、甘い吐息を漏らしながら悶えている姿を見て俺は興奮し肉棒は再びギンギンに硬くなっていた。
そして、そのまま佐切の体を愛撫するように洗うと、今度は陰部へと手が伸びていく。
「ああ……❤️❤️中まで洗うの?❤️❤️」
「もちろんだ」
そう言って俺は佐切の陰部に指を入れ膣内を丁寧に洗う。すると、佐切は腰を浮かせて感じ始めたのである。
「あふぅ……❤️❤️❤️だめっ!❤️❤️」
構わずに指を動かし続けると彼女は、体を痙攣させ始め絶頂を迎えた。
「ああ~~❤️❤️いくっ!❤️❤️イッちゃう~~!!❤️❤️❤️❤️」
佐切が絶叫するとブシャァアアーッ❤️❤️❤️❤️と潮吹きをし、脱力して崩れ落ちそうになる……。
「おいおい大丈夫か?」
俺が心配そうに尋ねると、佐切はトロンとした表情で答える。
「……仙人様…❤️気持ち良すぎて……❤️❤️」
艶っぽい表情をした環を抱き寄せて唇を重ねる。すると、佐切はそれに応えるように舌を入れてきたのである。
そして、佐切の手を俺の勃起した陰茎を握らせて上下に動かすように指示する。
「んむぅ……❤️❤️ちゅぷ……❤️❤️❤️ぬちゅ……❤️❤️❤️❤️」
佐切は、俺のモノをシゴきながら舌を絡めてくる。そして、俺も彼女の胸を揉みしだき乳首を摘まむと彼女は体をビクッと反応させた。
「んふっ……気持ちいい?」
「ああ……❤️❤️気持ちいい❤️❤️」
佐切は、嬉しそうな顔をして手を動かし続ける。そして、そのまま彼女の手で亀頭を指で包むようにし、もう片方の手で陰茎をシゴく。
「ああっ! ❤️❤️❤️先っぽから、いっぱい凄い出てる❤️❤️❤️❤️」
手を動かし続けていると亀頭の先っぽからガマン汁がダラダラと垂れだす。
佐切は亀頭を触っていた手の指に粘ついたカウパー液を見て嬉しそうにするとペロッと舌で舐めて微笑む。
「仙人様の味……しょっぱい……❤️」
「じゃあ、もっとシゴいてザーメンを出させて貰おうか……」
「はい……いっぱい出させてあげますね❤️❤️」
そんな会話の後、俺は佐切の手での奉仕を受け続けた。
環は俺を見つめながら逆手で握り、シゴき続け射精を促すように妖艶に刺激していく。
「どう……出そうですか?❤️」
俺の表情を見ながら焦らすように言い、シコシコと上下に激しく動かすと次第に射精感が募ってくる。
何とか我慢しようと食いしばるが、限界に近付きつつあった。
「ああっ! もうダメだっ!!」
ドピュッドピュ――ッ!❤️❤️❤️❤️ 彼女の手の中で俺は勢いよく射精してしまった。その勢いは凄まじく、彼女の指の間から吹き出していく。
そして、手に飛び散った白濁液の量を見て環が驚きながら言う。
「凄い……❤️❤️まだ、こんなにいっぱい出るんだ……❤️❤️」
「おおっ!すごい量出たぞ!」
自分でも驚くほどの量が放出され、思わず驚いてしまう。今日はあか絹を抱いて合計6回も出したのに。
「あはっ❤️❤️もう凄い量……❤️❤️」
佐切は俺の手についたザーメンをペロッと舐める仕草がとてもエロかった。