死罪人杠、あか絹、執行人佐切、仙人タオファは仙人の子作り房中術を施され仙人の子を産む 作:オッパイは正義マン
タオファは初めて俺にセックスのいろはと女の扱いを教えてくれた女だった。
なので俺にとってタオファは特別な人でもあった。
全裸のタオファの膣奥を、俺は正常位で激しく突きまわしていく。
――パン!❤️❤️❤️ パン!❤️❤️❤️ パン!❤️❤️❤️ パン❤️❤️❤️
「あっ、あっ❤️❤️❤️、あっ、そこ気持ち良い…❤️❤️❤️貂渓…あっ、❤️❤️あっ…❤️❤️❤️」
「あっ、あっ❤️❤️❤️❤️、あっ、あっ❤️❤️❤️、またイキそう❤️❤️、あっ、あっ――!❤️❤️❤️❤️」
――ギュ❤️❤️、ギュ❤️❤️、ギュ❤️❤️
感じ易いタオファが軽くイクたびに、ブニョブニョで気持ちい膣肉が、俺のペニスを全力で締め付けていく。
俺と何回もセックスをしてきたことで、膣穴が俺のペニスの形に染まってきたのだ。
「うっ…イキそうだ、タオファ…」
「わたしも…もうだめ…❤️❤️❤️いく…貂渓!❤️❤️❤️ 貂渓! あっ――❤️❤️❤️あ――❤️❤️」
「タオファ! タオファ! うっ――」
体の相性が合っているので、今宵も二人で絶頂に至る。
――ドピュ!❤️❤️❤️ ドピューー!❤️❤️ ドピュ、❤️❤️❤️ドピュ!❤️❤️❤️❤️
タオファの膣奥と子宮に、大量の精子を発射する。
そして今五十人を出産した彼女。
――ドピュ!❤️❤️❤️ ドピューー!❤️❤️❤️❤️ ドピュ、❤️❤️❤️❤️ドピュ!❤️❤️❤️
仙人同士のセックスは気持ち良くてタオファを久しぶりにハーレムに入れてよかった。
今も最後の一滴まで精子を中出しする。
タオファはいくら中出ししてもOKなのだ。
「はぁ…❤️❤️❤️はぁ……❤️❤️❤️貂渓、もう私が教えることは、ないかもね…❤️❤️❤️普段から三人相手に孕ませてるから凄すぎだもん……❤️❤️❤️」
一ランド終わることに、俺たちはピロートーク反省会をしている。
「そんなことないよ。俺、タオファとやるとすぐイッちゃうし、まだ自分をコントロールできないからな。」
「でも貂渓は一晩で10回以上もできるから、コントロールはいらないわよ❤️ ふっふっふ…❤️ハーレムの女の子達も貂渓とセックスするたびに喜んでるから。少し妬けちゃうけどね……?❤️❤️❤️」
「タオファも魅力的で…気持ちい良いから。」
実際のとことタオファの膣は締まりが良すぎて、中もブヨブヨで気持ち良すぎる。
エッチをすればするほど、また挿入したくなるのだ。
「ありがとう。貂渓、君は昔から女の人を褒めるが、上手だね❤️❤️❤️だから私は貂渓に惚れているんだよ❤️❤️」
子作り房中術ではピロートークも大事なので、こんな感じで俺は彼女を腕枕しながら会話していた。