※この作品はR-18です。

死罪人杠、あか絹、執行人佐切、仙人タオファは仙人の子作り房中術を施され仙人の子を産む   作:オッパイは正義マン

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杠との子を百人創ろう❤️

「……んぅっ…❤️❤️…」

 

 

 

 膣奥を突かれた杠が小さく喘ぐ。

 

 熱さすら感じる杠の膣は、まるで吸い付くようにヌルヌルと俺のちんぽを包み込み、杠の温もりと柔らかさを伝えてくる。

 

 杠に覆いかぶさり、ギュッと抱きしめながら口づけると、杠も俺の背中に手を回し、抱き返しながら舌を絡めてくれた。

 

 

 

 

 

 杠の目を見つめながら、腰を振り始める。

 

 

 

「杠の膣内なか、気持ち良いよ」

 

「あっ、あっ❤️❤️❤️、貂渓様の、おちんちん、んっ、んっ❤️❤️、気持ち良い、んっ、んっ❤️❤️❤️」

 

 

杠の子は三十人を軽く超えて六十人目。

 

 

 

 

杠との子は百人創りたいな。

 

 

 俺のちんぽに突かれながら喘ぐボテ腹な杠を見つめながら、腰を振り続ける。

 

 肌を重ねながらも、ずっとこうしたいと願っていた。

 

 

 

 

「杠、舌出して?」

 

 

 

 口を開けて舌を突き出すと、喘ぎながらも杠が舌を出してくれた。

 

 腰を振りながら、互いの舌を触れ合わせる。

 

 流れ落ちる唾液もそのままに、レロレロと杠と舌を絡め合わせながら、腰を振り続けた。

 

 我慢できず、唇を杠の唇に押し当て、深く舌を絡めながら腰を振る。

 

 このままだと長く持たないかもしれない。

 

 ゆっくりと唇を離し、一旦腰の振りを止めた。

 

 

 

 杠の右足を伸ばしながら跨ぎ、左足を俺の体の左側で交差させるように抱え上げる。杠の左手を俺の右手で握りながら、亀頭で杠の膣奥をグリグリと刺激した。

 

 

 

「あぅっ❤️❤️❤️、奥っ、ぐりぐりって、んぅっ❤️❤️❤️❤️」

 

「気持ち良い?」

 

 

「んぅっ、❤️❤️❤️気持ぢ、良いっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 松葉崩しの体勢で、ちんぽの先で杠の膣奥をぐりぐりと捏ね回し、短いストロークでトントンと刺激し続けた。

 

 ずっと続けていると、杠の息がどんどんと荒くなり、顔がはっきり分かるほど紅潮してきた。

 

 

 

 体勢を正常位に戻し、杠の腰を軽く持ち上げる。

 

 そのままつり橋の体勢で、腰を突き出すように、杠の膣奥にズンズンとちんぽを突き入れる。

 

 

 

「あ゛っ、あ゛っ❤️❤️❤️、貂渓様っ、ぐんっ、イグッ、イッぢゃうっ❤️❤️❤️」

 

「イッて良いよ」

 

 

 

 体を捩りながら髪を振り乱す杠の膣奥を、ズンズンと一定のペースで突き続けた。

 

 俺のちんぽで杠がこんなに気持ち良くなってくれているんだと思うと、喜びの感情が湧いてくる。

 

 

 

「あ゛っ、イグッ❤️❤️❤️、イグッ、あ゛っ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーー!!❤️❤️❤️」

 

 

 

 杠の体がビクン、ビクンと跳ね、ブシャァッ、ブシャァッと暖かい液体が俺の下腹に噴き掛けられた。

 

 杠のボテ腹膣内がうねうねと動き、痙攣に合わせてギュッ、ギュッと俺のちんぽを絞り上げてくる。

 

 ちんぽを挿入したまま、ビクン、ビクンと長い痙攣を続ける笠原さんの腰をゆっくりと下ろす。

 

 杠の体に覆いかぶさり、虚空を見つめながら痙攣を続ける杠の頬を撫でた。

 

 

 

 止まっていた呼吸を再開し、はあっ、はあっと荒い息を吐いていた杠の瞳に、理性の光が戻り始める。

 

 ゆっくりと視線を合わせてくれた杠に口づけると、ぎゅっと体にしがみつかれ、激しく舌を絡められた。

 

 

 

 杠の頭を撫でながら、舌を絡め続けていると、俺の腰に杠の足が巻きつけられ、ちんぽを挿入いれられたままの股間がグリグリと押し付けられてきた。

 

 杠の腰が、もっと突いてと言わんばかりに、へこへこと振られる。

 

 ならばもっと突いてあげようと、杠の体を圧し潰すようにぎゅっと抱きしめ、再度、腰を振り始めた。

 

 

 

 杠の喘ぎを耳元で聞きながら、ずっと腰を振り続ける。

 

 

 

「あ゛っ、あ゛っ❤️❤️❤️、好きっ、好きっ、ん゛っ、ん゛っ❤️❤️❤️」

 

 

 

 聞こえてきた『好き』という言葉に嬉しくなる。

 

 

 

「俺も大好きだよ」

 

「や゛っ、ダメッ、❤️❤️❤️ん゛っ、ダメッ、あ゛っ、ん゛っ❤️❤️❤️」

 

「……何がダメなの?」

 

「あ゛っ、❤️❤️❤️あ゛っ、好きっ、ダメッ、ん゛っ、ダメッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ゛っ、あ゛っ、❤️❤️❤️❤️イグッ、イッぢゃうっ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 杠の余裕がまたなくなってきたようだ。

 

 俺も一緒にイこうと思って、さっきからずっとイキそうなのを我慢している。

 

 ラストスパートを掛け、杠の膣奥を突き続けながら、耳元に囁いた。

 

 

 

「大好きだよ杠」

 

「あ゛っ、ダメッ❤️❤️、好きっ、好きっ❤️❤️❤️、あ゛っ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーー!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ビクン、ビクンと痙攣する杠の体を抱きしめながら、ドプン、ドプンと子種を子宮に注ぎ込んだ。

 

 

 

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