死罪人杠、あか絹、執行人佐切、仙人タオファは仙人の子作り房中術を施され仙人の子を産む 作:オッパイは正義マン
「あぁ……!❤️❤️❤️ 熱い……❤️❤️❤️あったかいのが、奥に……あぁんっ!❤️❤️❤️ びゅっびゅっ……って、出てる……!❤️❤️❤️ イッ、イクぅうううっ!❤️❤️❤️」
五十人の子供を産んだ子宮を蹂躙するように精液が流れ込んでくる。
開発されきった身体、巧みな性技、そして心の従属がなによりも得がたい快感となって神室を襲う。
「よしよし、中イキもできるようになったな。偉いぞ、あか絹。」
「ぁっ、あぁ……❤️❤️❤️ひぃ、ぁ……貂渓さまあ❤️❤️❤️」
中出しの快感に酔うあか絹の頭が俺の大きな手によって優しく撫でられる。
それだけであか絹の中には幸せが広がっていく。
白濁とした快楽の色があか絹の心を塗りつぶしていく。
「ぁん、ぁ……❤️❤️❤️」
ただ、それだけでブルリっとあか絹は軽い絶頂に身体を震えさせた。
そんな彼女を愛おしそうに笑いながら、俺は再び腰を動かし始めた。
あか絹とセックス開始して八時間後。
「そうだ、気持ちいいぞ? 舌をもっと使って……そうだ、それでいい」
「ちゅっ、ちゅっ、ちゅるっ……❤️❤️んむっ、あっ……こう? 私……できてる?❤️❤️❤️ 上手くできてる?❤️❤️❤️ ちゅっ、ぱっあんっ❤️❤️❤️」
「ああ、上手だ。フェラの才能もありそうだな。よし、でるぞ。今度は上手く飲み込めよ」
「らひて、せーえき❤️❤️❤️ らひて……❤️❤️❤️……じゅるっ❤️❤️❤️」
セックス開始から十時間後。
騎乗位セックス。
「あか絹のペースでいいぞ」
「んんっ❤️❤️ は、ぁ……❤️❤️❤️大丈夫、このくらい……っ!❤️❤️❤️ んぅっ、はっ❤️❤️❤️、ああっ、ほら……できてる?❤️❤️❤️ えへ、わたし気持ちよく……できてるっ?❤️❤️❤️❤️」
「そう可愛らしいことをいうな。気持ちいいに決まってる。これが終わったら少し休んで飯にするぞ。それからノンストップだぞ。」
「チンポ締めるから、気持ちよくなって……❤️❤️❤️あっ、イク❤️❤️❤️ いくぅ❤️❤️❤️ ごめんなさ、先に……あ、あああああぁぁぁーっ❤️❤️❤️❤️」
セックス開始から1日が経過。
対面座位セックス。
ずちゅっ❤️❤️❤️じゅぶっぶじゅっ❤️❤️❤️。 ぢゅぶっぢゅぶ❤️❤️❤️
「あっ、あっ!❤️❤️❤️ イク、イクっ! またイク! 私また貂渓さまのおチンポで、子宮ぐりぐりされてイクうっ!❤️❤️❤️ せーし、せーしちょうだい! おまんこ、おまんこで受け止め❤️❤️❤️、あっあああぁぁああぁーーっっ!!❤️❤️❤️」
びゅるるるるるる!❤️❤️
「んぁ、あああっ!!❤️❤️❤️ あっ、あああああっ!❤️❤️❤️❤️」
あか絹との子作りセックス耐久は1日にも及んだ。