※この作品はR-18です。

死罪人杠、あか絹、執行人佐切、仙人タオファは仙人の子作り房中術を施され仙人の子を産む   作:オッパイは正義マン

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杠、九十人目❤️、あか絹八十人目❤️

 

 

 

 

「…んっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 ボテ腹の杠の口をキスでふさぐ。

 

 俺のチンポは期待でギンギンに勃起していた。

 

 

 

「こうなった責任を取ってもらう。出来るな?」

 

「……❤️❤️!」

 

 

 

 俺は杠のマンコを愛撫し始める。

 

 

 

「貂渓様………❤️❤️んっんっ❤️❤️❤️んっんっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 杠は物欲しそうな眼をしている。

 

 

 

「ダメぇ、これ以上はぁ❤️❤️❤️」

 

 

 

 杠のマンコはあっと言う間にぐじゅぐじゅに濡れていく。

 

 

 

「ここは正直だぞ」

 

「そんなぁ❤️❤️」

 

 

 

 杠の準備ができたのでチンポをあてがい入れていく

 

 

 

「……お!❤️❤️❤️ っ……本当に入……っって❤️❤️❤️❤️! イくぅうううう❤️❤️❤️」

 

 

 

 杠に入れた瞬間イってしまったようだ

 

 体位は立位の立ち鼎かなえだ。

 

 俺は杠の片方の足をもって挿入している。

 

 

 

「ほらほら、杠。まだこれからだよ」

 

 

 

 俺は杠をチンポで攻め立てていく。

 

 

 

「あ……ぁぁっんん❤️❤️❤️……ん……やぁ❤️❤️❤️…ああ❤️❤️❤️イクゥゥッ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 杠はすでにイっていた

 

 

 

「……イってりゅぅうううう❤️❤️❤️貂渓しゃまあああああああ❤️❤️❤️」

 

 

 

 どうやら杠は特別イきやすい体質なのかもしれない。

 

 

 

「ほら、へばってないで俺を気持ちよくしてくれ」

 

「はいぃいい❤️❤️❤️」

 

 

 

 一度体勢を変える着物をまくり上げての後背位だ。

 

 ぱんぱん❤️❤️❤️ぱんぱん❤️❤️❤️とリズムよく打ち付ける

 

 

 

「あん❤️❤️❤️ん! これもぉ……❤️❤️❤️気……♡持……❤️❤️❤️……! ちぃい❤️❤️❤️……ぃ!❤️❤️」

 

 

 

 

 

 俺も、もうイキそうだった。

 

 

 

「またイクッイク❤️❤️❤️イクイク❤️❤️❤️イっちゃぁああううぅうう❤️❤️」

 

「出すぞっ杠ああああああ!!!」

 

 

 

 杠の子宮口に狙いを定めて解き放つ。

 

 

 

「お腹が❤️❤️❤️❤️パンパンに膨れりゅぅ❤️❤️❤️うう」

 

「満足だ、杠。」

 

「はぁ……はぁ……はい❤️❤️❤️、貂渓様の御種を恵んでいただきありがとうございました❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「貂渓さま………❤️今度は私とやりましょう?❤️❤️」

 

 

 

「ああ、いいぞ。」

 

 

 大浴場に入り部屋に戻るとこちらもボテ腹のあか絹が待っていた。

 

 俺のチンポに限界は見えない。

 

 あか絹も待ちわびていたようだった

 

 俺はあか絹を満足させるべく、あか絹を押し倒す。

 

 

 

「ああああンッ❤️❤️いいですわああ❤️❤️❤️貂渓さまのおチンポが奥までぇ❤️❤️❤️❤️」

 

 

「はあっ、はあっ、やはりあか絹の身体は極上な身体付きだ!くっ!」

 

 

 

 

びくびくッッッッ❤️❤️❤️

 

 

 

濃厚な俺のザーメンがあか絹の膣奥まで入っていった。

 

 

 

「ああああああンッ❤️❤️貂渓さまああああ❤️❤️❤️」

 

 

 

 結局その日は朝までセックスが続いたのだった。

 

 

 

 

 

 

 

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