死罪人杠、あか絹、執行人佐切、仙人タオファは仙人の子作り房中術を施され仙人の子を産む 作:オッパイは正義マン
あか絹の唇を舌でこじ開け、彼女の舌と絡める。
「んっ❤❤❤❤❤ふぅん…………❤❤貂渓さま❤❤」
あか絹はキスで興奮し、少し鼻息が荒くなっていた。
「んチュ………❤❤❤❤❤チュ…………❤❤❤❤ぁん………❤❤❤」
彼女の口と柔らかな舌を堪能し、それから首筋に唇を這わせる。
顎の裏の手術跡は見なかった事にして俺の好きな胸鎖乳突筋を唇でなぞっていく。
右手はバスト、次第に彼女の膣へと向かう。
首に1つ、俺が愛した痕跡を残して彼女のバストを口で愛し始める。
「私の乳首、キレイでしょ? 貂渓様にならイジメてもいいわ………❤❤❤」
「あぁ、あか絹の乳首はピンク色だな。それに大きすぎず、特に巨乳なのに乳輪が大きくなくていい」
「……ん、あっ……❤❤❤❤」
乳首がぷっくりと膨らみ、バストも全体的にピンク色を帯び始める。
あか絹の縦裂に向かう。
彼女の足の間に入り込み両膝を立てさせると彼女の膣が丸見えになる。
彼女の膣に顔を近づける。
彼女のあそこを口で愛し始めた。
彼女のクリトリスの皮を剥き舌先でなぞる。
特に、皮を剥いたら肥大したクリトリスとその皮の間を舌先で少し穿る感じに。
「ひゃうんっ!❤❤❤ そこ、気持ちいいっ!❤❤❤❤」
舌でクリトリス、右手で膣を愛する。
優しく中指を挿入する。
挿入したら指の腹で尿道に沿って膣壁をさすり上げる。
するとジウは膣を痙攣させながら軽く中イキした。
「お願い、貂渓さま……❤もう、挿れて……❤❤」
「 もっとセックスを堪能しよう。あか絹…。」
俺はそう言いながら、再び彼女の膣を愛し始める。
今度は、もう一箇所、会陰を加えての愛撫だ。
膣と肛門の間を会陰というがそこを舐め上げるのだ。
左手でクリトリス、右手で膣
絶対に果ててしまう愛撫を受け、あか絹は盛大に潮を吹いた。
「えっ? あっ、❤❤❤止まらない、❤❤❤いやっ、んんっ!!❤❤❤❤」
あか絹は絶頂を迎えたあと半分失神しかかっていたようで、意識がはっきりするのに数分かかった。
あか絹をうつ伏せにして膝をつきお尻を突き出す姿勢にする。
彼女の背中、胸からウエストそしてお尻にかけてのラインを堪能する。
俺のペニスをあか絹の膣に押し当て、ゆっくりと彼女の中に侵入していく
「あっ❤❤❤、入って……くる……❤❤❤❤」
あか絹もようやく意識が戻ってきたようだった。
ペニスの半ばほど挿入すると、
「奥まで、届いているっ!❤❤❤❤」
そう叫ぶのだが、まだ半分。
俺はあか絹の子宮を犯したいので、そのまま子宮口を探りその中に押し込む。
「ひぐっ!❤❤❤ 」
子宮の奥に至った俺のペニスを、俺はゆっくり抜き差ししていく。
「こんな、セックス、した事がないっ……!❤❤❤」
あか絹はまたイキそうなのか膣をきゅうっと締め付けてくる。
彼女の息は荒くなり、そして、今までで一番深い絶頂が彼女を襲った。
膣がきゅーっと締め付け、体全体が緊張し、挿入している俺のペニスを膣全体で咥え込む。
「うっ、イキそうだっ!」
「お願いっ❤、私の、私の子宮の中に精子を注ぎ込んでっ!❤❤❤❤」
どびゅっ❤❤❤❤、どびゅぅっ❤❤❤❤❤、どびゅうっ!!❤❤❤
「あっ❤❤❤❤あ~〜~~❤❤❤イイわぁ~~❤❤❤❤❤貂渓さまぁ~~~~❤❤❤❤」
たっぷりとあか絹の中に注ぐと、放出された精子が多いからか、挿入している膣からびゅるっと吹き出していた。