死罪人杠、あか絹、執行人佐切、仙人タオファは仙人の子作り房中術を施され仙人の子を産む 作:オッパイは正義マン
「貂渓さま……大好き❤❤❤❤、大好きなの❤❤❤」
あか絹は両手で俺の頭を自分の膣に押し付ける。
その手は優しく、俺が苦しくならないように遠慮がちなのだが、もっと気持ちよくなりたい というのが分かる行為だった。
「俺もだ、あか絹。」
そう言いながら、俺は右の中指はあか絹の膣の中に、舌はクリトリス、左手はバストを愛撫する。
するとこの3点攻めの刺激に彼女は抗えなくなり、背中が少し仰け反り始め、膣中はキュキュっと俺の指を締め付けてくる。
「あっ、あっ……❤❤❤貂渓さま❤❤❤❤、貂渓さま❤❤❤っ!」
あか絹は軽く絶頂を迎え、息が荒くなっていた。
俺もあれだけあか絹の中に放出してきたというのに、1週間禁欲していたようにペニスは熱り勃った。
「大きい……❤❤❤」
散々あか絹の膣で俺のを咥え込んでいたというのに、まだ、俺の大きさに慣れないようだ。
そのペニスをゆっくりとあか絹の中に挿入していく。
「あん……❤❤❤❤貂渓さまのが入ってくる……❤❤❤❤❤」
あか絹は両手を俺の背中に回してしがみついてきた。
いや、手だけではない。
彼女の両足も俺の腰に回す感じに絡めてきた。
いわゆるホールドスタイルを彼女は本能でしてきたのだ。
より深い挿入感。
膣が少し浅いユンソは俺が奥まで挿入しようとするとあか絹の子宮の中にまで達してようやく付け根まで挿れることができる。
子宮口は少し伸びるのと、子宮は前屈しているからこそどうにか俺のペニスを受け入れる事が出来るようになる。
それなのにホールドスタイルを行うと、恐らくあか絹の横隔膜まで刺激してしまう事になるだろう。
「はうっ……❤❤❤❤❤」
案の定、俺のモノが付け根まで入った途端、彼女の口から吐息が大きく漏れる。
俺はなるべく彼女が苦しまないように気を付けながら、ピストン運動を行う。
突くたびにあか絹は大きく息を吐く。
それなのにあか絹のホールドはより強くなり、子宮口は、膣口は共に俺のペニスを強く咥える。
「んっ❤❤❤❤、んぁ❤❤❤❤、あんっ❤❤❤❤、んあっ!❤❤❤❤❤」
より深く、俺を受け入れるあか絹。
昨ピストンはゆっくりだというのに、あか絹はより強く乱れる。
「貂渓さまっ…❤❤❤❤貂渓さまっ!❤❤❤❤❤」
あか絹の澄んだソプラノの叫びが部屋に響き、あか絹は再び絶頂を迎える。
俺は、もちろんのことたっぷりと放出し、その瞬間、彼女との接合部からびゅっと精子が噴出した。
「ぁあ~❤❤❤貂渓様ぁんっ❤❤❤❤杠も相手してぇ❤❤❤❤オナニーだけでいっちゃいそうぅ❤❤❤うううん❤❤❤❤あはぁん❤❤❤❤」
杠はエロい声を出しながら自らの秘裂をくちゅくちゅとメス臭を放ち、エロい顔で指をちゅぱちゅぱ咥えて俺を見ていた。
「そうだよな。杠も寂しいよな。」
俺は杠の寂しがっているくのいちオマンコに打ち込んだ。