それは意味不明だった
「....はぁムッ....チゅる♡...ジュ、ズズ」
さっき買った奴隷の少女が
何故か俺の息子を頬張っているのだがこれは夢だろうか。
「チュっ♡.....はむッ....ジュッ.....ぷぁ」
彼女は必ず最初に先端にキスをして
それから軽く先端部分に吸い付いた
「...はぁむ♡....ズ、ジュルッ....ズズズ」
その後に彼女の口いっぱいに頬張り吸引しながらも口を前後させて
「はぁ、レぅレぅ♡....ちゅ、チュッ♡...ジュルルル」
引き抜く時には裏筋に舌を押し当てて
ユラユラと舐めしゃぶりながらも先端部分でまたキスをして
今度はこれまで以上に強く吸引してきた。
この繰り返し
というか少しずつ少しずつその吸引を強くしていくせいで、俺としてはだいぶ生殺しである。
何だこれ、性奴隷を使ってやろうと思っていたら逆に襲われてる件についてってか?やかましいわ。
いや、確かに気持ちいいしこんなこともそのうちやってもらおうとも思っていたが。
「......はぁむ♡....ジュ、ジュ、ジュ♡....チュル?...ぷぁ」
「あぁむ...チュ...チュ...ちゅるる♡」
「ジュッ..ズズ、ずちゅッ....ぁむ♡」
経験値高くねぇ!?
何だこれ、この年の女の子がしていい顔してないんだけど
頬をピンク色に染めて、荒い息を吐きながらも目の中ハートに見えるんだけどこれは幻術でしょうか。
やめてくれ、その術は俺によく効く。
明らかに◯学生じゃんね。
使おうとしていた俺が言えることじゃないけどさぁ。
でもまぁ、正直萌えるから良し....か?
「..はム♡」
うぐぉ
なんか自分の中に煮えたぎる何かを少しずつ盛り上げられていっている感覚がやばい。
「....ずズっ」
うわっ
「......ずぞぞぞぞ♡」
おわわわ
ちょ、童貞にはキチィっす
だ、誰か!助けてくれっ!
「......ぷはぁ♡、.........チュッ」
「オゥ.....」
つい、漏らしてしまった声に彼女が反応する
彼女はこちらを見上げると
「.......ぇう、れぉれぉれぉ♡」
ちょっと亀頭舐めるのやめよっか?
でも気持ちいいので続けてくだ.....さいっ!
あぁ、なんか今のままでも可愛く見えてきちゃったよ
めっちゃ泥だらけなんだけどねー
「...チュ、チュル」
謎に始まったそのご奉仕を彼女は無言でやり続けている
俺は彼女の頭に手を伸ばすと
「......っ、あ....」
そっと、頭を撫でてみる。
ちょっと、泥が手につくがどうせ風呂場である構うもんか
「......あぅ」
丁度よく彼女の口から俺の分身が解放されたので風呂場に置いておいた黄色の椅子に座ってみる。残念ながら何も文字は入れられてないが会心の出来である椅子を彼女は不思議そうにみると。
「......あ、の.....ご奉仕を...させて下さい」
と言って、俺の目の前に跪く。
.......
....?
って、もうめっちゃやってるし?
今更かよ、もういいよ好きにしてくれ。
てか、俺もこのまま放置はキツいのでやってもらわんと困るのだ。
「あ、あぁ.....頼む....」
マジごめんね、コミュ障の俺にはこれが限界だわ
だが、彼女はこんな返答にも何とも嬉しそうな顔で
「は、ハイっ♡」
って、この子エロ過ぎんだろっ
すぐさま俺の股ぐらに顔を突っ込んだ彼女は更にその動きを激しくした
「.....ジュ!じゅゅるっ、ッぽ♡......ジュッポジュッぽ」
その小さなお口で激しいストロークを始めたのだ
俺の肉棒を全て収める事は不可能だろうが
だがしかし、その動きはこちらの性感帯全てを刺激して絞り出してやろうという気概を感じる。
「ボッちゅ!ジュ、ジュルルル....っぽ♡」
うぅ、たまーにねっとりと吸い上げてくるのマジでやばいの何なの
この子幾つなんだし、名前も何も知らねー...ング、のに
「....れぅれぅえぅれぅ」
激しい動きかと思えば、急に彼女は亀頭や竿全体を舐め上げる
だー!もう、それわかっててやってんのか!
焦らしか?!焦らしだな!
よしこっちにも考えが.....って
「.....ぅむ、じゅ♡」
グチュ
さわさわ
彼女は急に手を伸ばしてきた
薄汚れた彼女は、その実美少女の面影が確かに残る顔つきで
その手指でさえ、今は彼女の性器の一部のように俺には見えていた
その右手は根本に、そして左手はまさかの玉の方に
準備を整えたのだろう彼女は
ちょっとレベルが高過ぎて若干戦慄している俺に対して
亀頭を口に含んだまま、わずかに微笑んだ
「......でふぁ、初めまふね?」
そういうと、ゆっくりと全てを責めたて始めた
「ジュップっ、ジュッポ、ボッちゅ♡」
グチュグチュバチュグチュ
さわさわ、コネコネ、モニュモニュ
「グッ...くっ......」
俺にはそんな声を漏らすことしかできなかった
今この場においては、すべては彼女のものだと錯覚した。
俺の揉み込まれた睾丸の中で、煮えたぎる溶岩が噴き出そうとしているのを感じた。
もしかしたら、今日俺が買った奴隷はサキュバス....淫魔の類だったのかもしれない。
そして、俺はその前にネギしょってきた鴨だ
「ジュッ!ジュッ!ジュりゅッ♡!」
ぐちょぐちょぐちょぐちょ
遂には両手で竿を抜き始め、そのラストスパートへ全てを込めるように俺を責めたてる。
その快楽に俺は身を捩る事もできない
たまに腰を浮かそうものなら、彼女の腕が直ぐに伸びてきてがっしりと引き寄せられる。そして彼女はそのご奉仕を再開するのだ。
俺はそれを見ていることしか出来ない。
もうすでに俺は噴火寸前であり、何もかもを考える余裕なんてなかった。
「ジュップ!ジュぽ、グっちゅ♡....ふぅ...ぐっチュジュップジュッポ!ボッちゅ♡...ふふ....ジュルルル♡、ジュッポ!ジュッポ、ジュップ...ぇうぇう...ジュルッ!ジュッちゅ♡!ジュッポっ!クポ、ジュルッ!.....クポクポクポクポ♡」
ぐっチュぐっちょグチュグチュグチュグチュぐっちょぐちょぐちょグチュグチュ、さわさわ、グチュ、むにゅ、ぐっチュグチュグチュぐちょぐちょ、モニュモニュモニュモニュ、グチュぐちょぐちょぐちょぐちょ
「ガッ、グゥ...射精るッ!?」
次の瞬間、頭の中が真っ白になった
全ての感覚が鋭敏となり
自分の肉棒から放たれる全てが、快楽の波を自分に伝えるよりも早くその熱を自分の下腹部に全て感じていた。
正直、これまでの全ての快楽よりも今叩きつけられた快楽が上回っていた。
白くどろっとした粘液が彼女に降りかかる瞬間ですら、肉棒への快楽に感じるほどだった。
彼女は射精の瞬間に亀頭から口を離していた
まるで命のシャワーでも浴びるかのように、俺の薄汚れた欲望をその身に受け止め続けていた。
やがて彼女を覆っていた泥よりも、白い粘液の面積が上回った時
「......はぁム♡」
「おふぅ....」
射精途中の俺の息子に彼女は吸い付いた
声が出たのは許してほしい、声を抑えるの....正直無理です.....。
「......ちゅ、ん、ん、ジュル♡...ぁふ」
彼女は残った精液を残さず飲み込んだ、先っぽから溢れるものや、裏筋に垂れたものまで。
「...ぇぅえうえぅえぅ、ん...ん.......んっく」
そして最後に
「はぁむ......チュ、ジュルルル♡」
尿道に残ったものまで、きれいに掃除されると
彼女ははにかみながらも
「....あの、えっと....お役に立てたでしょうか....?」
いや、あの、もう合格っす