猫猫を汚っさんチンポで口説いてオナホママ嫁にして孕ませる❤ 作:オッパイは正義マン
俺はしがない農民、泊純。今年で50になる汚っさん。
そんな俺が偶然翡翠宮から出てきた綺麗なチャイナドレスに身を包み、これまた綺麗な化粧をした出くわした。
その女は猫猫というらしい。
猫猫を連れ出して俺のボロい家に住まわせる。
「んっ❤❤❤………あああっ❤❤❤!」
猫猫は大きな喘ぎ声を漏らし、オレのモノをさらに圧迫する。
それに負けじと腰を振る。
「あっ❤❤❤❤………あんっ❤❤❤❤!………ああっ❤❤❤❤あっ❤❤❤やっ❤❤❤!」
パチュン❤❤❤パチュン❤❤❤パチュン❤❤❤
「ああっ❤❤❤!……あっ❤❤❤……うぅぅっ………あんっ❤❤!
いいっ❤❤❤❤……気持ち、いい❤❤❤❤………おじさん、気持ちいいよぉ❤❤❤❤!」
顔を伏せ、茣蓙をきつく握り締めて、切なそうに喘ぐ………俺は猫猫の喘ぎ声に後押しされ、一心不乱いっしんふらんに腟内なかを突き続けた。
「あっ❤❤❤❤❤………あんっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤!………おじさん…………❤❤❤❤はぁっ❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤!………んぅぅっ❤❤❤………やっ❤❤❤❤……あっ❤❤❤❤………やんっ❤❤❤」
突きながら……揺れる猫猫の尻肉を眺めながら、思い出す。
興奮が爆発する。
「あっ❤❤❤!……えっ!?……あっ❤❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤!あっ❤❤❤❤!やっ❤❤❤!
おじさん!急に、激しいっ!やっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤!
……あっ❤❤❤強い!それ、強い❤❤❤❤❤!
あああんっ❤❤❤❤❤❤!!」
湧き起こる興奮に任せ、乱暴な腰ふりで美咲の腟内を打ち付ける。
猫猫もそれに応こたえ、さらに大きな喘ぎ声をあげる。
猫猫の秘所は、後から後から愛液が溢れ出てきて、その腟内は俺のペニスを強く強く……抱きしめ、締め付ける。
込み上げてくる感覚が、俺に限界を教える。
「猫猫ちゃん……俺、もう……」
「いいよっ!出して❤❤❤❤!……あっ❤❤❤…私も、イキそう❤❤❤❤……イクっ、からぁ❤❤❤❤❤!出して❤❤❤❤!あんっ❤❤❤❤!出し、てぇ❤❤❤❤!」
「猫猫ちゃん!出す!出すぞ!うぅぅっ!……いくっ!」
「やぁぁぁぁっ❤❤❤❤!イクっ❤❤❤❤!いくのっ❤❤❤❤❤!あ……あああぁぁぁっん❤❤❤❤!いっ………くぅぅぅ❤❤❤❤❤!」
昇ってきた精子が勢いよく放たれる。
猫猫の中へ、吐き出された。
「んっ❤❤❤❤………はぁっ❤❤❤はぁっ❤❤❤…………ふぅんっ………❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤………はぁっ❤❤❤❤❤❤」
猫猫もイケたようで、腰をがくがくと痙攣けいれんさせて、快楽に震えている。
ペニスを引き抜くと、俺たちは茣蓙に倒れ込んだ。