猫猫を汚っさんチンポで口説いてオナホママ嫁にして孕ませる❤ 作:オッパイは正義マン
猫猫ママを力強く抱きしめて顔をこちらに向けさして、キスをする。
魔力を流して彼女の感度を高めて流し続ければ逃げようとしていた姿勢が大人しくなった。
キスを外し、抱きしめる力を抜いて猫猫ママを優しく抱きしめている。
Dカップに膨らんだおっぱいを覆うように掴んで軽く揉む。
「あひゅ❤️❤️、ん、あっ❤️❤️❤️」
猫猫ママが軽く声を上げるおっぱいを揉むというよりも撫でる形で手を動かして彼女のおっぱいを感じる。
むくりと膨れてきた可愛らしい乳首を人差し指と中指で同時にこする。
「あっ、っん❤️❤️❤️、あっあっあっ、んんん❤️❤️❤️」
ほんのり固い乳首をいじってると、猫猫ママは声が抑えられないのか声をあげる。そっか、猫猫ママは乳首が弱いのか。
左手で執拗に乳首をいじって右手を下ろす。
おまんこを解すように割れ目を愛撫する。
俺のモノもかなり固くなっている。
「四つん這いになって」
猫猫ママは四つん這いになって顔だけこっちにむけている。
お尻を撫でて濡れたおまんこに触れる。
「あっ❤️❤️」
くちゅりと水音が鳴って猫猫ママは声をあげる。
おまんこは俺の指に吸い付いてきている。どちらからしようかと
お尻を撫でながらちょうどいいぐらいに足を広げさせて俺のモノを持った。
猫猫ママのおまんこへ俺のモノを合わせた。
「マンマ、いくよ」
「来て……今日で20人目でしょ……❤️泊純ちゃんの赤ちゃんなら何人でも出産してあげるわ………❤️❤️」
そう、二年の間で19人出産。今日で20人目。
おまんこに二、三度こすり付け、腰を前に進めて猫猫ママの膣内へ挿入いれていった。
「あっ、ふっ、ふぁっ❤️❤️❤️」
ゆっくりゆっくり俺のモノを猫猫ママの膣内へ挿入させていく。
猫猫ママを自分の孕み袋に染め上げている感覚で、なんだか、ものすごく興奮する。
「泊純ちゃんのが、気持ちいい❤️❤️」
荒く呼吸しながら猫猫ママがそう言うのを可愛く思う。
「動くよマンマ」
「あ、あああ、あ❤️❤️❤️❤️」
腰を引いて一気に射し込んだ。
お尻と俺の腰がぶつかりパチンと音が鳴り、猫猫ママが弓なりに体を反らせた。
「あん❤️❤️❤️あん❤️❤️❤️❤️あん❤️❤️❤️」
俺のモノが猫猫ママの膣内が僕のモノに絡みついた。
速くしすぎないように気をつけながらもパチンパチンと音を鳴らし、猫猫ママの膣内を俺のモノが蹂躙していく。
一突きするたびに猫猫ママの膣内は俺のチンポに馴染んで蜜を溢れさせて俺のモノに絡んでくる。
「気持ちいい❤️❤️気持ちいい❤️❤️❤️あああああああ❤️❤️❤️❤️」
俺のモノが勢いよく擦れば猫猫ママはブルブルと震えて大声をあげて崩れ落ちた。
お尻が上がった状態でお尻を掴み、俺は猫猫ママの最奥へ俺のモノを射し込む。
そのまま、射精するのだった。
そうして俺と猫猫ママは目標の30人を優に越えて、猫猫ママ一人で50人出産という偉業を成し遂げていたー。