※この作品はR-18です。

猫猫を汚っさんチンポで口説いてオナホママ嫁にして孕ませる❤   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

 

 

どちゅうッ❤❤❤❤ どちゅッ❤❤❤❤  どちゅッ❤❤❤❤❤ ずちゅッ❤❤❤❤ ずちゅッッ❤❤❤ どちゅッ❤❤❤❤❤

 

 

 

「ああッ、気持ちいいッ❤ 気持ちいいッ❤❤ 猫猫……ッ❤❤❤❤ 猫猫ッ」

 

 

 

「おお~~ッ❤❤❤❤❤ やっべぇ❤❤❤❤ すっごお゙ッ❤❤❤❤ んほおッ❤❤❤❤❤❤ほおおッ❤❤❤❤❤マンコえぐれるうっ❤❤❤❤ えぐれるがらぁ……❤❤❤ぱこぱこやべっ❤❤❤❤❤ おおッ❤❤❤❤❤❤ チンポなっげ❤❤❤❤❤ なっげ……❤❤❤❤ んおおッッおおッ~~~❤❤❤❤ほおッ………❤❤❤❤」

 

 

 

 極悪カリ高チンポは凶悪な返しでゴリゴリと猫猫のナカをえぐっていく。本能のままに振りたくる雄の上下ピストンが始まって、猫猫は脳天に亀頭が押し付けられるような快感にブチのめされる。

 

 

 

 容赦なくガチハメされる猫猫は既に濃密なメス臭を溢す肉檻のように俺に抱きついた。俺の勢いは崩れずに、ひたすらチンポの気持ちよさのままに腰を打つ。

 

 

 

 お互いの結合部からは念願のセックスによって我慢汁と愛液が絡み合ったスケベ汁が噴出してねっとりとした水音が俺の住んでいるボロ部屋を満たした。俺と猫猫は抱き合う。お互いがムラムラしていた待望のスケベチンポとマンコを出し挿れすることに快感が極まる。

 

 

 

「ほお❤❤❤❤チンポしゅごいいッ❤ これしゅごいッ゙❤❤❤ しゅごおッ❤❤❤❤❤ おッおッ❤❤❤❤ ほおおッ❤❤❤❤ マンコ締めちゃう……うッ❤❤❤❤❤好き好きしてるのお……ッ❤❤❤❤❤おじさんチンポすぎッ❤❤❤❤ すぎれず……ッ❤❤❤❤❤つよつよチンポおッ❤❤❤❤ チンポ❤❤❤❤ チンポすっご……❤❤❤❤ おくうッ❤❤❤❤ ぐりぐりッ❤❤❤ ぐりぐりしてぇ❤❤❤❤」

 

 

 

ぐりぐり❤❤❤❤ ぐりぐりいッッ❤❤❤❤❤

 

 

 

「んほおおおッッ❤❤❤❤❤ ほぉッ❤❤❤❤ やっべぇ❤❤❤❤ 脳こわれるッ❤❤❤❤ このチンポふっかぁ❤❤❤❤ ふかあいッ❤❤❤❤❤ 硬いのぉ……❤❤❤❤ごりごりッ❤❤❤❤マン肉ド突かれてる……❤❤❤❤うっ❤❤❤❤ マン奥どちゅってぇ❤❤❤❤ どちゅってえ❤❤❤❤おじさんチンポでえ❤❤❤❤❤ マンコぶったたいてえ……ッ❤❤❤んほおおッッ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 言われなくても俺の本気ピストンは粘りつくようにチン肉とマン肉を絡み合わせて本気セックスを強いてくる。

 

 

 

 マンコは何度もぶっ叩かれてごっちゅり奥まで何度も繰り返し突っ込まれる。密着して隙間なく絡んだ後にそのままカリでナカを全部掻き出すような腰振り。

 

 

 

 ビクビクとのけぞりかけた猫猫には再び唐突にチン先が最奥をぶん殴ってくる。もはやド突合い。筋マンがデカチンポにがっぷりと咥えて残像が見えるほどに腰を打ってくる。

 

 

 

「チンポしゅぎッ❤❤❤ しゅぎいッ❤❤❤❤ このチンポとまらにゃいッ❤❤❤❤ はへえっ❤❤❤へえっ❤❤❤❤ んっきゅ❤❤❤❤ きゅうッ❤❤❤❤ だめッ練習の成果ですぎ……❤❤❤❤ このチンポぉッ❤❤❤❤ マンコぶん殴るのうますぎるう……っ❤❤❤❤❤ っはあんっ❤❤❤ はぁんッ❤❤❤❤ はひょおッ❤❤❤❤❤ んほッ❤❤❤❤❤おおッ~❤❤❤❤お おッ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「猫猫ッ❤❤❤ 猫猫マンコすごいっ❤❤❤❤ すごいっ❤❤❤❤」

 

 

 

「もっとマンコさしでえ❤❤❤❤❤ ぶっさしでえ……ッ❤❤❤❤❤ あ~ッ❤❤❤❤ やっべ……❤❤❤❤ マンコイキそうっ❤❤❤❤ イキそ……ッ❤❤❤❤ あッ❤❤❤❤ イクッ❤❤❤❤❤ すっごいのいくッ❤❤❤❤ いくっ……❤❤❤❤」

 

 

 

「ああっ、でちゃうっ゙……出ちゃうよ……ッ」

 

 

 

「はぁい❤❤❤❤❤猫猫のマン奥にたっぷりとお゙❤❤❤ 天才チンポッ゙❤❤❤❤ 濃厚にぶりぶり精子だせ~~ッ❤❤❤❤ 射精しろ~~ッ❤❤❤❤❤ あんッ❤❤❤❤❤ んうッんッ❤❤❤❤❤ ゆっくりすんのヤバ……❤❤❤❤❤ぁッ❤❤❤❤」

 

 

 

「あうッ、猫猫のナカでちゃう……っ孕めっ❤❤❤ 孕めッ❤❤❤❤猫猫孕めっ❤❤❤❤❤はらめえっ……っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「 あうッ❤❤❤❤イグッ❤❤❤ イグッ❤❤❤❤ イグイグッ❤❤❤❤❤ マンコいぐッ❤❤❤❤ イグッ❤❤❤❤ んおほおおッッ❤❤❤❤」

 

 

 

「いくッ❤❤❤❤❤ はらめえっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「んおおおッ❤❤❤❤❤ ほおおッん❤❤ほおおおっっ❤❤❤❤❤❤イッぐううううっッッ~~~~~❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

どびゅるるるるるるるッッッッ❤❤❤❤❤ どぷりゅりゅりりうっっ❤❤❤❤❤❤どぷどっッ❤❤❤❤ びゅるるるるるッッッッッ❤❤❤❤❤

 

 

 

 なだれ込む、凄まじい量の精液。ごっちゅりと貫いた健太チンポのデカすぎる亀頭から放たれたザー汁は猫猫の妊娠願望マシマシ子宮にゴキュゴキュと飲み干されていく。

 

 

 

 がっちりと絡み合った肉体はほとんど一つになって、お互いに爆発的な深すぎるアクメを決め込んでいた。

 

 

 

「はらめ……っ❤❤❤猫猫はらめ……っ❤❤❤❤❤」

 

「フーッ❤❤❤❤フーッ❤❤❤❤❤射精長すぎ……おじさんかっこいい❤❤❤ チンポかっこいいよ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

俺は猫猫のマン肉の中に出し続けた。

 

 

 

猫猫は今日の一発目で妊娠。翡翠宮の女を孕ませた。

 

 

 

「ふぅ❤❤❤❤ふぅ❤❤❤❤お…っ❤❤❤❤❤うまれりゅ❤❤❤❤❤旦那様の赤ちゃん産まれりゅううううううううううううううう!!!!!!❤❤❤❤」     

 

 

猫猫は俺の赤ちゃんを出産した。

 

 

 

こうして俺と猫猫は番い通しとなり、この後も猫猫に沢山俺の赤ちゃんを産ませるのだ。

 

 

 

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