猫猫を汚っさんチンポで口説いてオナホママ嫁にして孕ませる❤ 作:オッパイは正義マン
バチュンッ❤❤❤❤ズルズル~~~~ッ❤❤❤❤バチュンッ❤❤❤❤
容赦なく15歳という若さで出産したばかりの猫猫ママの子宮口を突きまくっていると、
パァンッ❤❤❤❤ パアァンッ❤❤❤❤❤
俺のピストン運動に合わせて猫猫ママも腰を振ってくる。
お互い腰に手を回して、完全密着での中出し合意レイプセックスだった。
その状態で猫猫ママが俺に
「パパァ…………❤❤❤❤ブチュ~~~~ッ❤❤❤❤」とキスをしてくる。
「好きッ❤❤❤❤❤ 好きッ❤❤❤ パパッ❤❤❤❤ だいしゅきィィィィ゛ッ❤❤❤❤」
猫猫ママは真っすぐに俺を見つめながらそう言ったかと思うと、
「しゅきっ!!❤❤❤パパだいしゅき❤❤❤パパのオチンポとパパしゅきぃ〜❤❤❤❤」
俺にプロポーズをしてきた。
言いながら
「むじゅ~~~~~っ❤❤❤❤❤」
と俺にキスをし、更に
「べちょ❤❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤❤❤」
と舌を絡めまくって、腰をパンパン押し付けてくる。
俺はそんなスケベな猫猫ママのマンコを一層強く突いた。
「オ゛ッへェ゛エェ~~~~~~ッ!?❤❤❤❤❤」
それだけで猫猫ママは背中と舌をピン❤❤❤❤と反らして、ビクンッビクンッ❤と全身を痙攣させてイキまくる。
結合したままの猫猫ママの熱いマンコからハチミツバターみたいな愛液がじゅわぁ❤❤❤❤と溶けだしてくる。
「俺に股を開くオナホママ嫁としてなら飼ってやる。当然避妊はナシ。ママが責任もって俺を育てろ」
齢15歳の少女にママと呼ぶ。俺は彼女を自分のママにしようとしていた。
俺が耳元でハッキリそう呟くと猫猫ママは、
「ハァ~~~~~~ッ❤❤❤❤ はいっ❤❤❤オナホママ嫁嬉しいっ❤❤❤ママをパパのオナホママ嫁にして下さい❤❤❤❤ お願いしますっ❤❤❤❤❤何人でもパパの子を孕んで産みますっ❤❤❤❤子供もパパの面倒も全部ママが見ますっ❤❤❤❤だから何度でも中出しレイプしてっ❤❤❤❤」
百パーセント俺に都合のいい事だけを言ってくる。
そこまでして中出しして欲しいんだろう。
猫猫ママの腰の動きが更に速くなっている。
ヌヂャッ❤❤❤❤パコォンッ❤❤❤ズッチョズッチョズッチョッ❤❤❤❤
「ハァッ❤❤❤❤ オナホママ嫁嬉しいッ❤❤❤❤ オナホママ嫁気持ちいいッ❤❤❤❤ こんなに良い思いばかりしてすみませんっ❤❤❤ パパ好きッ❤❤❤❤ 都合のいい時にママを中出しレイプしまくる息子夫むすこおっと様になってぇ~~~~~っ❤❤❤❤❤❤」
突く度に猫猫ママが言ってきた。
俺も全く同じ気持ちだった。
俺と猫猫ママの心と体は完全に一つになっている。
もうすぐイキそうである。
一方猫猫ママは、
「ア゛ッ❤❤❤❤ オ゛ッア゛ッ❤❤❤❤❤❤ ア゛~~~ッ❤❤❤❤❤」
マンコからはお漏らしみたいに愛液を撒き散らし、乳首からも大量の母乳を噴出してイキまくっている。
そんな猫猫ママには一切構わず、俺は猫猫ママのマンコを突きまくり、乳首に噛みついて母乳を吸いまくる。
その度に猫猫ママはイキまくって、
「パパ好きッ❤❤❤❤ レイプオマンコも好きッ❤❤❤❤ 乳首吸われるのも好きィィィィッ❤❤❤❤❤」
スケベな淫語を連発しまくる。
パンッ❤❤❤パン❤❤❤❤ パン❤❤❤❤❤パァン❤❤❤❤❤❤
そんな猫猫ママを俺も容赦なくレイプしまくる。
やがて、
「~~~~~~~~~~~~ッ❤❤❤❤❤」
金玉にパンパンに集まった精子を、俺は思うさま猫猫ママのオナホママ嫁マンコにぶちまけた。
ビュ~~~~~ッ❤❤❤❤❤ ビュ~~~~~~~~~~~ッ❤❤❤❤❤ビュルル~~~~~~ッ❤❤❤❤ビュルルルルルルル~~~~~~~ッ❤❤❤❤❤ ドプッ❤❤❤❤❤ ドップッ❤❤❤❤ドップッ❤❤❤❤
溜めに溜めたせいだろう。
無数の俺の精子たちがションベンみたいな勢いで猫猫ママのマンコから子宮まで完全にレイプし尽くす。
「ィィイッグゥゥゥゥゥゥゥゥウ~~~~~~~~~ンッ!!!❤❤❤❤❤❤」
同時に猫猫ママが背筋を反らし、ドスケベなアヘ顔で舌をピンッ!!!❤❤❤❤❤と出しながら母乳と愛液を出しまくりイキまくった。
子宮が激しく収縮し、それでもマンコを精一杯チンコに押し付け、俺の精子を一滴も漏らさんとばかりに搾り取っている。
「ハァ……ッ❤❤❤❤パパの精子……ッ❤❤❤❤ オマンコ全部書き換えて……ッ❤❤❤❤オナホママ嫁……ッ❤❤❤❤❤」
猫猫ママが興奮しながら呟く。
やがてウットリした顔になって、
「嬉しい……❤❤❤❤ママ……本当のパパのオンナになれたのね……❤❤❤❤」