猫猫を汚っさんチンポで口説いてオナホママ嫁にして孕ませる❤ 作:オッパイは正義マン
「マンマ!」
「あんっ❤️❤️❤️!泊純ちゃん!❤️❤️❤️❤️」
抱き寄せてベッドに倒れこんでお互いをまさぐりあう
猫猫ママの身体はマシュマロのように柔らかく抱き心地満点だ。
もう一度ディープキッス
「んぐっ❤️❤️❤️❤️!んぐっ❤️❤️❤️!んっ❤️❤️❤️んんっ❤️❤️❤️!んぐっ❤️❤️❤️!んぐっ❤️❤️❤️!」
何時もと違う猫猫ママの汗のにおい、それが甘くすっぱい匂い。
もう一度舌を絡め合う。
猫猫ママを寝かせてCカップになったオッパイに吸い付く。
猫猫ママの汗のにおい、
「マンマ❤️❤️❤️!大好き❤️❤️❤️」
「うん、ママもよ泊純ちゃん❤️❤️❤️!大好き、来て❤️❤️❤️❤️」
「いくよマンマ❤️」
大きく両脚を広げておねだりする。
開いた花弁から漂うメスのフレグランス。
もう男性器おちんちんは全開。
早く挿入はいりたい、猫猫ママを欲しいとばかりにカリからおつゆを垂らす。
男性器おちんちんだけで膣口を突つついて楽しむはずが最初のところで大きく口を開けた女性器アソコに飲み込まれて行った。
「あぁっひっ❤️❤️❤️❤️!かはああぁっ❤️❤️!いっあっあっ❤️❤️❤️❤️❤️!」
入れたとたんにまとわりつく膣肉。
わさわさと男性器おちんちんを包んでどんどん飲み込もうとする。
「あんっ❤️❤️❤️❤️!泊純ちゃん❤️❤️❤️❤️、ママのあんっ❤️❤️❤️!アソコあっいっ❤️❤️❤️❤️!泊純ちゃんのあぅっ❤️❤️❤️!形よ、あーん❤️❤️❤️❤️!いっぱいしてるから、あんっ❤️❤️!泊純ちゃんの男性器おちんちん、あっいっ❤️❤️!形に、あんだめっ❤️❤️❤️!なっちゃった❤️❤️❤️」
「嬉しいじゃん」
「うん、ママも嬉しいの❤️❤️❤️あうううっ❤️❤️❤️!こんなに、あんだめっ❤️❤️❤️!セックスしたいって思うの、そこっ❤️❤️❤️!泊純ちゃんだけよ❤️❤️❤️❤️いいぃっ❤️❤️❤️❤️!」
既に子宮口がカリをぱっくり咥える。
絶品の子宮口フェラそれを楽しむと、猫猫ママがいく前にいってしまう。
快感に打ち勝つようにピストン開始。
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ腰を振るたびに淫靡な音が出る。
「あひっ❤️❤️❤️!ひあっ❤️❤️❤️!泊純ちゃんもっとおぉ❤️❤️❤️!そこっ良いの❤️❤️❤️!トントンしてぇ❤️❤️❤️❤️」
子宮口付近をトントンするとのけぞりだす。
キューキューからギューギューに変わって締め付ける。
「泊純ちゃん、欲しいのー❤️❤️!ママに射精だしてぇ❤️❤️❤️❤️!いっあっあっ❤️❤️❤️❤️!もっとおぉ❤️❤️❤️!突いてえぇ❤️❤️❤️❤️!」
猫猫ママの喘ぎ声が甲高くなる。
快感が高まってきた証拠だ。
ぎゅうぎゅう締める猫猫ママのアソコに抗ってピストン。
更にのけぞる猫猫ママ
「あう、あう、あう❤️❤️❤️❤️!いかせてぇ❤️❤️❤️❤️!欲しいのー❤️❤️❤️!膣内なかにー❤️❤️❤️❤️!膣内射精なかだししてぇ❤️❤️❤️❤️!」
顔をぶんぶん左右に振ってよがる。
その顔を抑え、ディープキッス。
子宮口にカリを押し込んで
「ひいいいいいいいいいいぃーっ❤️❤️❤️❤️!かきまわしてるうぅ❤️❤️❤️!いくっいくっいくいくいくいっくぅー❤️❤️❤️!」
攻めを始めて一分もしないうちに猫猫ママが上りつめる。
子宮おくがカリを慈しむようにしてきた。
なんという快感。
びゅるるるるるー!❤️❤️❤️❤️びゅるるるるるー!びゅるるるるるー❤️❤️❤️!びゅるるるるるー!びゅるるるるるー!❤️❤️❤️❤️
不意におちんちんが大量のマグマを吐き出した。
「ひいいいいいいいいいいぃーっ❤️❤️❤️❤️!」
全く堪えることことができないこの快感。
猫猫ママがまた白目を剥いて、ビクンともガクンともなる全身の痙攣した。