猫猫を汚っさんチンポで口説いてオナホママ嫁にして孕ませる❤ 作:オッパイは正義マン
「あぁ❤️❤️じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️おはよう❤️フトシ❤️じゅるるるるるぅ❤️❤️れろぉ❤️❤️❤️ぬぽぬぽ❤️❤️れろぉん❤️きもちい?❤️❤️」
じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️れろれろれろれろ❤️❤️
「マンマき、きもちぃよぉ❤️❤️」
「じゅっぶじゅぽ❤️❤️えらんでくれたぁ❤️❤️お礼だ❤️ちゅっちゅっ❤️❤️むちゅ〜〜〜❤️❤️❤️ちゅぱっ❤️❤️好きな時に出していいからね❤️❤️❤️」
ぐぽっ❤️ぐぽっ❤️ぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷ〜〜〜❤️❤️❤️
「じゅぽじゅぽじゅぽ❤️❤️ママの愛情感じて❤️❤️じゅる❤️じゅるろろろろぉ❤️❤️❤️……?❤️ん お" ぉ!?❤️❤️ちくびぃ!?❤️❤️イ、イグぅぅっ!❤️❤️イっち"ゃうぅぅ!❤️❤️❤️イッグぅぅぅぅぅぅッッ!!❤️❤️❤️」
プッシャァァァァァァ!!❤️❤️❤️
「マンマァ❤️❤️僕、ぴゅっぴゅ早くしたいよぉ」
「ごめんなさい泊純ちゃん❤️❤️最近乳首いじられるとすぐおもらしして❤️❤️すぐぴゅっぴゅしてあげるからね❤️❤️」
猫猫ママの乳首を足でいじる。
「グフフ、マンマ❤️舐めろ❤️」
そう言って猫猫ママはベットで寝ている俺のちんこの前にひざまつく。
「べぇ〜〜❤️れろぉ❤️❤️れーろ❤️れーろ❤️れろれろれろれろれろれろぉ❤️ベぇ〜〜〜れろれろれろれろれろれろ❤️❤️」
舌を伸ばして俺のちんこを舐めていく
「ンッ!wいいよぉママァ❤️レ❤️そのままぴゅっぴゅさせてぇ❤️❤️」
「れろれろぉ❤️いいわよぉ❤️❤️ほら乳首も❤️❤️カリカリカリカリって❤️❤️きもちよくなりなさいぃ❤️❤️❤️カリカリカリカリっ❤️❤️れんろぉ❤️❤️れろぉんれろん❤️❤️れろぉ〜❤️❤️れろぉ〜ん❤️❤️はぁはぁ❤️ぴゅっぴゅ!❤️❤️ぴゅっぴゅして!❤️❤️オナホママのぉ❤️❤️れろれろふぇらでぇ❤️❤️ぴゅっぴゅしてぇ!❤️❤️❤️」
「ングッ!イクよぉマンマァ!イグゥぅ!」
びゅる!びゅるる!びゅるるるるるるる!❤️❤️❤️
俺はちんこから信じられないほどの精子をだしていく。
しゅこしゅこしゅこしゅこ❤️
「んれろぉ〜❤️❤️はぁ〜❤️ほんとに泊純ちゃんのせいしは美味しい❤️❤️ママに精子くれてありがとね❤️❤️」
猫猫ママは最後まで精子を出すために手でしごく。
「お掃除するねぇ〜❤️❤️あ〜ん❤️❤️ ぱくっ❤️❤️」
猫猫ママはあ〜ん❤️と大きく口を開けて、しぼんだちんこをぱくっ❤️と全部口の中に入れる。
「ん、れりゅぅ〜❤️れりゅ❤️れりゅれりゅれりゅぅ〜❤️❤️じゅりゅぅ❤️じゅりゅ❤️ちゅ〜〜〜ぱっ❤️うひひ〜❤️❤️泊純ちゃんみてみてぇ〜❤️泊純ちゃんのちんちん❤️❤️ママのお口できれいになったでしょ?❤️❤️❤️」
猫猫ママは口の中で舌を縦横無尽に動かしてちんこを舐め回していく。舌はおしっこ穴をほじほじぃ❤️っとした後、ちん皮の中にもいれてちんこを一周する。そして残った精子をちゅ〜〜〜❤️と全部吸い出して、綺麗になっ
そんな光景を見たフトシはフル勃起してしまう。
「ママァ!ちんちんおっきしちゃったぁ❤️」
ビン❤️ビン❤️ビクン!❤️
「あ〜!❤️❤️せっかくおちんちんきれいにしたのにぃ❤️❤️もうぴゅっぴゅしたくなっちゃったの?❤️❤️」
「ウ、ウン!❤️は、はやくぴゅっぴゅ!びゅっびゅ!!❤️❤️」
俺は醜い体で腰をビクン!ビクン!と痙攣させながら射精を猫猫ママにねだる。はたから見たらおぞましいほど醜いその姿は、猫猫ママにはかわいい赤ちゃんがきゃっきゃ言ってるように見え、もっと甘やかしてあげたくなってしまう。
「ん〜〜〜❤️❤️❤️❤️もう!❤️かわいすぎるよフウくん!❤️❤️ほぉら泊純ちゃん❤️フウくんの乳首だしてぇ❤️❤️なめなめしてあげながらシコシコしてあげるからぁ❤️❤️❤️ぴゅっぴゅしよ?❤️❤️」
んちゅっ❤️❤️れろれろれろれろぉ❤️しゅこしゅこしゅこしゅこ❤️❤️
猫猫ママは片手はちんこをしごき、もう片手は俺の乳首に伸ばす。口で乳首をれろれろ❤️っと舐めると凄まじい快楽が両乳首とちんこから俺の脳にしびれた。
「ンヒィ❤️いいよぉママァ❤️きもちぃよぉ❤️」
「んちゅぶぅ〜〜❤️❤️ちゅぱっ❤️えへへ〜❤️やったやったぁ〜❤️❤️泊純ちゃんに褒められちゃったぁ❤️❤️❤️」
しゅっ❤️しゅっ❤️しゅっ❤️しゅっ❤️
猫猫ママのきれいな手でどんどんフトシのちんこをしごいていく。美少女が自分の乳首を舐めながら手コキしている様子がよく見れて、射精寸前まで興奮した。
「グヒィッ!イクよぉママァ!おおっ!」
「れりょぉ〜❤️いいよぉ〜❤️❤️ママのおててにぴゅっぴゅしちゃおーね〜❤️❤️はい❤️ぴゅっぴゅっぴゅ〜〜〜❤️❤️❤️がぶっ❤️❤️」
びゅるるるるるるるぅ!❤️❤️❤️❤️
その様子を猫猫ママは太陽のような笑顔で見つめて乳首を甘噛みしながら俺を射精させる。
「よぉ〜し❤️❤️はぁ〜❤️かわいすぎでしょ❤️❤️もお❤️ちゅっ❤️ちゅっ❤️」
猫猫ママは俺の唇をちゅっ❤️ちゅっ❤️と愛情を込めてキスをしていく。
「ママァ❤️おトイレしてぇ❤️❤️」
「❤️❤️❤️❤️うふふっ❤️❤️わかったわぁ❤️❤️ミユキママのお口おトイレでスッキリしましょーねぇ❤️❤️❤️あ〜〜ん❤️❤️❤️」
「ンヒっ!」
じょぼじょぼじょぼじょぼぉ〜❤️❤️
俺におトイレしてと言われた猫猫ママは、俺の前で膝をつけ、口を大きく開けはじめた。その口の中にちんこを向けておしっこをしだし、猫猫ママは嫌な顔どころかうっとりしながらそのおしっこをゴクッ❤️ゴクッ❤️と飲んでゆく。
「ゴクッ❤️ゴクッ❤️ゴクッ❤️ゴキュッ❤️ふぅ〜❤️❤️はぁはぁ❤️ボクちゃん❤️❤️ママのお口便所でおしっこ❤️❤️ありがとねぇ❤️❤️❤️おしっこすごく美味しかったわぁ❤️❤️ゲプっ❤️ゲェ〜〜❤️❤️」
猫猫ママは満足そうにゲップをして俺のオシッコを飲んでくれた。