猫猫を汚っさんチンポで口説いてオナホママ嫁にして孕ませる❤ 作:オッパイは正義マン
「ごめんね、泊純ちゃんママ、もう、ダメ❤️」
そう言いながら、猫猫ママは俺に跨がると、唾液とザーメンで汚れたままのチンコを掴んで穴にあてがい、腰をおろしてきた。
「あ、くぅん!❤️❤️ ああ、だめ……❤️❤️凄い、しゅごい……❤️❤️オマンコ、いっぱいで、子宮グリグリしてる……泊純ちゃんーー❤️❤️」
一気に根元まで飲み込み、股をこすりつけながら覆い被さって、密着しながら頬擦りしてくる猫猫ママが甘えるように俺の名を連呼する。
「マンマ……マンコ絞めすぎ……気持ち良すぎて、また出ちゃいそうだよ」
「いい、ちょうだい❤️❤️中にいっぱい、だして。全部、ママにちょうだい❤️泊純ちゃんのザーメンはぜんぶ、ママのなの❤️」
「マンマ!」
首筋に猫猫ママの歯が食い込む。
「あ、はぁ……痛かった?❤️でも、きれいに痕、つけれた❤️あ、はは、泊純ちゃんを……息、傷物にしちゃった。でもママが責任とってあげるから❤️泊純ちゃんの性欲はママが全部受け止めてあげる❤️❤️乱暴に、犯してくれてもかまわないの❤️❤️泊純ちゃんの赤ちゃんも、ママが産んであげる。だから……ママを見て。ママだけを愛して❤️❤️離さないで❤️❤️一緒に居て……壊れても、最後まで愛して、ね?❤️❤️❤️」
噛み痕を嬉しそうに舐めながら猫猫ママが懇願する。
「っ、くぅ、そんなこと、言われなくても……俺は、ママを……手放したりなんか……しない!」
猫猫ママにキスをして、舌をねじ込みながら対面座位になる。
猫猫ママの口内に残った自分のザーメンの味とニオイにうっとなるが、そんなの気にしている場合じゃない。
「ん、んん……ちゅっ、はぁ……マンマ愛してる。誰よりも、マンマを……女性として、愛してる。離さない。ずっと一緒だ」
「はっ、あ、あぁ……❤️❤️❤️あっあー❤️❤️❤️」
猫猫ママの瞳から涙が零れ落ちる。
俺は猫猫ママの小さな体をぎゅっと抱きしめながら唇を重ね、鈴口と子宮口でも熱烈なキスを交わしながらお互いの体液を混ぜあった。
「好き……好き……❤️❤️❤️泊純ちゃん❤️❤️❤️泊純ちゃん❤️❤️❤️❤️」
「マンマ、気持ちいいよ……もう、マンマ無しじゃ、生きてけないよ」
密着しながら耳元で愛をささやき合う。
好きだという度に猫猫ママの膣がキュッと絞まって気持ちいい。
「あ、ぐっ……マンマもう、出そう」
「あ、んん……❤️❤️出して、中に❤️❤️子宮に、いっぱい、ちょうだい……❤️❤️泊純ちゃんのザーメンで、染めて……あなたのものって、刻みつけて……ママを、また孕ませて❤️」
射精を促すようにチンコが締め上げられた。
猫猫ママの足が腰に巻き付き、しがみつく腕の力も強まる。
「ああ、出すよ。子宮に、思いっきり…マンマは俺の女だって、マーキングしてやる。もう、俺の女だ。離さない。俺以外の体液なんて入れさせない。絶対に、そんなの、許さない、から!」
「うん……うん!❤️❤️❤️ 嬉し、嬉しいよぉ……ママ泊純ちゃんの、女、だから……刻んで❤️❤️染めて、出して……消せないニオイ、を……んぐうぅうぅうう!!!❤️❤️❤️」
「う、っう!!」
声が響き渡らないよう、猫猫ママが声を殺すために肩に食いついてくる。
「ふ、ふぅ、うぅう……ん、んん……んぐぅ❤️❤️❤️」
竿が脈動する度に猫猫ママの子宮口をザーメンが叩く。注ぎ込まれ、子宮を満たしていく。
「は、ぁぁ……最、高……でも、もっとしたいよマンマ❤️」
「ええ❤️たくさんエッチしましょうね……❤️❤️ママは泊純ちゃんだけのママよ………❤️❤️❤️むちゅっ❤️❤️❤️❤️むちゅっ❤️❤️❤️❤️」
猫猫ママは醜く太った腹に身体を密着させ、しばらく、5時間の間、ディープキスをしていた。
すっかりお腹の大きくなった猫猫ママのお腹を撫でる。
第二子である。
「あンっ❤️❤️❤️もう触りかたいやらしいよ❤️❤️❤️❤️感じちゃう❤️❤️❤️おっホォ❤️❤️❤️オマンコらメェ…………!!!❤️❤️❤️おっ❤️❤️❤️今弄られたら産まれりゅ❤️❤️❤️おっっホォ❤️❤️❤️❤️」
俺にオマンコを弄られまくった猫猫ママは二人目を出産。
俺と猫猫ママの間に再び、愛の結晶が誕生した。
「ペロ………。まだ産ませてあげるからね……ひひっ……、マンマは俺の孕み袋だよ………れろっ❤️❤️❤️」
出産し白目を向き、失神する猫猫ママの突き出しているベロを舐め回した。